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研究者・大学院生募集 終了分

掲載希望は広報委員会までご連絡ください。
*申し訳ありませんが、企業からの募集は受け付けておりません。

生命科学関連リンク集-求人情報- 
医療関係教職員・学生等公募情報(UMIN:ROCOLS) 

募集中はこちら

公募一覧(終了)

案内名 沖縄科学技術大学院大学(OIST)教員公募
沖縄科学技術大学院大学では、本学の拡充計画の一環として、新たに教員を採用します。
募集分野 All areas of cell biology, including cellular signaling, structural biology, stem cell biology, developmental biology, immunology, neurobiology, and the biology of cancer and other disease states at the cellular and molecular levels.
応募資格 博士の学位を有すること
募集人員 Cell Biology系 約2名
応募方法 OIST Faculty Positionsをご確認ください。https://groups.oist.jp/facultypositions
応募締め切り 2017年10月15日
問い合わせ先 faculty-recruiting@oist.jp OIST Faculty Recruiting Teamまで、英語でご連絡ください。
備考 OISTについて:https://www.oist.jp/
本学では、アシスタント・プロフェッサーを含む全専任教員は、独⽴した研究ユニット(https://www.oist.jp/research-units)の主宰者として研究ユニットを総括します。採⽤時には研究費が与えられ、技術員や研究員を採⽤することもできます。同時に教員として、英語による⼤学院での講義、学⽣や研究員の研究指導およびメンタリング、⼤学運営への貢献も求められます。また本学では、教員が外部資⾦を獲得するための⽀援体制も整っています。
本学のテニュア・トラック制度は ⽶国⼤学のシステムに類似するもので、アシスタント・プロフェッサーを含め,テニュア・トラック制度で採⽤された全専任教員にはテニュア資格を得る権利が与えられ、本学の規定に基づいたテニュア審査に通れば、原則として定年(70歳)まで教育・研究に携わることができます。
案内名 姫路獨協大学薬学部医療薬学科 教員公募
概要 この度、下記のとおり医療薬学科教員1名(衛生薬学分野)を公募することとなりました。本公募の採用は、学内人事委員会による審査を経てとなります。
1 職名および人員 教授1名(常勤・任期なし)
(主要担当科目:公衆衛生学、食品栄養学、健康社会科学、公衆衛生学実習、卒業研究。他に、オムニバス形式の各種演習科目の分担などがあります。)
2 着任年月日 平成30年4月1日
3 応募資格 次の要件を満たす者
(1)博士の学位を有する者
(2)衛生薬学分野において優れた研究実績を有し、当該分野の教育研究を積極的に推進できる者
(3)私立大学6年制薬学部における教育と学生指導に積極的に取り組む熱意を有する者
4 提出書類等 (1)履歴書(別添様式1)
(2)業績目録(別添様式2)
(3)現在までの教育・研究概要(2,000字程度)
(4)今後の教育・研究に対する抱負(2,000字程度)
(5)主要論文別刷(10編以内、コピー可)
(6)科研費など競争的資金の取得状況、その他参考資料(書式自由)
(7)推薦書、または応募者について照会できる方2名の氏名・所属と連絡先(書式自由)
[留意事項]
(1)〜(6)の書類は、それぞれ2部提出してください(1部コピー可)。履歴書、業績目録は、別添の様式で作成してください。また、記入上の注意を参照してください。提出書類は返却いたしませんので、ご了承ください。
5 応募締切日 平成29年10月31日(火)(必着)
6 学内選考および
結果通知
提出された書類を審査し選考しますが、必要がある場合には、面接、模擬授業やご自身の研究に関する講演をお願いすることがあります(交通費等は自己負担)。
7 書類送付先 〒670-8524 兵庫県姫路市上大野7丁目2番1号 姫路獨協大学 薬学部長宛
(封筒の表に「薬学部衛生薬学分野教員公募応募書類在中」と朱書きし、書留で送付してください。)
8 問い合わせ先 姫路獨協大学 薬学部 柴田克志 E-mail:kshibata@himeji-du.ac.jp
案内名 東京理科大学 薬学部 薬学科(6年制) 教員公募要領
公募人員 教授または准教授(1名)
任期 65歳の誕生日を迎えた年度末まで
所属 東京理科大学薬学部薬学科
勤務地 東京理科大学 野田キャンパス
※採用後、勤務地については変更を命ずることがある。
専門分野 薬理学および関連分野
担当予定科目 学部:薬理学総論、薬理学1等の講義および薬理学実習等。
大学院:薬物治療学特論および専門領域に関連した講義・演習等。
着任日 平成30年4月1日(日)
応募資格 (1) 博士の学位を有する方。
(2) 薬理学(中枢または神経薬理学が望ましい)を基盤とする研究において独創的な研究活動を進めている研究者。
(3) 独立して研究室を運営し、卒業研究および大学院学生の研究・教育の指導を担当する能力を有する方。
(4) 薬剤師免許を有し、薬剤師養成および薬学博士課程の教育に参画できる方。
(5) 大学運営(各種委員会活動、入試及び広報業務等)に積極的に取り組むことができる方。
東京理科大学では、女性人財を積極的に育成、活用し、活躍を支援する大学となることを目標としています。女性の積極的な応募を期待します。
提出書類
(各1部、
A4版縦長の横書き)
(1) 履歴書(東京理科大学ホームページから本学指定履歴書をダウンロードして記載してください。http://www.tus.ac.jp/boshuu/kyoin/
(2) 教育・研究等業績書(次の①〜⑥の業績リスト)
① 研究業績目録
② 科学研究費等助成金獲得実績
③ 教育実績
④ 研究論文別刷(主なもの10編程度)
⑤ 研究概要(2,000字程度)
⑥ 薬理学の教育・研究の抱負(それぞれ1,000字程度)
(3) 応募者について照会可能な方 2名の氏名と連絡先
(4) 学位記(博士)の写し
◇ 研究業績目録は論文(レフェリー付)、総説、proceeding(レフェリー付)、その他論文、特許、著書、招待講演および学術講演(学会、シンポジウム、ワークショップなど)の開催に関する実績を項目別に、年代の新しい順にご記入ください。また、所属学会及び学会における役員、委員等の経験も記入してください。
◇ 科学研究費等助成金実績は代表または分担を明記してご記入ください。なお、助成金実績は直接経費を明記して下さい。
◇ 教育実績は、教育上の実績に関する事項(講義内容や作成した教科書・教材等を含む)についてご記入ください。
応募締切 平成29年8月31日(木)必着
書類提出先 〒278-8510 千葉県野田市山崎 2641
東京理科大学薬学部薬学科 礒濱洋一郎 宛て
◇ 郵送は書留とし、「薬学科薬理学教員応募書類在中」と朱書きしてください。
◇ 提出書類は原則として返却いたしません。
◇ 提出書類記載の個人情報は、採用選考以外の目的で使用することは致しません。
選考方法等 ※ 連絡はメールで行いますので、 履歴書にアドレスを必ずご記入ください。
※ 提出書類記載の個人情報は、採用選考以外の目的で使用しません。
※ 提出書類は原則として返却致しません。
※ 書類選考の上、セミナー [現在までの教育・研究内容および着任後の教育・研究の抱負に関する講演<非公開>]、模擬講義及び面接等をお願いすることがあります。
※ セミナー、模擬講義、面接等に伴う宿泊・交通費等は自己負担でお願いしております。
問合せ先 問い合わせは基本的にメールにてお願いいたします。
東京理科大学薬学部薬学科 薬学科主任 礒濱洋一郎
E-mail:yaku-jinji-5@rs.tus.ac.jp
Tel:04-7124-1501(代表)
Fax:04-7121-3608
案内名 東京理科大学 薬学部 薬学科(6年制) 教員公募要領
公募人員 嘱託助教(1名)
任期 原則として5年
所属 東京理科大学薬学部薬学科
勤務地 東京理科大学 野田キャンパス
※採用後、勤務地については変更を命ずることがある。
専門分野 応用薬理学
担当予定科目 薬理学実習および特別講義2などを分担
着任日 平成30年4月1日(日)
応募資格 博士の学位を有し(着任時)、応用薬理学分野の研究テーマを持っている方。薬理学に関する知識と技術があり、薬学部で開講している実習科目の中で、薬理学実習等について学生への指導ができ、卒業研究および大学院学生の研究・教育に意欲的に取り組み、コメントやアドバイスができる方。研究室運営に関する業務全般を協力して遂行できる方。薬剤師養成教育に協力できる方。
東京理科大学では、女性人財を積極的に育成、活用し、活躍を支援する大学となることを目標としています。女性の積極的な応募を期待します。
提出書類
(各1部、
A4版縦長の横書き)
(1)履歴書(ホームページから東京理科大学指定履歴書をダウンロードください。http://www.tus.ac.jp/boshuu/kyoin/
(2)教育・研究等業績書(次の①〜⑥業績リスト)
① 研究業績目録
② 科学研究費等助成金獲得実績
③ 教育実績(TAの実績等を含む)
④ 研究論文別刷(主なもの3編程度)
⑤ 研究概要(2,000字程度)
⑥ 教育・研究の抱負(それぞれ1,000字程度)
(3)応募者について照会可能な方2名の氏名と連絡先
(4)学位記(博士)の写し

◇ 研究業績目録は論文(レフリー付)、総説、proceeding(レフリー付)、その他の論文、特許、著書、招待講演、および学術集会(学会、シンポジウム・ワークショップなど)の開催などに関する実績を項目別に番号を付し、現在から過去(西暦)に遡りご記入ください。また、所属学会及び学会における役員、委員等の経験も記入してください。
◇ 科学研究費等助成金実績は過去10年間について代表または分担を明記して、番号を付してご記入ください。
◇ 教育実績は、教育上の実績に関する事項(講義内容や作成した教科書・教材等を含む) について、番号を付してご記入ください。
応募締切 平成29年10月31日(火)必着
書類提出先 〒278-8510 千葉県野田市山崎 2641
東京理科大学薬学部薬学科 礒濱 洋一郎宛て
◇ 郵送は書留とし、「薬学科応用薬理学教員応募書類在中」と朱書きしてください。
◇ 提出書類は原則として返却いたしません。
◇ 提出書類記載の個人情報は、採用選考以外の目的で使用することは致しません。
選考方法等 連絡はメールで行ないますので、 履歴書にアドレスを必ずご記入ください。
※ 書類選考の上、セミナー等[現在までの教育・研究内容および着任後の教育・研究の抱負に関する講演<非公開>]、模擬講義及び面接をお願いすることがあります。但し、宿泊・交通費等は自己負担でお願いしております。
問合せ先 問い合わせは基本的にメールにてお願いいたします。
東京理科大学薬学部薬学科 薬学科主任 礒濱洋一郎
E-mail: isohama@rs.tus.ac.jp
Tel:04-7124-1501(代表)
Fax:04-7121-3608
案内名 東京理科大学 薬学部 生命創薬科学科(4年制)教員公募要領
公募人員 准教授または講師(1名)
任期 65歳の誕生日を迎えた年度末まで
所属 東京理科大学薬学部生命創薬科学科(4年制学科)
勤務地 東京理科大学 野田キャンパス
※採用後、勤務地については変更を命ずることがある。
専門分野 薬理学および関連分野
担当予定科目 薬理学関連の科目(薬理学総論、薬理学1、薬理学2、薬理学実習)、および専門領域に関連した大学院科目等を担当する。また、専門領域が近い場合は薬剤学関連の科目(薬物代謝学、薬物動態学等)を分担する場合もある。
着任日 平成30年4月1日(日)
応募資格 (1)博士の学位を有し、薬理学を基盤とする研究において独創的な研究活動を進めている研究者。
(2)独立して研究室を運営し、卒業研究および大学院学生の研究・教育の指導を担当する能力を有する方。
(3)学部(薬学部及び生命創薬科学科)及び大学院に置ける薬理学関連科目の講義及び実習を担当し、薬剤師養成教育に協力できる方。
(4)大学運営(各種委員会活動、入試及び広報業務など)に積極的に取り組むことができる方。
東京理科大学では、女性人財を積極的に育成、活用し、活躍を支援する大学となることを目標としています。女性の積極的な応募を期待します。
また、本学に採用されて間もない若手教員に対して、個々の研究環境の整備と、研究活動の活性化を計ることを目的とした「若手教員スタートアップ支援」を実施しています。
提出書類
(各1部、
A4版縦長の横書き)
(1) 履歴書(東京理科大学ホームページから本学指定履歴書をダウンロードして記載してください。http://www.tus.ac.jp/boshuu/kyoin/
(2) 教育・研究等業績書(次の①〜⑥の業績リスト)
① 研究業績目録
② 科学研究費等助成金獲得実績
③ 教育実績
④ 研究論文別刷(主なもの10編程度)
⑤ 研究概要(2,000字程度)
⑥ 薬理学の教育・研究の抱負(それぞれ1,000字程度)
(3) 応募者について照会可能な方 2名の氏名と連絡先
(4) 学位記(博士)の写し
◇研究業績目録は論文(レフェリー付)、総説、proceeding(レフェリー付)、その他論文、特許、著書、招待講演および学術講演(学会、シンポジウム、ワークショップなど)の開催に関する実績を項目別に、年代の新しい順にご記入ください。また、所属学会及び学会における役員、委員等の経験も記入してください。
◇科学研究費等助成金実績は代表または分担を明記してご記入ください。なお、助成金実績は直接経費を明記して下さい。
◇教育実績は、教育上の実績に関する事項(講義内容や作成した教科書・教材等を含む)についてご記入ください。
応募締切 平成29年8月31日(木)必着
書類提出先 〒278-8510 千葉県野田市山崎 2641
東京理科大学薬学部生命創薬科学科 宮崎 智宛て
◇郵送は書留とし、「生命創薬科学科薬理学教員応募書類在中」と朱書きしてください。
◇提出書類は原則として返却いたしません。
◇提出書類記載の個人情報は、採用選考以外の目的で使用することは致しません。
選考方法等 ※ 連絡はメールで行いますので、 履歴書にアドレスを必ずご記入ください。
※ 提出書類記載の個人情報は、採用選考以外の目的で使用しません。
※ 提出書類は原則として返却致しません。
※ 書類選考の上、セミナー [現在までの教育・研究内容および着任後の教育・研究の抱負に関する講演<非公開>]、模擬講義及び面接等をお願いすることがあります。
※ セミナー、模擬講義、面接等に伴う宿泊・交通費等は自己負担でお願いしております。
問合せ先 問い合わせは基本的にメールにてお願いいたします。
東京理科大学薬学部生命創薬科学科 主任 宮崎 智
E-mail:yaku-jinji-6@rs.tus.ac.jp
Tel:04-7124-1501(代表)
Fax:04-7121-3608
案内名 2017年度大阪大学微生物病研究所・免疫学フロンティア研究センター合同説明会・見学会
概要 大阪大学 微生物病研究所(微研)/ 免疫学フロンティア研究センター(IFReC)では、大学院修士課程・博士課程入学希望者及びポスドクでの研究を希望されている方々を対象とした説明会・見学会を開催いたします。両研究所では、免疫学・感染症学・生体応答学を中心とした世界最先端の研究が展開されています。将来研究所で学びたい学生や意欲のあるポスドクの参加を歓迎します。興味のある方は事前申し込みの上、ぜひご来場ください。
日時 2017年5月20日(土)午前の部10:30〜、午後の部13:00〜17:00
場所 大阪大学微生物病研究所 融合型生命科学総合研究棟(融合棟)1階 谷口記念講堂
研究分野 免疫学、感染症学、生体応答学
申し込み方法 メールにて下記情報をお送り下さい。事務局から登録完了のメールを返信いたします。
件名:微研/IFReC合同説明会・見学会参加希望
①氏名(漢字/アルファベット 例:大阪 太郎/Osaka Taro)
②所属(大学・学部名/大学院・研究科名)
③(2017年4月現在の)学年など
④興味のある分野
⑤何を見て申し込んだか(ホームページの場合はどのサイトをご覧になったか等)
※返信の無い場合は、再度メールをお送りいただくか、お電話等でご確認ください。
詳細URL http://www.biken.osaka-u.ac.jp/news_topics/detail/598
問い合わせ先 大阪大学微生物病研究所 感染症学免疫学融合プログラム推進室
〒565-0871 大阪府吹田市山田丘3-1
Tel: 06-6879-8320
E-mail: suishin*biken.osaka-u.ac.jp(*を@に変えてください)
案内名 慶應義塾大学医学部薬理学教室 助教の公募
1. 募集人員 助教 1名
2. 募集の概要 我々の身体はその7割が水分子で構成されており、生体における水分子動態あるいは動的水構造は「生体システムの維持と変容」を最もよく反映していると考えられます。我々は「Water Biology(水分子の生物学)」という新しい概念を提唱し、複雑系としての生命現象を水分子動態から包括的に理解していくための研究を推進しています。
本公募では特に「アクアポリンの生化学・創薬」の研究を推進して下さる方を募集します。多岐に渡る専門性を有した教室の他の研究員と協調しながら主体的に研究を進め、学生の教育にも熱意をもってあたって頂ける方を募集します。
3. 勤務場所など 新宿区信濃町35
慶應義塾大学医学部薬理学教室
URL: http://www.pharm.med.keio.ac.jp/
4. 着任時期 決定後なるべく早く。
5. 勤務形態 常勤(任期あり)。
任期は5年。ただし、双方の合意に基づき、更新可。
6. 応募資格 博士号取得者で、アクアポリンの生化学・創薬に関する研究を教室の他の研究員と協調して主体的に推進して頂ける方。生化学・創薬研究の経験があることが望ましい。また、学生(学部生および大学院生)の研究指導に熱意をもってあたって頂ける方。
7. 待遇 慶應義塾大学の規定による。
8. 募集期間 2017年3月21日から 2017年4月30日まで。
ただし、適任者が決まり次第締め切ります。
9. 応募・選考・
結果通知・連絡先
(1)履歴書
(2)研究業績リスト(原著論文、著書、学会発表、獲得資金、その他等に分類し、応募者名に下線を付すこと)
(3)これまでの研究の概要(A4用紙2枚程度)
(4)今後の研究・教育に関する抱負(A4用紙1枚程度)
(5)応募者に関する問い合わせが可能な推薦者2名の氏名と連絡先
(6)その他参考となる資料などがあれば添付可

書類提出および問合せ先
〒160-8582 東京都新宿区信濃町35
慶應義塾大学医学部薬理学教室
山本 陽子
E-mail: keio_pharm@ml.keio.jp
TEL: 03-5363-3750
※書類の提出は郵送およびE-mail共に可とします。
なお、応募書類は返却致しませんので予めご了承願います。
※書類選考のうえ面接を行う予定です。
案内名 情報・システム研究機構国立情報学研究所 研究教育職員 公募要領
1.公募職名・人員 准教授又は助教 あわせて若干名(※教授としての採用を考慮する場合あり)
2.採用時期 原則として平成30年4月1日
3.任期 任期は5年間.
採用後の業績等により,再任前の任期と合わせて10年以内の任期で再任を行う場合,また,優れた業績を出された場合は,昇任又は任期のない職への任用を行う場合あり.
4.勤務条件等 情報・システム研究機構職員就業規則等を適用.給与については,原則として,情報・システム研究機構年俸制適用職員給与規程等による.
5.期待される研究者 我が国における情報学分野の未来を自身が開拓するという気概を持ち,トップカンファレンスで戦える成果の創出,あるいは,社会に貢献できる成果を具現化できる研究者.
6.研究開発分野 下記のトピックに適合することが望ましいが,必ずしも限定するものではない.
(1)情報学プリンシプル研究分野
(2)アーキテクチャ科学研究分野
(3)コンテンツ科学研究分野
(4)情報社会相関研究分野
7.資質・経験等 各分野において,独創的かつ革新的な研究や新しいコンセプトによる情報システムの研究開発を遂行するのに充分な資質と意欲を有する者
8.応募資格 原則として博士の学位取得又は取得見込みの者(人文・社会科学系の研究者にあっては,これに準ずる者を含む)
9.応募書類 国立情報学研究所ホームページ参照
10.応募期限 平成29年5月31日(水)【必着】
11.選考方法 書類審査及び面接による.面接は6月下旬から7月中旬の国立情報学研究所が指定した日時に書類審査合格者を対象に行う.
12.採否(内定)通知 平成29年9月末日頃までに本人あてに採否(内定)を通知する.
13.問合せ先 (1)応募書類,身分等について
 情報・システム研究機構国立情報学研究所総務部総務課人事チーム
 電話:03-4212-2025〜2026  FAX:03-4212-2035
 E-mail:koubo2017(a)nii.ac.jp(a)を@に置き換えてください。
(2)研究内容について
 情報・システム研究機構国立情報学研究所 アーキテクチャ科学研究系・教授 佐藤一郎
 電話 03-4212-2546 E-mail:koubo2017(a)nii.ac.jp(a)を@に置き換えてください。
14.応募書類の提出先 〒101-8430 東京都千代田区一ツ橋2丁目1番2号
「情報・システム研究機構国立情報学研究所長」宛
(※ 必ず郵送のこと(電子メールでは受け付けない.))
15.その他 本件の詳細は,国立情報学研究所ホームページ(http://www.nii.ac.jp/about/recruit/)を参照のこと.
募集名 愛媛大学大学院医学系研究科薬理学講座教授候補者の公募
1.提出書類 (1) 履歴書 (様式1)1部
(2) 業績目録(様式2)1部
(3) 教育に関する実績(2000字以内)(様式3)1部
(4) 研究に関する実績(2000字以内)(様式4)1部
(5)薬理学講座担当に当たっての抱負(2000字以内)(様式5)1部
(6)推薦書 (様式6)1部
(7) 自選論文10編の別刷(1部)およびコピー(11部)
※上記様式1〜6は本研究科指定の様式です。 様式は,下記のHP(愛媛大学医学部HP)からダウンロードできます。 http://www.m.ehime-u.ac.jp/data/adoption/adoption.php
2.提出期限 平成29年5月1日(月)必着
3.提出先 〒791-0295 愛媛県東温市志津川 愛媛大学医学部人事労務課人事チーム 宛
※提出書類は,封筒の表に「薬理学講座教授候補者応募書類在中」と朱書し,郵送の場合は,書留にて送付願います。
4.附記 (1)候補者の方には選考の過程で御来学の上,御講演及び面談いただく場合がありますので,あらかじめ御承知おき願います。
(2)応募書類に記載された個人情報は,選考及び採用以外の目的には使用しません。また,応募の秘密は厳守します。なお,選考結果をHPで公表する際,採用候補者の氏名について公表させていただきます。
(3)男女共同参画社会基本法の趣旨に配慮し,教員の選考を行います。
5. 問い合わせ先 愛媛大学医学部人事労務課人事チーム
TEL (089) 960-5139 FAX (089) 960-5034
E-mail mejinji@stu.ehime-u.ac.jp
募集名 大阪大谷大学薬学部薬理学講座 教員の公募
1.職位・人数 薬理学講座 教授1名
本講座には、教授1名、准教授1名、助教1名が在籍しており、教授の転出に伴う後任人事です。
2.着任時期 2017年9月1日以降、出来るだけ早い時期
3.主たる担当教育科目 基礎薬理学、化学療法学、生理・薬理学実習、薬理学A、医療薬学演習A、薬理学B、医療薬学演習D、医療薬物科学特論 など
4.応募要件 下記の条件を満たす方
(1) 博士の学位を有する方
(2) 薬理学及び関連分野で顕著な研究業績を有する方
(3) 本学の教育理念に賛同し、薬学教育に高い熱意と能力を有する方
(4) 薬剤師または医師免許を有することが望ましい
5.提出書類
(正本1部、コピー3部)
(1) 履歴書
(2) 研究業績目録
  (1)(2)の指定様式は本学ホームページよりダウンロードして下さい。
   URL: http://www.osaka-ohtani.ac.jp/
(3) 論文別刷:主要なもの5報以内、各4部(コピー可)
(4) 研究概要(A4 用紙、2000 字程度)
(5) 教育に対する抱負(A4用紙、2000字程度)
過去に実践した教育に関する事項や、学生の理解度、習熟度を高めることを目的として今後実践したいと考えていること等、具体的に記述して下さい。
(6)推薦書2通以内
氏名、勤務先、職名、電話番号、メールアドレス等、連絡が取れる方法を記載して下さい。
6.応募締切 2017年5月1日(月曜日)必着
7.選考過程 (1)第1次選考:書類審査
(2)第2次選考:面接及びプレゼンテーション[模擬講義及び研究概要]
(2017年6月中旬予定)
※その際にかかる経費は応募者でご負担下さい。
8.その他 提出書類に記載された個人情報は、選考以外の目的に利用することはありません。提出いただきました書類は、本学部にて個人情報に留意して破棄いたします。なお、返却を希望される場合には、返信用封筒(簡易書留分の切手貼付)を同封して下さい。

提出および問い合わせ先
〒584-8540 大阪府富田林市錦織北 3-11-1
大阪大谷大学薬学部事務室
TEL: 0721-24-9580
e-mail: yakugaku@osaka-ohtani.ac.jp
封筒に 「薬理学講座教員選考応募書類在中」と朱書きし、簡易書留にて郵送して下さい。
案内名 東京大学大学院医学系研究科機能生物学専攻
博士課程・修士課程入試説明会
概要 研究に熱意のある人を広く求めます。参加にあたり事前連絡は不要です。
参加者の出身学部は問いません。
日時 平成29年4月22日(土)13:30-15:00
(説明会後各研究室を見学できます)
場所 東京大学医学部教育研究棟 13階第5セミナー室
研究分野及び
教室主任
・システムズ薬理学:上田 泰己(hiro@m.u-tokyo.ac.jp)
睡眠・覚醒リズムをモデルとした個体レベルのシステム生物学
http://sys-pharm.m.u-tokyo.ac.jp/

・神経生理学:狩野 方伸(mkano-tky@m.u-tokyo.ac.jp)
中枢シナプスの機能発達と可塑性
http://plaza.umin.ac.jp/~neurophy/

・構造生理学:河西 春郎(hkasai@m.u-tokyo.ac.jp)
大脳の記憶シナプス・神経回路の光遺伝学・2光子顕微鏡による可視化研究
http://www.bm2.m.u-tokyo.ac.jp/

・統合生理学:大木 研一(kohki@m.u-tokyo.ac.jp)
2光子カルシウムイメージングを用いた大脳皮質の機能的神経回路の研究
http://www.physiol2.med.kyushu-u.ac.jp/

・細胞分子生理学:松崎 政紀(mzakim@m.u-tokyo.ac.jp)
前頭皮質回路と運動学習の細胞生理学
http://plaza.umin.ac.jp/~Matsuzaki-Lab/
ホームページ http://plaza.umin.ac.jp/~Matsuzaki-Lab/nyushi29.html
※場所や日時が変更される可能性があります。
最新の情報はHPをご確認ください。
問い合わせ先 東京大学大学院医学系研究科 細胞分子生理学教室
松崎 政紀
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1
FAX:03-5841-3471 E-mail:physiol2@m.u-tokyo.ac.jp
募集名 理化学研究所 基礎科学特別研究員制度
制度概要 理化学研究所は、当研究所において自由な発想で主体性を持って基礎研究を強力に推進する若手研究者を、2018年度の基礎科学特別研究員として募集します。
採用予定人数 60名程度
募集分野 数理科学、物理学(物理学I(素粒子、原子核、宇宙など)、物理学II(物性))、化学、生物科学(細胞生物学、発生生物学、植物学、構造生物学、微生物学、可視化・計測など)、医科学(脳神経科学、心理学、免疫学、癌、ゲノム科学など)、工学の科学技術分野で、理研の研究領域に関連性を有するもの。
応募資格 研究計画に基づき、その研究を主体的に遂行する意志のある者。
その他、応募資格、応募方法等の詳細は、下記問い合わせ先HPの応募要項よりご確認下さい。
待 遇 等
(2016年度実績)
① 給与 : 月額 487,000 円(社会保険料、税込)
② 通勤手当: 実費(上限 55,000 円/月)
③ 住宅手当: 家賃の一部支給
④ 研究費 :1,000,000 円/年
⑤ 単年度契約の任期制研究員。
⑥ 当該年度の契約終了前の所要の評価により、3年を上限として更新可能。
募集期間 2017年2月1日(水) 〜2017年4月19日(水)
問い合わせ先 理化学研究所 人事部研究人事課 基礎科学特別研究員担当
〒351-0198 埼玉県和光市広沢2番1号
Email: wakate[at]riken.jp ※[at]は@に置き換えてください。
http://www.riken.jp/careers/programs/spdr/
そ の 他 上記は研究所予算の事情等により、変更があり得ます。
最新情報につきましては、上記公募HPを必ずご確認下さい。
募集名 テニュアトラック助教の公募(医科薬理学分野)
機関名 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科(医学系)医科薬理学分野
概要 脳神経系の恒常性を維持する機構の成り立ちと、その異常がもたらす疾患の病態・治療について研究を進めています。欠員補充のために研究スタッフの公募を行うことになりました。
仕事内容
(業務内容、
担当科目等)
1.「シナプス膜タンパク質の分子機能解析」または「動物モデルを用いた疾患の病態解明と治療法の開発」に関する研究。
2. 医学部学生を対象とした薬理学の教育(講義・実習)
勤務地住所等 長崎県長崎市坂本1-12-4 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科(医学系)医科薬理学分野
募集人員 1名
着任時期 2017年4月1日予定
職種 助教
勤務形態 常勤 テニュアトラック
応募資格 (1)長崎大学における教育・研究に情熱をもって取り組める方
(2)博士の学位を有すること
(3)担当分野における研究業績を有すること。
提出書類 (1) 履歴書
長崎大学専用様式の履歴書 1部
(2) 筆頭著者である論文
(3) 主要な著書又は論文の概要
各200字から400字で作成してください(様式不問)。 1部
(4) 採用後の教育・研究に関する抱負と計画
2000 字程度で作成してください(様式不問)。 1部
*提出書類はA4 判とし、各書類に氏名を記入してください。
*原則として応募書類は返却しません。
*履歴書はJREC-IN データ番号D116100042に掲載
提出先 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科医科薬理学分野
〒852-8523 長崎県長崎市坂本1-12-4
有賀 純 あて
TEL 095-819-7043 FAX 095-819-7044 
E-mail aruga(atr)nagasaki-u.ac.jp
備考 JREC-IN データ番号D116100042
長崎大学医歯薬学総合研究科URL http://www.mdp.nagasaki-u.ac.jp/
医科薬理学講座URL http://www.med.nagasaki-u.ac.jp/phrmch1/
募集名 助教の募集(愛知医科大学医学部薬理学講座)
募集人員 助教、常勤(任期なし) 1名
仕事内容 担当科目:薬理学講義(医学部・看護学部)、薬理学実習(医学部)、基礎医学セミナー
研究:自律神経系および神経内分泌系の脳内調節機構およびストレス応答に関わる研究
着任時期 2017年4月1日(応相談)
待遇 愛知医科大学の規定による
応募資格 博士の学位を有する者(取得見込み可)
募集期間 2017年2月20日17時必着
応募方法 メールもしくは郵送にて、下記連絡先に以下の書類をお送りください。
※履歴書以外は様式自由
※郵送の場合は、封筒に「応募書類在中」と朱書きのこと
(1) 履歴書(様式:02履歴書.docx、JREC-IN該当ページ参照)
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=4&id=D117010374&ln_jor=0
(2)教育研究業績書
(3)主たる研究論文のコピー(3編以内)
(4)志望動機、教育・研究への抱負
(5)応募者について意見を伺える紹介先2名の所属・氏名・連絡先
(6)応募者の連絡先(電話番号・メールアドレス)
※なお、応募書類は返却いたしません。
※応募書類は、選考以外には一切使用しません。
選考内容 書類審査の後、面接を行います。
連絡先 愛知医科大学医学部薬理学講座
教授・岡田 尚志郎
〒480-1195 愛知県長久手市岩作雁又1−1
E-mail:okadas@aichi-med-u.ac.jp
募集名 国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
精神薬理研究部 流動研究員の公募について
1. 職務内容 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所精神薬理研究部では、新規向精神薬の開発に資する精神神経薬理学研究を行っています。今回公募する流動研究員には、不安障害及び気分障害の病態機序解明及び新規治療法の開発研究に従事していただきます。
2. 応募資格 上記職務内容について関心が高く、研究チームのメンバーとして意欲的に研究を推進することができる者。
ア 行動薬理学、神経化学、分子神経科学的アプローチを用いた精神神経薬理学研究、あるいは、バイオマーカー探索等の臨床医学研究を行うに足る十分な知識と技術を有する者。
イ 採用予定日の時点で博士の学位を有する者、また、それと同等の研究実績のある修士の学位を有する者。
3. 公募人員 1名
4. 採用予定年月日 平成29年4月1日
5. 勤務形態及び
給与並びに身分
1年以内の期間を定め任命します。ただし、研究成果に基づき、1年以内の延長・更新を認めており、原則として総計3年以内です。勤務時間は週31時間とし、給与については別に定める規定により時給にて支払います。身分は、国立研究開発法人の非常勤職員です。
6. 提出書類 (1) 国立精神・神経医療研究センター流動研究員採用申請書(別添様式)
※ 別添様式については、添付ファイルご利用下さい。
(2) 履歴書(写真添付 様式自由)
(3) 業績目録 各2部
原書、総説、著書、その他に分けてまとめ、学会発表は国際学会及び国内学会での発表をまとめる。またその他には社会活動、教育活動の有無及びその内容も記載する。
(4) 主要論文別刷 各2部
(5) 推薦書
(6) 現在行っている研究及び将来の研究に対する抱負
(1200字程度 A4版にて作成)
7. 提出締切日 平成29年1月27日(金)必着(適切な人材の応募があり次第、締切日前に募集を終了することがあります。)
8. 書類送付先 〒187-8553
東京都小平市小川東町4-1-1
国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所長 宛
(封筒に「精神薬理研究部流動研究員応募書類在中」と朱書きし、簡易書留で郵送のこと)
9. 問合せ先 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
精神薬理研究部  担当 山田光彦
TEL: 042-341-2711(代表)
FAX: 042-346-1994(直通)
なお、当センターの概要は、http://www.ncnp.go.jp/をご参照下さい。
募集名 産総研特別研究員(イノベーション人材育成コース生)
募集人員 20名程度
所属 国立研究開発法人 産業技術総合研究所
着任時期 2017年4月1日(応相談)
任期 1年間
募集締め切り 2016年12月27日
その他 JREC-IN データ番号:D116110194
ホームページ 詳細は、https://unit.aist.go.jp/inn-s/をご覧ください。
募集名 福島県立医科大学医学部薬理学講座主任教授候補者の公募について
概要 薬理学やその関連分野において優れた業績を持ち、学部および大学院の薬理学教育に熱意を持って取り組み、国際水準の研究を遂行できる人材を求めております。現在、本学薬理学講座には講師1名、助教1名が在職していますが、着任後、教員2名(准教授、助教)の採用が可能です。
1. 書類 (1)履歴書(別紙-様式1)
(2)業績目録(別紙-様式2)
(3)主要論文別刷(10編以内とし、CD-RにPDF形式で保存して提出してください。
(ハードコピーも可としますが、その際は各8部提出してください。)
(4)主要論文の要旨と意義(各論文について200字程度にまとめてください。)
(5)教育・研究に関する実績及び抱負(3,000字以内とし、図表の使用も可能とします。ただし、図表は字数に含めません。)
(6)推薦書
(7)写真(最近撮影50mm×50mm程度、上半身、無帽、無背景)
※提出書類についてはA4版としてください。
※(2)の業績目録は、「業績目録の記載要領」を参照してください。
※様式1、2については、公立大学法人福島県立医科大学ホームページからダウンロー
ドできる電子ファイルを使用して書類を作成してください。
http://www.fmu.ac.jp/cms/somu/bosyu/
2. 締切期日 平成28年11月30日(水)必着
3. 提出先 〒960-1295 福島県福島市光が丘1番地
公立大学法人福島県立医科大学事務局総務課長あて「親展」
電話024-547-1012(内線2019・2074)
FAX024-547-1995
4. 詳細情報 http://www.fmu.ac.jp/cms/somu/ha.html
募集名 神戸薬科大学薬理学研究室教授の公募について
1.公募人員 教授1名
2.公募領域 薬理学
〔教育担当分野〕学部における薬理学に関連した講義/実習及び大学院における医療系の特論講義など。
研究専門領域は指定しませんが、薬理学の研究・教育に精通しており、薬学教育に理解があり情熱をもって学生の指導にあたっていただける方を求めます。
3.応募書類 (1)履歴書(写真付き、所属学会名を含む)2部(1部コピー可、以下同じ)
(2)研究業績目録2部
(3)論文別刷(主なもの10編、コピー可)各3部
(4)研究業績の概要と研究に関する将来の展望(A4版、4000字以内)2部
(5)教育活動の実績2部
(6)教育に関する抱負(A4版、2000字以内)2部
(7)推薦書(自薦の場合は応募者についての所見を求めうる方2名の氏名及び連絡先)1部
*詳細は下記ホームページでご確認ください。
http://www.kobepharma-u.ac.jp/guide/recruit/
4.締め切り期日 平成28年10月21日(金)必着
5.送付/問い合わせ先 〒658-8558 神戸市東灘区本山北町4丁目19-1
神戸薬科大学薬理学研究室教授人選委員会
TEL:078-441-7500
(封筒に「薬理学研究室教授応募書類在中」と朱書し、簡易書留でお送りください。)
〔付記〕
(1)採用は、平成29年4月1日を予定しております。
(2)採用予定日には、当該研究室に准教授1名、講師1名が在籍しております。
(3)教育と研究等に関してご講演をお願いする場合があります。
(4)提出書類は返却いたしません。
募集名 モントリオール臨床医学研究所(IRCM) Takahashi Lab ポスドク募集
内容 当研究室( www.ircm.qc.ca/takahashi )では、中枢シナプスの発達ならびに可塑性における分子メカニズムの解明、および神経精神疾患におけるシナプス病理機序のさらなる理解を目標にしています。特に、シナプス接着分子に焦点を当てて、分子、細胞レベルから、神経回路、マウス行動実験に至るまで包括的に研究を行っています。本公募では、新規シナプス誘導型接着分子(シナプスオーガナイザー)複合体の機能解析に、意欲的に取り組んでくれるポスドク研究員を募集します。
・Takahashi H. et al., 2011 Neuron, 69(2): 287-303
・Takahashi H. et al., 2012 Nature Neuroscience, 15(3):389-398
・Takahashi H. and Craig A.M., 2013 Trends in Neuroscience, 36(9):522-534
・Ammendrup-Johnsen I, Naito Y, Craig AM and Takahashi H., 2015 Journal of Neuroscience, 35(36):12425-31
Takahashi’s Labは、CIHR operating grantを含む4つの外部資金ならびにスタートアップファンドによるサポートを受けており、ポスドクトレーニングにおいて資金面、設備面で十分な環境が整っています。IRCMは、神経科学の他、発生学、がん、免疫、心血管、代謝、システム生物学など多岐にわたる分野で構成された高い実績を誇る研究施設です。モントリオール大学との提携機関であると同時に、マギル大学との連携も深く、様々な研究分野間の交流や共同研究が盛んです。研究者としての高い志とモチベーションを持った若手研究者を求めます。
募集職種、人数 ポスドク、1名
勤務地 Institut de recherches cliniques de Montréal (IRCM)
110 avenue des Pins Ouest
Montréal, Quebec, Canada
モントリオールは、カナダ第2の都市で、「北米のパリ」と称されるようにフランス文化が豊かな美しい街です。
応募資格 (1)博士号取得者(2年以内)、または取得見込みの方
(2)分子生物学、細胞生物学、生化学、神経科学のいずれかの研究経験を持つ方
必須ではありませんが、以下の経験を有する方を優先します。
・脳切片でのカルシウムイメージング
・電子顕微鏡解析
・電気生理
(3)研究を遂行する上で必要な英語コミュニケーション能力
着任時期、任期 応相談。採用期間:2-3年
応募期間 採用者決定次第、応募を締め切ります。
応募方法 以下を電子メールで送付してください。
(1)cover letter (A4 1-2枚分、英文):志望動機、着任可能な時期、主要な研究成果の概要、習得している実験技術、ポスドクとして学びたいこと、ポスドク後の将来の展望を簡潔に記してください。
(2)履歴書、研究業績リスト(英文)
(3)主要論文のPDF ファイル
(4)推薦者2-3名の氏名、所属、連絡先(電話、メール)、申請者との関係
以上の書類をemailアドレス Hideto.Takahashi@ircm.qc.ca までお送りください。
選考方法 書類審査後、面接(電話、スカイプ)を行って決定します。書類審査を通過した方にのみ、返信いたします。なお、最終審査では、研究室に訪問してもらう場合があります。
問い合わせ先 高橋秀人 (Hideto Takahashi)
Assistant Research Professor IRCM
Director, Synapse Development and Plasticity research unit
Institut de recherches cliniques de Montreal (IRCM)
110, Avenue des Pins Ouest Montreal, QC, Canada, H2W 1R7
Tel: 1 (514) 987-5790 (Laboratory)
Tel: 1 (514) 987-5598 (Office)
E-mail: Hideto.Takahashi@ircm.qc.ca 
募集名 福井大学 学術研究院医学系部門医学領域・分子生体情報学分野教員(助教)の公募
(1) 職名および人数 助教1名 (任期5年, 任期中の業績審査に基づき, 任期の定めのない助教として再任, あるいは講師または准教授として雇用される場合があります.)
(2) 所属 学術研究院医学系部門医学領域・分子生体情報学分野(旧 生化学第2)
(3) 職務内容 福井大学学術研究院医学系部門医学領域は,高エネルギー医学研究センターや子どものこころの発達研究センターと共に特色ある神経科学研究を目指しています. 当分子生体情報学分野に於きましては, 発達障害や精神疾患の発症機構を神経細胞移動障害あるいは細胞内物質輸送をキーワードにアプローチして解明したいと考えています.
今回は, 創薬開発に繋げることを目指す先端的・独創的研究を推進するため, 蛍光分子イメージングなどの先端技術を導入し, 神経細胞内に於ける機能分子の輸送や分子ダイナミクスを研究出来る若手研究者1名を募集します.これまでの研究内容は, 以下の原著論文を参考にして下さい.
また, 医学系部門医学領域の教員として, 「生体物質の代謝(医学部2年次生対象)」「アドバンストコースI & II(同3年次生対象)」の講義と「生化学実習(同2年次生対象)」「研究室配属実習(同3年次生対象)」などを分担して頂きます.

・参考文献
1.Yamada et al., Nature Communications, doi:10.1038/ncomms6295(2014).
2.Yamada et al., Nature Communications, doi:10.1038/ncomms3033 (2013).
3.Yamada et al., The EMBO Journal, Vol. 29(3), pp517-531 (2010).
4.Yamada et al., Nature Medicine, Vol. 15(10), pp1202-1207 (2009).
5.Yamada et al., The EMBO Journal, Vol. 27(19), pp2471-2483 (2008).
(4) 着任時期 平成28年9月下旬以降のできるだけ早い時期(応相談)
(5) 応募資格 ・博士の学位取得者または取得見込み者.
・生化学, 細胞生物学, 分子生物学, 発生学, 分子イメージングなどのいずれかの分野での研究経験がある方.
・新しい研究室の立ち上げを積極的にできる方(平成28年4月からスタートしました.)
(6) 勤務形態 常勤 助教(任期付)
・任期は5年です.(審査により再任可,再任後は任期を定めません.)
(7) 給与(待遇) 助教:本学給与の適用に関する規程等に基づき,職歴等により個別に決定します.
(8) 勤 務 地 福井大学(松岡地区, 下記問い合わせ先住所参照)
(9) 応募書類 (1)履歴書(写真貼付)1通
(2)研究業績リスト(原著論文, 総説,著書,その他に分類) 1通
(3)教育歴, 特許, 所属学会, 共同研究,社会活動などその他特記すべき事項 1通
(4)科学研究費および民間研究助成金などの採択状況(代表と分担を区別) 1通
(5)これまでの研究概要と今後の研究・教育に対する抱負(A4 版 2 枚程度) 1通
(3)応募者に関して意見を聞ける方2名の氏名と連絡先 1通
:いずれも書式の指定はありません. また, 提出された書類は返却致しません.
(10) 選考方法 第1次選考 書類選考
第2次選考 プレゼンテーション及び面接
:選考結果については,応募者宛にご連絡致します. 尚,第2次選考に係る費用については,
応募者の自己負担となります.
(11) 問合せ・
応募書類提出先
〒910-1193 福井県吉田郡永平寺町松岡下合月23-3
福井大学 学術研究院医学系部門医学科領域 分子生体情報分野
教授 山田雅巳 宛
(封筒に「教員(助教)応募書類在中」と朱書の上、上記の宛先まで簡易書留にてご郵送下さい.)
E-mail:yamadama@u-fukui.ac.jp
:ご不明な点は、気軽にお問い合わせください.
(12) 応募締切日 平成28年8月19日(金)必着
(13) 付 記 ・応募に際しまして, ご提出いただきました個人情報は,本学個人情報の保護に関する規則に準じて適正に管理し,今回の採用選考以外の目的には使用いたしません.
・書類選考の後, 面接を行います. 面接候補者には追加資料の提出を依頼することがあります.
・本学は男女共同参画を推進しており,業績(研究業績,教育業績,社会的貢献,人物を含む)の評価において同等と認められた場合には,女性を積極的に採用します.
募集名 鳥取大学医学部 病態解析医学講座 分子薬理学分野 教授候補者の公募
応募締切 平成28年9月2日(金)(必着)
添付書類 1.募集要項.pdf
2.履歴書・研究業績目録.doc
3.履歴書・研究業績目録(記載要領).pdf
4.教育・研究及び管理運営等に関するアンケート.doc
詳細URL http://www.med.tottori-u.ac.jp/recruitguide/entry.html
募集名 近畿大学医学部薬理学教室 助教(任期制・常勤)1名の募集
(留学のため今夏に退職する助教の後任)
募集職種 医学に関する知識を必要とする助教業務
職務内容 ア 研究
イ 教育(薬理学系統講義・演習実習、および出動講義)
ウ 教室運営に関する業務
エ 大学行事に関する業務
応募締め切り 平成28年7月末日 必着
問い合わせ先 〒589−8511 大阪府大阪狭山市大野東377-2
近畿大学医学部薬理学教室
TEL 072−366−0221 内線 3167、3168
e-mail : dp-pharm@med.kindai.ac.jp
備考 ア 募集対象者:以下の①〜④の全ての条件を満たす方。
 ① 平成29年3月に医学、薬学系の後期博士課程卒業(博士号取得)予定の方。MD、non-MDを問いません。
 ② 薬理学教育の基本となる知識(薬学、解剖・組織学、生理学、免疫学など)を学んだ方。
 ③ タンパク質分析に基づく創薬研究に意欲のある方。
 ④ 学生教育(実習指導を含む)の経験を持つ方。
イ ①の条件以外で、平成28年度に医学、薬学系の博士号取得予定の方についても、②〜④の全ての条件を満たすことを条件に応募資格とします。
ウ さらに詳しい内容のお問い合わせ、または応募希望の方は上記アドレスまでご連絡ください。
エ 応募順に選考し、決定次第、募集を終了いたします。
募集名 東北大学医学部・医学系研究科 分子薬理学分野 教授候補者公募のお知らせ
1.提出書類 ①推薦書・・・(A4版、様式任意、自薦も可)
②履歴書・・・(別紙様式参照)
③研究業績目録・・・(別紙様式参照、論文別刷り(コピー可):主要論文10編以内(各2部))
④教育業績目録・・・(別紙様式参照、関連学会における教育活動を含む)
⑤競争的資金獲得状況・・・(別紙様式参照)
⑥研究成果のまとめ・・・(様式任意:4000字程度、図表も可)
⑦教育・研究に対する抱負・・・(様式任意:4000字程度、図表も可)
2.提出期限  平成28年6月30日(木)必着
3.付記事項 (1) 博士の学位を有する者
(2) 大学の教員等の任期に関する法律に基づく任期あり(任期10年・再任可)
4.任用予定日 平成28年10月1日(予定)
5.提出先 〒980-8575 仙台市青葉区星陵町2番1号
東北大学医学部・医学系研究科総務課人事係宛
※郵送の場合は、書留でお願いします。
公募詳細(PDF)
書式(MS-word)
募集名 2016年度大阪大学微生物病研究所・免疫学フロンティア研究センター合同説明会・見学会
大学院生、ポスドク募集
概要 このたび、大阪大学 微生物病研究所(微研)/ 免疫学フロンティア研究センター(IFReC)では、平成29年度大学院修士課程・博士課程入学希望
者及びポスドクでの研究を希望されている方々を対象とした説明会・見学会を開催いたします。両研究所では、免疫学・感染症学・生体応答学を中
心とした世界最先端の研究が展開されています。意欲のある学生・ポスドクの参加を歓迎します。興味のある方はぜひご来場ください。
※参加登録必要
日時 2016年5月21日(土)午前の部 10:30〜12:00、午後の部 13:00〜17:00
場所 大阪大学微生物病研究所 融合型生命科学総合研究棟(融合棟)1階 谷口記念講堂
研究分野 免疫学、感染症学、生体応答学
当日の
スケジュール
午前の部
10:00  受付開始
10:30〜11:00 微研所長、IFReC拠点長 挨拶 等
11:00〜12:00 各研究室・教授の紹介(各研究室1〜2分程度のプレゼンテーション)

午後の部
13:00〜17:00 研究室訪問
参加登録方法 下記事項をメールにてsuishin*biken.osaka-u.ac.jp(*を@に変えてください)までお送りください。後日、事務局から登録完了のメールを返信い
たします。
1. 氏名(漢字/アルファベット 例:大阪 太郎/Osaka Taro)
2. 所属(大学・学部名/大学院・研究科名/所属機関)
3. 学年
4. 興味のある分野
5. 何を見て申し込んだか
詳細はこちら http://suishin.biken.osaka-u.ac.jp/setsumeikai/setsumeikai.html
問い合わせ先 大阪大学微生物病研究所 感染症学免疫学融合プログラム推進室
〒565-0871 大阪府吹田市山田丘3-1
Tel: 06-6879-8320
E-mail: suishin*biken.osaka-u.ac.jp(*を@に変えてください)
  2016 Joint Orientation and Lab Tour-Research Institute for Microbial Diseases (RIMD) & Immunology Frontier Research Center (IFReC)
The Research Institute for Microbial Diseases(RIMD) and Immunology Frontier Research Center (IFReC) will hold Joint Orientation & Lab tour for candidates of graduate schools/post doctoral positions as follows. Both institute has been developing world-leading researches mainly immunology and microbiology. We warmly welcome ambitious students and post-doctors' participation. Applications are now being accepted from interested individuals.
Date/Time: Saturday, May 21st, 1st Session: 10:30am - , 2nd Session: 1:00-5:00pm
Place Taniguchi Memorial Hall, 1F Integrated Life Science Building, Osaka University
Research Fields Host Defense, Infectious Disease, Cellular and Molecular Biology
Registration Please send your
(1) name
(2) affiliation (university/graduate program)
(3) grades
(4) interests and
(5)what led you to know our orientation
to suishin*biken.osaka-u.ac.jp by email. (Please change * to @ when using the email address.)
Detailed information http://suishin.biken.osaka-u.ac.jp/setsumeikai/setsumeikai_en.html
Contact Office of Combined Program on Microbiology and Immunology,
Research Institute for Microbial Diseases (RIMD) ,
Osaka University
3-1 Yamadaoka, Suita-shi, Osaka, 565-0871
Phone number: 06-6879-8320
E-mail: suishin*biken.osaka-u.ac.jp(please change * to @ in e-mail address)
募集名 情報・システム研究機構国立情報学研究所 研究教育職員 公募要領
1.公募職名・人員 准教授又は助教 あわせて若干名(※教授としての採用を考慮する場合あり)
2.採用時期 原則として平成29年4月1日
3.任期 任期は5年間.採用後の業績等により,再任前の任期と合わせて10年以内の任期で再任を行う場合,また,優れた業績を出された場合は,昇任又は任期のない職への任用を行う場合あり.
4.勤務条件等 情報・システム研究機構職員就業規則等を適用.給与については,原則として,情報・システム研究機構年俸制適用職員給与規程等による.
5.期待される研究者 我が国における情報学分野の未来を自身が開拓するという気概を持ち,トップカンファレンスで戦える成果の創出,あるいは,社会に貢献できる成果を具現化できる研究者.
6.研究開発分野 下記のトピックに適合することが望ましいが,必ずしも限定するものではない.
(1)情報学プリンシプル研究分野
(2)アーキテクチャ科学研究分野
(3)コンテンツ科学研究分野
(4)情報社会相関研究分野
7.資質・経験等 各分野において,独創的かつ革新的な研究や新しいコンセプトによる情報システムの研究開発を遂行するのに充分な資質と意欲を有する者
8.応募資格 原則として博士の学位取得又は取得見込みの者(人文・社会科学系の研究者にあっては,これに準ずる者を含む)
9.応募書類 国立情報学研究所ホームページ参照
10.応募期限 平成28年6月30日(木)【必着】
11.選考方法 書類審査及び面接による.面接は7月下旬から8月中旬の国立情報学研究所が指定した日時に書類審査合格者を対象に行う.
12.採否(内定)通知 平成28年10月末日頃までに本人あてに採否(内定)を通知する.
13.問合せ先 (1)応募書類,身分等について
 情報・システム研究機構国立情報学研究所総務部総務課人事チーム
 電話:03-4212-2025〜2026  FAX:03-4212-2035
 E-mail:koubo(a)nii.ac.jp(a)を@に置き換えてください。
(2)研究内容について
 情報・システム研究機構国立情報学研究所 アーキテクチャ科学研究系・教授 佐藤一郎
 電話 03-4212-2546 E-mail:koubo(a)nii.ac.jp(a)を@に置き換えてください。
14.応募書類の提出先 〒101-8430 東京都千代田区一ツ橋2丁目1番2号
「情報・システム研究機構国立情報学研究所長」宛
(※ 必ず郵送のこと(電子メールでは受け付けない.))
15.その他 本件の詳細は,国立情報学研究所ホームページ(http://www.nii.ac.jp/about/recruit/)を参照のこと.
募集名 慶應義塾大学医学部薬理学教室 講師または助教の公募
1. 募集人員 講師または助教 1名
2. 募集の概要 私達は生理・疾患条件下における脳の働きの解明に向け、最先端のイメージング技術や分子・細胞生物学的手法を駆使して研究を行っています。特に、脳の8割近くを占める水の制御(間質液や脳脊髄液の流れ)に関与する水チャネル、アクアポリンとそれを発現するグリア細胞の役割などに着目し、研究を進めています。
本公募では、睡眠の薬理学に関する研究、特に脳波の計測などの手法を用いた個体レベルでの機能解析を推進して下さる方を募集します。多岐に渡る専門性を有した教室の他の研究員と協調しながら主体的に研究を進め、学生の教育にも熱意をもってあたって頂ける方を募集します。
3. 勤務場所など 新宿区信濃町35
慶應義塾大学医学部薬理学教室
URL: http://www.pharm.med.keio.ac.jp/
4. 着任時期 決定後なるべく早く。
5. 勤務形態 常勤(任期あり)。
任期は5年。ただし、双方の合意に基づき、更新可。
6. 応募資格 博士号取得者で、睡眠の薬理学に関する研究を教室の他の研究員と協調して主体的に推進して頂ける方。睡眠の研究、特にマウスのEEG計測などの経験があることが望ましい。また、学生(学部生および大学院生)の研究指導に熱意をもってあたって頂ける方。
7. 待遇 慶應義塾大学の規定による。
8. 募集期間 2016年3月22日から 2016年4月30日まで。
ただし、適任者が決まり次第締め切ります。
9. 応募・選考・
結果通知・連絡先
(1)履歴書
(2)研究業績リスト(原著論文、著書、学会発表、獲得資金、その他等に分類し、応募者名に下線を付すこと)
(3)これまでの研究の概要(A4用紙2枚程度)
(4)今後の研究・教育に関する抱負(A4用紙1枚程度)
(5)応募者に関する問い合わせが可能な推薦者2名の氏名と連絡先
(6)その他参考となる資料などがあれば添付可

書類提出および問合せ先
〒160-8582 東京都新宿区信濃町35
慶應義塾大学医学部薬理学教室
山本 陽子
E-mail: keio_pharm@ml.keio.jp
TEL: 03-5363-3750

※書類の提出は郵送およびE-mail共に可とします。なお、応募書類は返却致しませんので予めご了承願います。
※書類選考のうえ面接を行う予定です。
募集名 愛知医科大学医学部薬理学講座 助教の募集
募集人員 助教、常勤(任期なし) 1名
仕事内容 担当科目:薬理学講義(医学部・看護学部)、薬理学実習(医学部)、基礎医学セミナー
研究:自律神経系および神経内分泌系の脳内調節機構およびストレス応答に関わる研究
着任時期 2016年4月1日(応相談)
待遇 愛知医科大学の規定による
応募資格 博士の学位を有する者(取得見込み可)
募集期間 2016年2月19日17時必着(早期終了の場合あり)
応募方法 メールもしくは郵送にて、下記連絡先に以下の書類をお送りください。
※履歴書以外は様式自由
※郵送の場合は、封筒に「応募書類在中」と朱書きのこと
(1) 履歴書(様式:02履歴書.doc、JREC-IN該当ページ参照)
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D116020027&ln_jor=0
(2)教育研究業績書
(3)主たる研究論文のコピー(3編以内)
(4)志望動機、教育・研究への抱負
(5)応募者について意見を伺える紹介先2名の所属・氏名・連絡先
(6)応募者の連絡先(電話番号・メールアドレス)
※なお、応募書類は返却いたしません。
※応募書類は、選考以外には一切使用しません。
選考内容 書類審査の後、面接を行います。
連絡先 愛知医科大学医学部薬理学講座
教授・岡田 尚志郎
〒480-1195 愛知県長久手市岩作雁又1−1
E-mail:okadas@aichi-med-u.ac.jp
募集名 博士研究員または特任助教の募集
(新潟大学大学院医歯学総合研究科 分子生理学分野 教室主任 日比野 浩)
業務内容 平成27年度日本医療研究開発機構の革新的先端研究開発支援事業(AMED-CREST)の「メカノバイオロジー機構の解明による革新的医療機器及び医療技術の創出」に係る課題『内耳による音のナノ振動の受容・応答機構の解明と難聴治療への開発(平成27-32年度)(代表者 日比野 浩)』に該当する研究。
業務内容 ・光コムを用いた新規イメージング振動計測装置の開発・最適化への参加
・新規イメージング振動計測装置を用いた生体内微小振動計測(in vivo)の実行
・取得データの解析と力学モデルへの活用
応募資格 博士号取得の研究者で感覚器機能に興味がある方。光学、電気生理学、in vivo動物実験、数理科学のいずれかの知識・技術を有することが望ましいですが、当該研究と異分野連携に好奇心さえあれば必須ではありません。
雇用形態 博士研究員または特任助教
勤務地・着任時期 新潟市中央区旭町通一番町757 新潟大学医学部 分子生理学分野
平成28年4月頃を開始時期とするが、採用者の希望による時期の変更については考慮します。
勤務時間・給与 週38.75時間、月〜金(休日を除く)8:30~17:15(休憩60分)
日額 13,882円〜17,536円(博士研究員)または年俸 480万円前後(特任助教)(それぞれ経歴に基づき決定されます)
新潟大学の規定により、待遇は原則1年毎の更新。
応募方法 1)履歴書(所定の様式がありますので、お問い合わせ下さい)
2)これまでの研究の概要と今後の抱負(A4用紙2ページ程度)
3)研究業績リスト(書式は特にありません)
4)照会可能な方の氏名・連絡先(複数名でも可)
上記の書類をE-mailにて連絡先まで送付。応募書類は原則として返却しない。
応募締切日 平成28年1月15日(採用者が決まり次第締め切ります)
面接予定日・
結果通知
書類による審査の合格者のみ通知。選考が終了次第、本人宛に通知予定
問い合わせ・
書類提出先
951-8510新潟市中央区旭町通一番町757 新潟大学医学部 分子生理学分野
担当:河村 尚子(秘書)TEL:025-227-2073 FAX:025-227-0460
E-mail: nkawamura@med.niigata-u.ac.jp
備考 その他の内容の詳細は当教室のHP http://www.med.niigata-u.ac.jp/ph2/welcome.htmlを参照ください。
募集名 (独)産総研ポスドク(イノベーションスクール生)の募集
概要 産総研イノベーションスクールは、博士研究者の人材育成・キャリア開発事業です。博士号を持つ研究者を対象に、特定の専門分野について科学的・技術的な知見を有しつつ、より広い視野を持ち、異なる分野の専門家と協力するコミュニケーション能力や協調性を有して、企業をはじめ社会の様々な場で即戦力として活躍できる研究人材の育成を行っています。
平成28年度もスクール生(ポスドク)を20名程度採用することとなり、下記サイトにおいて公募を開始いたしました。
公募締切 平成28年1月15日(金)「必着」
リンク先URL https://unit.aist.go.jp/inn-s/ci/employment/index.html
募集名 星薬科大学薬物治療学教室 助教の公募
募集人員 1名
応募資格 博士の学位を有し、薬物治療あるいは薬理学関連研究分野での研究経験があること。女性を積極的に採用する。
職務内容 ① 研究(中枢によるエネルギー代謝調節機構の解明。肥満等の生活習慣病による脳高次機能の変化とその機序の解明)
② 教育(学士課程の講義、演習等及び大学院の指導)
③ 教室運営に関する業務
④ 大学行事に関する業務
着任時期 2016年4月1日
提出書類 ①履歴書②教育研究業績書③研究概要④研究教育に対する抱負(2000字程度)
応募締切 2016年1月29日(金)必着
問合せ先 〒142-8501東京都品川区荏原2-4-41
星薬科大学薬物治療学教室
教授 亀井淳三
TEL/FAX:03-5498-5030
E-mail:kamei@hoshi.ac.jp
http://polaris.hoshi.ac.jp/kyoshitsu/chiryou/index.html
募集名 山梨大学大学院総合研究部医学域基礎医学系 
生理学講座第1教室教授候補者の公募(12月31日(木)消印有効)
1.募集人員 教授 1名
2.専門分野 生理学:本講座の教員には医師免許の有無は問いませんが、以下の役割を担当できる方を募集します。
○研究面:本学の部局化された大学院、総合研究部では、講座の枠を越えて専門分野を異にする複数教員が共同で教育・研究を行う諸学融合を目指しています。ことに現在、第3期中期目標・中期計画における融合研究プロジェクトの一つとして、先端脳科学研究を推進することを計画しています。そこで、自らの専門的研究能力を活かしながら、独自にあるいは他講座と共同で質の高い研究を推進することによって、大学院修士・博士両課程の学生の研究指導を行い、融合研究の中核となってプロジェクトの推進に貢献できる、脳・神経科学分野において卓越した研究業績を有する方。なお、着任後に自らの専門に合わせた教室名称に変更が可能。
○教育面:生理学講座第1教室は、生理学講座第2教室と協力して医学部医学科2年次通年必修科目生理学の講義・実習を担当しています(生理学講座第1教室は、主に植物性機能生理学を担当)。そこで、医学部学生に生命の尊さを感得させ、人体全体を統合的に把握させるために大きな意義をもつ生理学教育の大切さを理解し、生理学講座第2教室とともに、生理学を教育できるように教室を運営できる方。また、他講座と協力して、大学院特別教育プログラム「先端脳科学」を担当できる方。
3.応募書類 (1)推薦書(別紙様式第1号)
(2)履歴書(別紙様式第2号)
(3)主要業績目録(別紙様式第3号)
20編以内を記載し、別刷を各1部添付
(4)業績目録(別紙様式第4号)
最近5年間の文部科学省科学研究費補助金、他省庁研究費補助金等競争的資金の採択状況及び特許申請・登録状況などを含む。
(5)研究及び教育に関する概要と抱負
2,000字程度で形式は自由。
(6)(1)〜(5)を8部(7部はコピー可)提出してください。
別刷は1部のみで結構です。書類は返却しませんのでご了承ください。
※ 別紙様式(データ)はこちらからダウンロード可能です。
4.採用予定日 平成28年4月1日以降
5.応募締切 平成27年12月31日(木)消印有効
6.提出先 〒409-3898 山梨県中央市下河東1110番地
山梨大学大学院総合研究部医学域長 武田正之 宛
※1.朱字にて「生理学講座第1教室教授公募書類」とご記入下さい。
※2.応募書類は「書留」にて郵送願います。
7.本件に関する照会先 山梨大学医学部総務課人事グループ
電話055-273-9183(ダイヤルイン)
電子メール jinji-med@yamanashi.ac.jp
8.本件に関する追加情報 (1)本研究部は任期制(教授 10年)を導入しております。
(2)任期に関しては本学部所定の手続・審査により再任可能です。
募集名 福岡歯科大学 細胞分子生物学講座 薬理学担当 講師の公募
機関名 福岡歯科大学 細胞分子生物学講座 分子機能制御学分野
http://www.fdcnet.ac.jp/col/info/teacher/kouza/saibou.html
求人内容  本学 分子機能制御学分野の薬理学担当グループ(教授 山﨑 純)では、1.口腔粘膜上皮のイオンチャネル機能と発現、2.口腔粘膜・表皮組織における恒常性維持の分子メカニズム、3.上皮組織におけるエピジェネティック・コードの解明というテーマで上皮機能に関する研究をしています。研究方法としては、分子生物学的、生化学的、電気生理学的手法を用いています。現在、これらの手法のいずれかに加えて、遺伝子改変動物を用いた薬理・生理学研究に経験のある講師を求めています。
着任されましたら、口腔歯学部においては、薬理学講義、口腔薬理学講義、臨床薬理学講義の一部ならびに細胞分子生物学実習(薬理学実習)の指導を分担してもらうことになります。また、歯学研究科においては、大学院生の学位研究指導に協力していただきます。他の教員と協調しつつ主体的に研究を進め、学生・大学院生教育に熱意をもってあたって頂ける方を募集します。

[勤務地住所等] 福岡市早良区田村二丁目15番1号
[募集人員] 講師、1名
[着任時期] 平成28年4月1日付(予定)
勤務形態 常勤(任期あり) 、再任可
応募資格 (1)博士の学位を有する方。
(2)歯学部又は医学部又は薬学部での教育研究歴が5年以上の方。(大学院在学期間を含む)
(3)薬理学の教育及び研究に造詣の深い方。
(4)本学の建学精神を理解し、教育に熱心な方。
募集期間 2015年12月4日 必着
応募・選考・
結果通知・連絡先
◆ 提出書類
(1)履 歴 書:1部
(2)業績目録:1部
業績目録は、①著書 ②原著 ③症例報告 ④総説 に分けて記載し、②、③については、欧文は外国誌、国内誌及び学内誌に、和文は国内誌と学内誌に分けて記載してください。
(3)教育、研究についてこれまでの経験と抱負
(4)これまで受けた助成金・補助金等
別紙様式(データ)はこちらからダウンロード可能です。

◆ 送付および問い合わせ先
〒814-0193
福岡市早良区田村二丁目15番1号
福岡歯科大学 細胞分子生物学講座 分子機能制御学分野
教授 山﨑 純
電話 092-801-0411 (内線669)
E-mail; junyama@college.fdcnet.ac.jp
※書類選考の上、面談あるいはプレゼンテーションをして頂くことがあります。
募集名 大阪大学薬学研究科 創薬基盤科学研究の特任助教募集
業務内容 創薬基盤科学研究(創薬プロセスへのiPS細胞の利用など、分子細胞生物学に立脚した革新的な創薬基盤科学研究)
必要な業務経験 上記研究を遂行可能な経験のある方
応募資格 以下の全ての要件を満たす者。
(1) 平成27年(2015年)4月1日に、博士号取得後10年以内または同等程度の研究経歴 (博士課程に標準年限以上在学し、所定の単位を修得した上、退学した(いわゆる「満期退学者」)で、退学後 10 年以内の研究者。)を有する者で、かつ 40 歳未満の者。
(2) 対象とする分野において、十分な研究能力・教育能力を有する者。
(3) 平成28年(2016年)3月末日までに着任可能な者。
雇用形態 特任助教(常勤)
勤務地 大阪大学 大学院薬学研究科 附属創薬センター (所在地:大阪府吹田市山田丘 1-6)
勤務時間 専門業務型裁量労働制(1 日8時間相当)
休日:土・日曜日、祝日のほか大阪大学が定める休日のとおり
処遇 大阪大学任期付年俸制教職員(特任等教職員)給与規程に基づき、職務内容、経歴、能力等を考慮して決定
休日・休暇 土・日曜日、祝日のほか大阪大学が定める休日のとおり
応募方法 コンソーシアムホームページ内の「公募・採用」をご覧ください。
募集名 国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)
概要 本プログラムは、科学技術と外交を連携し、相互に発展させる「科学技術外交」の強化の一環として、文部科学省・外務省の支援のもと、JSTと独立行政法人 国際協力機構(JICA)が連携して実施するものです。開発途上国のニーズを基に、地球規模課題を対象とし、将来的な社会実装の構想を有する国際共同研究を政府開発援助(ODA)と連携して推進します。本プログラムでは地球規模課題の解決および科学技術水準の向上につながる新たな知見や技術を獲得することや、これらを通じたイノベーションの創出を目的としています。
また、その国際共同研究を通じて開発途上国の自立的研究開発能力の向上と課題解決に資する持続的活動体制の構築を図ります。
募集期間 平成27年9月9日(水)〜平成27年10月26日(月)正午
詳細情報 http://www.jst.go.jp/global/koubo.html
応募要件 日本国内の大学や研究機関、企業などに所属して、国際共同研究の研究代表者としての責務を果たし、最初から最後まで国際共同研究に従事できること。応募に際しては、JSTへの研究課題の応募とともに、相手国研究機関からも相手国ODA担当省庁を通じて日本の外務省に技術協力要請を所定の期限までに提出されることが必要です。
その他、責務等も記載していますので、公募要領をよく読んで応募してください。
対象分野 環境・エネルギー/生物資源/防災
(注) なお、平成27年度まで公募を行いました感染症分野については、平成28年度より国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が公募を行います。感染症分野については、AMEDの公式サイト(http://www.amed.go.jp/koubo/030120150721.html) を参照ください。
研究期間 3〜5年間
予算規模 1課題あたり、1億円程度/年
(内訳)JST:委託研究経費3,600万円程度/年(5年間で1.8億円以内)
JICA:ODA技術協力経費6,000万円程度/年(5年間で3億円以内)
公募説明会 以下のとおり公募説明会を実施します。
JSTとJICAより、本プログラムの概要、公募に関するご案内、経費の枠組みなどについてご説明する予定です。
日時: 平成27年9月17日(木) 14:00〜16:20
会場: JST東京本部別館 1階ホール
(東京都千代田区五番町7 K’s五番町)
地図: http://www.jst.go.jp/koutsu_map2.html
※四番町の東京本部(サイエンスプラザ)ではありませんのでご注意ください。
※事前登録は不要です。当日会場に直接お越しください。
お問い合わせ先 国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
国際科学技術部SATREPSグループ
e-mail: global@jst.go.jp
電話: 03-5214-8085
担当: 牧野、川﨑
募集名 総合研究大学院大学生命科学研究科生理科学専攻入試説明会
概要 自然科学研究機構 生理学研究所では、人体の機能を解明することを目標に、分子からシステムに至る広範なレベルを有機的に統合した先端的研究を進めています。
大学院(総合研究大学院大学生命科学研究科生理科学専攻)として、博士号の取得が可能な 博士後期課程(修士修了相当での入学)と5年一貫制博士課程(学部卒相当での入学)があり、 意欲ある若い研究者の参加を求めています。
興味のある方は、下記の問い合わせ先、あるいは各研究部門にご連絡下さい。
日時 2015年8月8日(土)13時〜18時
場所 生理学研究所(明大寺地区)実験研究棟1階セミナー室
対象 2016年4月および2016年10月 入学希望者
参加登録 http://www.nips.ac.jp/circulation/graduate2015/
*事前登録を勧めていますが、当日の飛び入り参加も歓迎します
問い合わせ先 総合研究大学院大学 生命科学研究科 生理科学専攻
生理学研究所 心循環シグナル
西田基宏
TEL&FAX: 0564-59-5560
E-mail: nishida@nips.ac.jp
HP: http://www.nips.ac.jp/circulation
募集名 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科(薬学系)生物情報機能学分野教授の公募について
1.公募人員 教授1名
2.公募領域 医薬品の適正使用に係る諸分野(医薬品情報学,薬剤疫学,医療統計学,レギュラトリーサイエンスなど)に関する研究∙教育を担当していただきます。キャリアパスとして本学が社会から要請されている先導的薬剤師の育成に熱意をもつ方を求めています。薬学部では,主として医薬品情報学・臨床統計学・事前学習・実務実習をはじめとする薬剤師養成に関する講義・実習を担当していただきます。薬剤師免許を持ち,5年以上の常勤薬剤師としての経験を有する方を求めています。
3.提出書類 (1)履歴書
(2)業績目録
(3)論文別刷(5編以内)
(4)教育の実績と教育に関する今後の抱負(A4用紙2頁以内,図等の挿入も可)
(5)主な研究活動についての説明と研究に関する今後の抱負(A4用紙2頁以内,図等の挿入も可)
(6)医療機関や学会等における活動状況
(7)科学研究費補助金およびその他研究助成金の採択状況
(8)参考意見を伺える2名以上の方からの推薦書
*応募書類は本選考以外の目的には使用致しません。選考終了後は選考を通過された方の情報を除き,全ての個人情報に関しまして責任をもって破棄致します。返却は致しません。詳細は下記ページを参照ください。
http://www.pharm.okayama-u.ac.jp/company/content0002.html
4.応募期限 平成27年8月3日(月曜日)(必着) *郵送の場合は書留とすること。
5.提出先 〒700-8530 岡山市北区津島中1丁目1番1号
岡山大学大学院医歯薬学総合研究科等薬学系事務室
「生物情報機能学分野」教授候補者選考委員会
電話:086-251-7913
募集名 慶應義塾大学医学部薬理学教室 助教の公募
1. 募集人員 助教 1名
2. 募集の概要 私達は生理・疾患条件下における脳の働きの解明に向け、最先端のイメージング技術や分子・細胞生物学的手法を駆使して研究を行っています。特に、私達の体の約7割を占める水の制御を司る水チャネル、アクアポリンと、それを発現するグリア細胞、アストロサイトの役割に着目し、研究を進めています。
本公募では、グリア細胞の機能解明のための研究、特にin vivoイメージングや生理学的手法を用いた機能解析を推進して下さる方を募集します。多岐に渡る専門性を有した教室の他の研究員と協調しながら主体的に研究を進め、学生の教育にも熱意をもってあたって頂ける方を募集します。
3. 勤務場所など 新宿区信濃町35
慶應義塾大学医学部薬理学教室
URL: http://www.pharm.med.keio.ac.jp/
4. 着任時期 決定後なるべく早く。
5. 勤務形態 常勤(任期あり)。
任期は5年。ただし、双方の合意に基づき、更新可。
6. 応募資格 博士号取得者で、生理・疾患条件下の脳におけるグリア細胞機能に関する研究を教室の他の研究員と協調して主体的に推進して頂ける方。また、学生(学部生および大学院生)の研究指導に熱意をもってあたって頂ける方。in vivo イメージングや生理学など関連分野での研究経験があることが望ましいですが、新たにチャレンジしようという方も歓迎します。
7. 待遇 慶應義塾大学の規定による。
8. 募集期間 2015年5月25日から 2015年6月30日まで。
ただし、適任者が決まり次第締め切ります。
9. 応募・選考・
結果通知・連絡先
(1)履歴書
(2)研究業績リスト(原著論文、著書、学会発表、獲得資金、その他等に分類し、応募者名に下線を付す事)
(3)これまでの研究の概要(A4用紙2枚程度)
(4)今後の研究・教育に関する抱負(A4用紙1枚程度)
(5)応募者に関する問い合わせが可能な推薦者2名の氏名と連絡先
(6)その他参考となる資料などがあれば添付可

書類提出および問合せ先
〒160-8582 東京都新宿区信濃町35
慶應義塾大学医学部薬理学教室
山本 陽子
E-mail: keio_pharm@ml.keio.jp
TEL: 03-5363-3750

※書類の提出は郵送およびE-mail共に可とします。なお、応募書類は返却致しませんので予めご了承願います。
※書類選考のうえ面接を行う予定です。
募集名 山梨大学大学院総合研究部医学域基礎医学系
解剖学講座教授候補者の公募(6月30日(火)必着)
1.募集人員 教授 1名
2.専門分野 解剖学:本講座の教員には専門研究領域及び医師免許の有無は問いませんが、以下の役割を担当できる方を募集します。
○研究面:細胞生物学、分子生物学、発生生物学など、生命科学・生物学・基礎医学の分野で研究を推進していただければ分野は問いません。また、本学の大学院総合研究部では、講座の枠に捕われずに広く共同研究を行うことも目指しています。そこで、自らの専門的研究能力を活かしながら、独自にあるいは他講座と共同で質の高い研究を推進することによって、大学院生の研究指導も行える、卓越した研究業績を有する方。
○教育面:解剖学講座は、解剖学講座細胞生物学教室と合同で医学科2年次通年必修科目の解剖学講義・実習 (肉眼解剖学、組織学、神経解剖学、骨学、発生学) を担当します。そこで、医学の基盤をなす解剖学の意義を分かりやすく示し、これを医学生に理解させ、医学教育を推進できる方。尚、解剖学教育全体を両教室で均等に分担して頂くことになります。
3.応募書類 (1)推薦書(別紙様式第1号)
(2)履歴書(別紙様式第2号)
(3)主要業績目録(別紙様式第3号)
 20編以内を記載し、別刷を各1部添付
(4)業績目録(別紙様式第4号)
 最近5年間の文部科学省科学研究費補助金、他省庁研究費補助金等競争的資金の採択状況及び特許申請・登録状況などを含む。
(5)研究及び教育に関する概要と抱負
 2,000字程度で形式は自由。
(6)(1)〜(5)を8部(7部はコピー可)提出してください。
別刷は1部のみで結構です。書類は返却しませんのでご了承ください。
※ 別紙様式(データ)はこちらからダウンロード可能です。
4.採用予定日 平成27年10月1日以降
5.応募締切 平成27年6月30日(火)必着
6.提出先 〒409-3898 山梨県中央市下河東1110番地
山梨大学大学院総合研究部医学域長 武田正之 宛
※1.朱字にて「解剖学講座教授公募書類」とご記入下さい。
※2.応募書類は「書留」にて郵送願います。
7.本件に関する
照会先
山梨大学医学部総務課人事グループ
電話055-273-9183(ダイヤルイン)
電子メール jinji-med@yamanashi.ac.jp
8.本件に関する
追加情報
(1)本研究部は任期制(教授 10年)を導入しております。
(2)任期に関しては本学部所定の手続・審査により再任可能です。
(3)着任後2016年4月1以降に特任助教を1名採用することが可能です。
(4)現在の教室名は分子組織学ですが、着任後に変更することが可能です。
※ この公募は,昨年12月から公募していた「解剖学講座分子組織学教室教授公募」の公募延長にあたるものですので,同公募に応募されていた方については,再度書類をご提出いただく必要はありません。
募集名 星薬科大学薬物治療学教室 助教の公募
募集人員 1名
応募資格 博士の学位を有し、薬物治療あるいは薬理学関連研究分野での研究経験があること。女性を積極的に採用する。
職務内容 ① 研究(中枢によるエネルギー代謝調節機構の解明。肥満等の生活習慣病による脳高次機能の変化とその機序の解明)
② 教育(学士課程の講義、演習等及び大学院の指導)
③ 教室運営に関する業務
④ 大学行事に関する業務
着任時期 2015年9月1日以降なるべく早く
提出書類 ①履歴書②教育研究業績書③研究概要④研究教育に対する抱負(2000字程度)
応募締切 2015年6月30日(火)必着
問合せ先 〒142-8501東京都品川区荏原2-4-41
星薬科大学薬物治療学教室
教授 亀井淳三
TEL/FAX:03-5498-5030
E-mail:kamei@hoshi.ac.jp
http://polaris.hoshi.ac.jp/kyoshitsu/chiryou/index.html
募集名 慶應義塾大学医学部薬理学教室 助教の公募(医学・生物学分野)
http://www.pharm.med.keio.ac.jp/
機関の説明 我々の身体はその7割が水分子で構成されており、生体における水分子動態あるいは動的水構造は「生体システムの維持と変容」を最もよく反映していると考えられます。我々は「Water Biology(水分子の生物学)」という新しい概念を提唱し、複雑系としての生命現象を水分子動態から包括的に理解していくため、以下のような研究を推進しています。
1)多光子顕微鏡などを用いた水および溶質分子拡散の解析
2)アクアフォトミクス(近赤外分光法)による水構造の解析とその応用
3)水チャネル、アクアポリンの分子細胞生物学的解析
本公募では特に「脳における水分子動態」の研究を推進して下さる方を募集します。多岐に渡る専門性を有した教室の他の研究員と協調しながら主体的に研究を進め、学生の教育にも熱意をもってあたって頂ける方を募集します。
仕事内容 研究と教育(学部生および大学院生の研究指導)
勤務場所など 新宿区信濃町35
慶應義塾大学医学部薬理学教室
募集人員 1名
着任時期 2015年4月1日以降なるべく早く
研究分野 大分類:生物学  小分類:基礎生物学
大分類:医歯薬学 小分類:基礎医学
大分類:複合領域 小分類:脳科学
職種 助教
勤務形態 常勤(任期あり)。
任期は5年。ただし、双方の合意に基づき、更新可。
応募資格 博士号取得者で、脳内における水分子の動態、或いはアクアポリンやグリア細胞の役割の解明を目指した研究を教室の他の研究員と協調して主体的に推進して頂ける方。また、学生(学部生および大学院生)の研究指導に熱意をもってあたって頂ける方。
待遇 慶應義塾大学の規定による。
募集期間 2015年2月3日から2015年3月31日まで。
ただし、適任者が決まり次第締め切ります。
書類提出 (1)履歴書
(2)研究業績リスト(原著論文、著書、学会発表、獲得資金、その他等に分類し、応募者名に下線を付す事)
(3)これまでの研究の概要(A4 用紙2 枚程度)
(4)今後の研究・教育に関する抱負(A4 用紙1 枚程度)
(5)応募者に関する問い合わせが可能な推薦者2名の氏名と連絡先
(6)その他参考となる資料などがあれば添付可
書類提出先および
問合せ先
〒160-8582 東京都新宿区信濃町35
慶應義塾大学医学部薬理学教室
山本 陽子
E-mail: keio_pharm@ml.keio.jp
TEL: 03-5363-3750
※書類の提出は郵送およびE-mail 共に可とします。なお、応募書類は返却致しませんので予めご了承願います。
※書類選考のうえ面接を行う予定です。
募集名 神戸薬科大学医療薬学研究室教授の公募について
1.公募人員 教授 1名
2.公募領域 医療薬学
〔教育担当分野〕学部における薬物治療学,処方解析学の講義/演習,実務実習
事前教育,総合薬学講座,卒業研究および大学院における疾患解析治療学,がん医療薬学の講義,その他に文部科学省がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン「地域・職種間連携を担うがん専門医療者養成」事業,Student CASP(Critical Appraisal Skills Programme)にご協力をお願いする可能性があります.
研究専門領域は指定しませんが,薬学の教育・研究に理解があり,情熱をもって学生の指導にあたっていただける方を求めます.
医師もしくは薬剤師の資格を有する方が望ましい.
3.応募書類 (1)履歴書(所属学会名を含む) 2部(1部コピー可,以下同じ)
(2)研究業績目録 2部
(3)論文別刷(主なもの10編,コピー可) 各3部
(4)研究業績の概要と研究に関する将来の展望(A4版,4000字以内) 2部
(5)教育活動の実績 2部
(6)教育に関する抱負(A4版,2000字以内) 2部
(7)推薦書(自薦の場合は応募者についての所見を求めうる方2名の氏名および連絡先) 1部
*詳細は下記のリンクでご確認ください.
http://www.kobepharma-u.ac.jp/rsch/rsch_06.html
4.締め切り期日 平成27年2月28日(土)必着
5.送付/
問い合わせ先
〒658-8558 神戸市東灘区本山北町4丁目19-1
神戸薬科大学 医療薬学教授人選委員会
TEL:078-441-7500
(封筒に「医療薬学教授応募書類在中」と朱書し,簡易書留でお送り下さい.)
〔付記〕
(1)現在,准教授1名,助教1名が在籍しております.
(2)教育と研究等に関してご講演をお願いする場合がありますので,その旨ご承知おき下さい.
(3)遅くとも平成28年4月1日までに着任できる方を希望します.
(4)提出書類は返却いたしません.
募集名 近畿大学医学部薬理学教室 助教(任期制・常勤)1名の募集
http://www.med.kindai.ac.jp/pharma/recruit.html
募集職種 医学に関する知識を必要とする助教業務
職務内容 ア 研究
イ 教育(薬理学系統講義・演習、および出動講義)
ウ 教室運営に関する業務
エ 大学行事に関する業務
応募締め切り 平成27年6月末日 必着
問い合わせ先 〒589−8511 大阪府大阪狭山市大野東377-2
近畿大学医学部薬理学教室
TEL 072−366−0221 内線 3167 
e-mail : dp-pharm@med.kindai.ac.jp
備考 ア 募集対象者:以下の①〜④の全ての条件を満たす方。
 ① 医学、薬学系の研究室在籍の方。
 ② 平成28年3月(平成27年度)後期博士課程卒業(博士号取得)予定者。
 ③ 解剖学、生理学などの知識を有する方。
 ④ MD、non-MDを問いません。
イ さらに詳しい内容のお問い合わせ、または応募希望の方は上記アドレスまでご連絡ください。
ウ 応募順に選考し、決定次第、募集を終了いたします。
募集名 産総研イノベーションスクールH27年度スクール生(ポスドク)募集
趣旨 産総研では、ポスドクとして雇用した若手博士人材が、産総研独自のカリキュラムである「講義・演習」,「所内研究ユニットでの研究」,「企業インターンシップ」を受ける“イノベーションスクール”を開校しています。専門分野についての高度な知見を有しつつ、より広い視野を持ち、異なる分野の専門家とのコミュニケーション能力や協調性を獲得して、産業界をはじめとした社会の幅広い分野で活躍することを目指した事業です。過去のスクール修了生は、複合的問題を解決する能力等を獲得し、企業等で即戦力として活躍しています。
詳しくは下記Webサイトをご覧下さい。
https://unit.aist.go.jp/inn-s/ci/employment/index.html
1.募集人数  産総研特別研究員 20名程度を予定
2.応募資格 民間企業等への正規就業の意欲を持つ方
イノベーションスクールの趣旨を理解し、新たなキャリアパスを見通すために、産総研における講義・演習、企業インターンシップ等のカリキュラムに積極的に取り組む方
博士の学位を有する方、または取得見込みの方
雇用開始日において、博士号取得後7年以内の方
産総研特別研究員としての雇用歴が4年未満の方
研究開発業務の遂行に支障のない健康な方
他と二重雇用とならない方
外国籍の方の場合は、日本語での講義、演習に支障がない程度に日本語ができる方
平成27年4月1日に着任できる方(応相談)
3. 雇用期間 1年間(平成27年4月1日〜平成28年3月31日)
4.選考方法 書類選考および面接試験
5.提出書類  履歴票、自己アピール表、業績リスト、博士号取得を証明する書類(学位記の写し等)もしくは取得予定証明書、応募票
※証明書以外は、特定の書式があります。必ず、本イノベーションスクールの採用情報Webサイトからダウンロードして下さい。https://unit.aist.go.jp/inn-s/ci/employment/index.html
6.応募〆切と
書類提出先
〆切:平成27年1月16日(金)24時 「必着」
宛先:school-saiyou-ml@aist.go.jp 【提出書類一式をメール添付でお送り下さい】
7.公募説明会 2014年12月と2015年1月に公募説明会を行います。
開催日時については、決定次第、イノベーションスクールホームページにてお知らせいたします。
http://unit.aist.go.jp/inn-s/ci/index.html
8.問い合わせ先 産総研イノベーションスクール事務局
(〒305-8568 茨城県つくば市梅園1-1-1 
中央第2 つくば本部 情報技術共同研究棟9階)
電話:029-849-1600, Eメール: school-saiyou-ml@aist.go.jp
ホームページ:http://unit.aist.go.jp/inn-s/ci/index.html
※提出していただいた書類は、漏洩することのないよう厳重に管理し、採用審査および採用後の指導やスクール運営の用途に限り使用します。
1. 職名及び人数 国立長寿医療研究センター 認知症先進医療開発センター
治療薬探索研究部 部長 1名
2. 職務内容 治療薬探索研究部においては、大学や製薬企業等と連携し、認知症の主要な原因疾患であるアルツハイマー病の制圧を目指し、国立長寿医療研究センターで開発されたシーズを中心に、発症予防薬ならびに根本的治療薬の開発を行います。
3. 応募資格 薬学系ないしは化学系等での博士号を有し、創薬化学に豊富な知識と技術を有し、上記職務に意欲的に取り組むことのできる方。製薬企業等での創薬関連の実務経験があり、また大学や公的研究機関との共同研究等の経験を有することが望ましい。
4. 採用予定年月日 平成26年12月1日(任期5年、再任あり)
5. 提出書類 (1)履歴書(写真貼付、様式自由)
(2)従来の研究・開発業務のまとめ(創薬に関する実務経験があれば詳記ください。)と採用された場合の5年間の研究・開発への抱負(A4用紙で2枚程度)
(3)業績目録(原著、総説、著書、取得・出願特許、その他をまとめてください。)
(4)主要論文の別刷ないしは直接関わった特許出願(成立を含む)の概要をあわせて3件(別刷は7部提出してください。)
(5)総長(鳥羽研二)宛の推薦状(機関の長、直属の上司、または関連領域における代表的研究者によるもの)
6. 提出締切日 平成26年9月30日必着
7. 書類送付先 〒474−8511
愛知県大府市森岡町源吾35
国立長寿医療研究センター総務部人事課
TEL:0562−46−2311
(「治療薬探索研究部部長応募書類」と朱書してください)
8. 問い合わせ先 国立長寿医療研究センター認知症先進医療開発センター長室
TEL, FAX:0562-44-6594
E-mail: katuhiko@ncgg.go.jp
ホームページhttp://www.ncgg.go.jp/
募集名 第2回「先端的質量分析イメージング施設の学術・産業共用促進事業」説明会
詳細 浜松医科大学メディカルフォトニクス研究センターでは平成25年度より文部科学省 「先端研究基盤共用・プラットフォーム形成事業」に参加し、「先端的質量分析イメージング施設の学術・産業共用促進事業」を行っております。つきましては以下の日程で本事業の説明会を開催いたします。当日は事業の説明だけでなく、共用機器のデモと個別相談も行う予定にしております。質量分析イメージングの利用にご興味のある方は是非ご参加下さい。参加希望の方は以下のURLより申込用紙をダウンロードの上、E-mailに添付して送付してください。
【日時】平成26年8月25日(月) 午前10時 (9時30分受付開始)
【場所】浜松医科大学 講義実習棟 特別講義室
【締切】8月21日(木)
【参加費】無料
プログラム 説明会 : 10 : 00 〜10 : 45
機器デモ: 11 : 00 〜12 : 00
共用する質量分析イメージング装置を使用している様子を見学していただきます。
個別相談: 13 : 00 〜 (事前申込みが必要です)
連絡先 浜松医科大学解剖学講座細胞生物学分野
電話:053-435-2086
e-mail ims(at)hama-med.ac.jp ((at)を@に変更してください。)
Webページ こちらから申込用紙をダウンロードして下さい。
募集名 大阪大谷大学薬学部 [免疫学講座]の教員公募について
詳細 詳細はこちら
問合せ先 〒584-8540 大阪府富田林市錦織北3-11-1
大阪大谷大学薬学部事務室
TEL: 0721-24-9580  e-mail: yakugaku@osaka-ohtani.ac.jp
募集名 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
精神薬理研究部 流動研究員の再公募について
1.職務内容 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所精神薬理研究部では、わが国において重要な政策課題となっている気分障害及び不安障害に焦点を当て、精神薬理学研究、臨床疫学研究を行うとともに、新規治療法の開発を進めています。今回公募する流動研究員には、気分障害及び不安障害の病態機序解明あるいは治療法開発研究に従事していただきます。
2.応募資格 上記職務内容に関して、研究チームのメンバーとして意欲的に研究を推進することができる者。
ア 気分障害及び不安障害の病態機序解明あるいは治療法開発研究に関し、精神薬理学、生化学、分子生物学、神経生理学あるいは行動科学的研究を行うに足る十分な知識と技術を有する者。
イ 医学、薬学、生命科学等を専門とし、修士あるいはこれと同等以上の能力を有する者。なお、6年制大学卒の場合は卒業時点で修士の学位を取得したものとみなします。
3.公募人員 1名
4.採用予定年月日 平成26年4月1日以降(応相談)
(1年以内の期間を定め任命します。ただし、研究成果に基づき、1年以内の延長・更新を認めており、原則として総計3年以内です。)
5.勤務形態及び
給与並びに身分
勤務時間は週31時間とし、給与については別に定める規定により時給にて支払います。身分は、独立行政法人の非常勤職員です。
6.提出書類 (1)国立精神・神経医療研究センター流動研究員採用申請書(別添様式
※別添様式については、添付ファイルをご利用下さい。
(2)履歴書(写真添付 様式自由)
(3)業績目録
原著、総説、著書、その他に分けてまとめ、学会発表は国際学会及び国内学会の別におまとめ下さい。
(4)主要論文別刷
(5)推薦書
(6)現在行っている研究及び将来の研究に対する抱負
(1200字程度 A4版にて作成)
7.提出締切日 随時(採用者が決定した時点で募集を締め切ります。)
8.書類送付先 〒187-8553
東京都小平市小川東町4-1-1
国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所長 宛
(封筒に「精神薬理研究部流動研究員応募書類在中」と朱書きし、簡易書留で郵送のこと)
9.問合せ先 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
精神薬理研究部 担当 山田光彦
TEL&FAX 042-341-2712(内線6248)
dhp06@ncnp.go.jp
なお、当センターの概要は、http://www.ncnp.go.jp/もご参照下さい。
募集名 Wake Forest University School of Medicine Department of Physiology & Pharmacology : Research fellow
募集職種 Postdoctoral Research Fellow
職務内容及び
応募資格
Postdoctoral positions are available immediately in the Department of Physiology & Pharmacology at Wake Forest University School of Medicine. The research areas include (1) neural mechanisms of pain and itch sensation, (2) pharmacological basis of therapeutics for analgesics and antipruritics, and (3) pharmacotherapy for opioid/substance abuse and dependence, in both rodents and monkeys. The applicant will participate in ongoing nonhuman primate studies and s/he will have the opportunity to interact with renowned pharmacologists, neuroscientists, anesthesiologists, and molecular biologists in a vibrant multi-disciplinary research environment. Applicants (Ph.D. or M.D.) with experiences in animal surgical techniques and immunohistochemistry assays are preferred.
Please refer the link below.
http://www.wakehealth.edu/research/research_default.aspx?id=78764
採用期間及び条件 Please contact.
問い合わせ先
及び提出書類
Interested applicants please send a C.V., a cover letter describing research interests and experience, and two letters of recommendation to Dr. M.C. (Holden) Ko (mko@wakehealth.edu). Wake Forest University Baptist Medical Center is an Affirmative Action/Equal Opportunity Employer.

Mei-Chuan (Holden) Ko, Ph.D.
Professor
Department of Physiology & Pharmacology
Wake Forest University School of Medicine
205 NRC, Medical Center Boulevard
Winston-Salem, NC 27157, USA
E-mail: mko@wakehealth.edu
募集名 近畿大学医学部薬理学教室 助教(任期制)1名の募集
募集職種 医学に関する知識を必要とする助教業務
職務内容 ア 研究
イ 教育(薬理学系統講義・演習、および出動講義)
ウ 教室運営に関する業務
エ 大学行事に関する業務
応募締め切り 2014年7月31日まで。
問い合わせ先 〒589−8511 大阪府大阪狭山市大野東377-2
近畿大学医学部薬理学教室
TEL 072−366−0221 内線 3167 
e-mail : dp-pharm@med.kindai.ac.jp
http://www.med.kindai.ac.jp/pharma/recruit.html
備考 ア 募集対象者:以下の①〜④の全ての条件を満たす方。
 ① 医学、薬学系の研究室在籍の方。
 ② 平成27年3月(平成26年度)後期博士課程卒業(博士号取得)予定者。
 ③ 解剖学、生理学などの知識を有する方。
 ④ 30歳までの方。MD、non-MDを問いません。
イ さらに詳しい内容のお問い合わせ、または応募希望の方は上記アドレスまでご連絡ください。
ウ 応募順に選考し、決定次第、募集を終了いたします。
募集名 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
精神薬理研究部 流動研究員募集
1.職務内容  国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所精神薬理研究部では、わが国において重要な政策課題となっている気分障害及び不安障害に焦点を当て、精神薬理学研究、臨床疫学研究を行うとともに、新規治療法の開発を進めています。今回公募する流動研究員には、気分障害及び不安障害の病態機序解明あるいは治療法開発研究に従事していただきます。
2.応募資格 ア)気分障害及び不安障害の病態機序解明あるいは治療法開発研究に関し、精神薬理学、生化学、分子生物学、神経生理学あるいは行動科学的研究を行うに足る十分な知識と技術を有する者。
イ)博士号を取得しているか、もしくは同等以上の研究経歴を有すること。
3.公募人員 1名
4.採用予定年月日 平成26年4月1日
(1年以内の期間を定め任命します。ただし、研究成果に基づき、1年以内の延長・更新を認めており、原則として総計3年以内です。)
5.勤務形態及び
給与並びに身分
勤務時間は週31時間とし、給与については別に定める規定により時給にて支払います。身分は、独立行政法人の非常勤職員です。
6.提出書類 (1)国立精神・神経医療研究センター流動研究員採用申請書(別添様式)
※別添様式については、下記リンクよりご確認下さい。
http://www.ncnp.go.jp/recruit/nimh_142.html
(2)履歴書(写真添付 様式自由)
(3)業績目録(各2部)
原著、総説、著書、その他に分けてまとめ、学会発表は国際学会及び国内学会の別におまとめ下さい。またその他には社会活動、教育活動の有無及びその内容も記載して下さい。
(4)主要論文別刷(各2部)
(5)推薦書
(6)現在行っている研究及び将来の研究に対する抱負
(1200字程度 A4版にて作成)
7.提出締切日 平成26年 1月14日(火)必着
8.書類送付先 〒187-8553
東京都小平市小川東町4-1-1
国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所長 宛
(封筒に「精神薬理研究部流動研究員応募書類在中」と朱書きし、簡易書留で郵送のこと)
9.問合せ先 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所
精神薬理研究部 部長 山田 光彦
TEL 042-341-2712(内線6248)
FAX 042-346-1994
なお、当センターの概要は、http://www.ncnp.go.jp/もご参照下さい。
募集名 新潟薬科大学薬学部助教公募
職名 助教1名(薬効薬理学研究室)
資格 博士の学位を有し、薬理学分野の研究を行うとともに、講義・実習の担当及び学部生・大学院生の研究を指導できる者35歳程度までの者が望ましい。
着任時期 2013年12月1日以降、できるだけ早い時期(応相談)
応募締切 2013年10月31日(木)必着
詳細については、本学事務部までご連絡ください。
問合せ・送付先 新潟市秋葉区東島265-1
新潟薬科大学事務部長:佐藤正司
TEL 0250-25-5000; E-mail s-sato@nupals.ac.jp
募集名 新潟大学 研究推進機構超域学術院 助教の募集
身分 助教
募集人数 1名
勤務形態 常勤(任期あり)
勤務地 新潟市中央区旭町通1 番町757 
新潟大学医学部 分子生理学教室(旧 第二生理学教室)
契約期間 任期は2015(平成27)年11 月30 日までとし,評価により再任1 回(2年延長)まで可。
着任時期 2013(平成25)年 4月1日以降のできるだけ早い時期
募集の背景 新潟大学研究推進機構超域学術院では、新たなプロジェクトの一つとして、平成24年12月より、聴覚に必須である内耳の特殊体液の総合的な研究『異分野連携を介した内耳特殊体液の物性の生理的意義の解明』を開始しました。この「内リンパ液」と呼ばれる体液は、細胞外液であるにも関わらず、150 mMの高K+濃度と+80 mVの高電位を示す内耳特異的なものです。内リンパ液の粘性などの物性は、音入力により最初に揺れる内耳の膜の振動や、感覚細胞である有毛細胞の感覚毛の運動に影響すると考えられますが、その実態は不明です。本プロジェクトでは、内リンパ液の物性の評価とその制御機構・生理的意義を、異分野連携を介した新たな測定機器の開発、分子から器官までの実験的機能解析、数理モデル化によるコンピューターシミュレーションなど多彩な方法で解析していく予定です。そして、成果を将来的には難聴の病態理解や新たな治療法の開発に繋げて行きたいと思っています。内耳研究はマイナーですが、やってみるととても面白く、おすすめの分野です。ご質問は問い合せ先の日比野まで。
職務内容 内リンパ液の物性が影響する、もしくは立脚する内耳の電気現象や分子の解析。対象は分子レベルから器官レベルまで様々ですが、議論しながら進めて行きます。場合により、大学院生の指導をお願いすることがあります。
資格・条件等 大学院博士課程修了と同等の学力と研究歴を有し、熱意を持って研究して下さる方を求めます。2013(平成25)年3月末までに博士号取得見込みでも応募可能です。(1)パッチクランプなどの電気生理実験と(2)分子生物学・生化学実験を、共にある程度独立して遂行できる人が最も好ましいですが、(1)か(2)のどちらか一方の場合は、状況に応じて選考基準を柔軟に考える場合もあります。斬新なアイデアを提案してくれる方は歓迎します。医師免許の有無は問いません。
給与 新潟大学の規定により、経験・実績を考慮の上、決定します。
応募方法 下記の応募書類をPDFファイルにまとめ、『超域学術院 第VI期 内耳 応募(氏名)』の名で保存し、下記の2カ所の書類送付先へ、見出し『超域学術院 第VI期 内耳 助教応募』の電子メールに添付してお送りください。別途、書類による提出は不要です。
(1) 履歴書(写真付き)
(2) 研究業績リスト
・これまでの全ての研究活動について、著書、学術論文、その他,主な学会発表等に区分して記述してください。
・主要論文(3編)のPDF ファイルを添付してください。
(3) 競争的研究費の獲得リスト
・資金の名称、年度、題目、研究代表・分担の別、金額等を明記してください。これまでに獲得の経験が無い場合は、「獲得無し」と記載してください。
(4) これまでに従事した研究の概要と、今後の研究の抱負を計A4 用紙1 枚程度にまとめたもの(着任日が2013年4月1日より遅れる場合はここに明記。)
(5) 候補者を良く知る照会者2名の氏名と電子メール連絡先。
選考方法 書類選考を通過した方に対しては、基本的に面接を行います。現在、海外にお住まいの方は、場合によりインターネットなどによるビデオ面接を考慮する場合もあります。
応募締切 2013(平成25)年 1月21日17時までに必着のこと
書類送付先
および
問い合せ先
応募書類は、下記の2カ所に電子メールで送付してください。
(1) 〒951-8510 新潟市中央区旭町通1番町757
新潟大学大学院医歯学総合研究科 分子生理学分野(旧 医学部 第二生理学教室) 教授 日比野 浩
Tel: 025(227)2071 Fax: 025(227)0460
E-mail: hibinoh@med.niigata-u.ac.jp
HP: http://www.med.niigata-u.ac.jp/ph2/welcome.html
(2) 〒950-2181 新潟市西区五十嵐二の町8050 番地
新潟大学研究支援部研究企画推進課研究推進係 伊藤 能成
Tel:025(262)6602 Fax:025(262)5645
E-mail: y-itou@adm.niigata-u.ac.jp
※応募書類は返却しません。応募に関する秘密は厳守します。
募集名 長崎国際大学薬学部教員公募
1. 募集人員 助教(あるいは助手)1名
2. 職務内容 学部学生に対する教育・研究指導(担当科目:基本科学実習、薬理学実習の他、演習科目)を行うとともに、精神疾患領域に関する薬理学の基礎研究を行う。
3. 応募資格 次の項目をみたすことが望ましい。
(1) 薬剤師の資格(取得見込みを含む) を有する者。
(2) 修士または博士の学位を持つ(取得見込みを含む) を有する応募時に30歳前後の者。
(3) 薬学教育(薬剤師養成教育) を理解でき、明るく熱意を持って学生指導できる者。
(4) マウスあるいはラットを用いた動物実験の経験がある者。
(5) 中枢神経系薬理学の領域に興味を持ち、その研究を推進できる者。
4. 採用時期 平成25年4月1日から。
5. 提出書類 (1) 履歴書(写真添付)
(2) 研究業績リスト
(3) これまでの研究の要約(800字程度)
(4) 教育及び研究に対する抱負(800字程度)
(5) 応募者について照会できる方1名の氏名、所属(住所、電話番号、メールアドレス)
6. 応募締切日 平成25年2月28日(木)必着
7. 選考内容 一次審査(書類選考)結果は、応募者全員に通知します。
一次審査合格者に、二次審査(面接)の詳細を通知します。
8. 書類提出先 〒859-3298長崎県佐世保市ハウステンボス町2825-7
長崎国際大学薬学部長 姫野 勝
○封筒には「薬学部教員応募書類在中」と朱書きし、「書留」でお送りください。
一次審査合格者は来学していただきますが、その際の経費は応募者にてご負担願います。
○ご提出いただいた書類は、該当委員会において個人情報に留意して処理し、返却しませんので予めご了承ください。
9. 問合わせ先 〒859-3298長崎県佐世保市ハウステンボス町2825-7
長崎国際大学薬学部薬理学研究室 山本経之
Tel/Fax:0956-20-5629
E-mail:tyamamot@niu.ac.jp
募集名 日本医科大学 大学院医学研究科 生体統御科学分野(生理学)
大学院教授候補者の推薦について
提出要領等 ホームページ参照
提出期限 平成25年2月28日(木)(期限内必着)
提出先 〒113-8602 東京都文京区千駄木1-1-5
日本医科大学事務局 学事部庶務課
庶務課長 大沼  尚
TEL03-5814-6739(直通)
FAX03-3822-8575 E-mail:oonuma@nms.ac.jp
募集名 東京大学大学院 農学生命科学研究科 獣医薬理学教室
ポスドク(特任研究員)募集案内
身分 特任研究員(特定有期雇用職員)(アレルギー制御プロジェクト)
募集人員 2名
勤務形態 常勤(任期あり)
勤務地 東京大学大学院 農学生命科学研究科 獣医薬理学教室
東京都文京区弥生1-1-1
契約期間 平成25年4月1日より 1年ごとの契約更新で延長あり、最長5年。
職務内容 研究タイトル:食物アレルギー発症機構の解明と制御方法の開発
1)アレルギーモデルマウスを用いた病態機序解明と治療法の開発、
2)病態マーカーの探索
以上2名。
資格・条件等 (1)博士の学位を有する者。
(2)免疫研究、病態モデル動物を用いた研究、もしくはHPLCや質量分析装置を用いた研究に経験がある方が望ましい。 
給 与 東京大学の規定により、経験・実績を考慮の上決定する。 通勤手当支給(上限有り)
応募方法 以下の書類をメールへの添付または郵送で送付ください。
(1)履歴書(本学様式をhttp://www.u-tokyo.ac.jp/per01/r01_j.htmlからダウンロードできます。市販のフォーマットでも構いません)
(2)研究業績リスト
(3)これまでの研究内容の概要をまとめたもの
(4)志望動機と今後の抱負をまとめたもの
(5)応募者について照会できる方2名の氏名と連絡先
注)応募書類は返却致しません。
選考方法 応募された書類を参考にしたうえで、面接選考の連絡を差し上げます。
応募締切 平成25年2月28日必着 (適任者が見つかり次第締め切ります。)
書類送付先 〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1
東京大学大学院 農学生命科学研究科 獣医薬理学教室 
村田幸久
e-mail: amurata@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp
Tel: 03-5841-5393
募集名 特定研究員の公募~京都大学医学研究科
1.募集人員 一名
2.勤務場所 京都大学大学院医学研究科 分子細胞情報学
〒606-8501
京都市左京区吉田近衛町
スタンフォード大学 Kobilka研究室
279 Campus Drive, Beckman Center, Stanford, CA 94305, USA.
3.専門分野 分子生物学、生化学、構造生物学など
4.募集の背景 平成24年度国際化学研究協力事業に採択されました。本事業では日本学術振興会と米国国立化学財団の合意により、化学分野において新たな知見を切り開き、高いレベルの相乗効果を実現させることを目的として、日米の化学分野における国際共同研究事業を開始しました。化学と生命科学の融合を目指した研究を展開できる方、特に個々の分子(薬物と受容体、受容体とG蛋白質など)の相互作用機序の解明について立体構造を基盤とした研究を展開できる、あるいはそういった研究に興味を持っている方を公募します。また、熱意を持って大学院生・学部学生の実験を指導できる方を求めています。(詳しくはプロジェクトHP http://www.jsps.go.jp/j-bottom/01_a_gaiyo.html をご覧下さい。)
5.仕事内容 本公募では、日米の国際共同研究事業における研究員として、創薬ターゲットとして重要なG蛋白共役受容体(GPCR)と薬物及びシグナル伝達分子(G蛋白質など)の結晶化・構造解析を行って頂きます。また、解けた立体構造を基に、バイオインフォマティックスなどの手法を取り込み、個々の分子の構造に基づく機能発現の解明と共に、それら分子の細胞のシグナル伝達での働きを解析します。具体的には、薬物とGPCR、GPCRとG蛋白質などの相互作用を原子分解能レベルで理解するために、GPCRとG蛋白質などの発現、精製、結晶化、X線結晶構造解析を行って頂きます。このような研究を通じて、GPCRの特定のシグナル伝達を制御する新しい概念の薬物の探索を目指します。創薬を目指した研究を展開する意欲や能力を持つ方の応募を期待しています。本プロジェクトでは、京都大学に籍を置いて頂き、スタンフォード大学(Kobilka研究室 http://med.stanford.edu/kobilkalab/)と京都大学で研究を行って頂きます。興味を持った方は、まずは小林までメイルでお問合せ下さい。簡単な質問から詳しい仕事内容までお応えします。
6.応募資格 博士の学位を有する方、あるいは学位取得予定の大学院生。
7.勤務形態 研究員・ポスドク相当(経歴に応じて特定教員として採用する場合あり)、常勤(任期あり)、更新可能(年度毎更新、最大3年)
8.着任時期 決定次第できるだけ早い時期を希望していますが、雇用開始日は相談可能です。まずはご相談下さい。
9.給与 年俸制。京都大学の給与基準に基づき決定、日本円で支給。通勤手当支給。
10.社会保険等 文部科学省共済組合・労災保険・雇用保険完備。
11.提出書類 1) 履歴書(写真貼付)、2) 研究業績リスト、3) 現在までの研究の概要(2,000 字程度)、4) 研究の抱負(800字程度)、5) 人物などについて照会できる人(2名)の氏名と連絡先、6) 主要原著論文などの別刷りまたはコピー(3編以内)以上を下記まで郵送してください。応募に際して提出して頂いた個人情報は採用選考の目的以外には使用いたしません。なお、提出書類は返却いたしませんので、予めご了承ください。
12.応募締切 2013年3月31日までは随時募集します。応募書類は毎月月末に書類選考にかけ、適任者がいた場合はすぐに面接を行います。面接終了後、一週間前後で結果をご連絡します。(適任者が決まり次第締め切ります。)
13.書類送付先 〒606-8501 京都市左京区吉田近衛町
京都大学大学院医学研究科 分子細胞情報学
14.問い合わせ先 京都大学大学院 医学研究科 分子細胞情報学 
准教授 小林 拓也
TEL: 075-753-4389
E-mail : t-coba@mfour.med.kyoto-u.ac.jp
◎ 提出していただいた書類は、採用審査のみ使用します。正当な理由なく第三者への開示、譲渡および貸与することは一切ありません。応募書類はお返ししませんので、予めご了承願います。
募集名 特定研究員の公募~京都大学医学研究科
1.募集人員 二、三名
2.勤務場所 京都大学大学院医学研究科 分子細胞情報学講座
〒606-8501 京都市左京区吉田近衛町
3.専門分野 分子生物学、生化学、構造生物学など
4.募集の背景 平成24年度創薬等支援技術基盤プラットフォーム事業に解析拠点(生産領域)として採択されました。本事業では、創薬プロセス等に活用可能な技術基盤の整備、技術力の向上を目指すと共に、これらの技術を積極的に外部の研究者に共同研究として支援することで、創薬シーズ等を着実かつ迅速に医薬品等に結び付ける革新的プロセスを実現することを目的としています。生命現象の解明を目指した研究を展開できる方、特に薬物と受容体の相互作用機序の解明について立体構造を基盤とした研究を展開できる、あるいはそういった研究に興味を持っている方を公募します。また、熱意を持って大学院生・学部学生の実験を指導できる方を求めています。(詳しくはプロジェクトHP http://pford.jp/ をご覧下さい。)
5.仕事内容 本公募では、三つの拠点からなる創薬等支援技術基盤プラットフォーム事業(解析拠点、制御拠点、情報拠点)における解析拠点の一員として、創薬ターゲットとして重要な膜タンパク質の生産及び結晶化技術の研究・開発とこれらの技術を用いた外部研究者への支援(共同研究)を行って頂きます。また、外部研究者だけでなく、事業内の他の研究分野との連携や共同研究も想定しています。具体的には、受容体と薬物あるいは受容体とシグナル伝達分子が結合した安定変異体を作製すると共に、生化学的手法により受容体の機能性も評価します。受容体の立体構造を原子レベルで明らかにするにはX線結晶構造解析を行います。このような研究を通じて、創薬を目指した研究を展開する意欲や能力を持つ方の応募を期待しています。本プロジェクトに興味を持った方は、まずは小林までメイルでお問合せ下さい。簡単な質問から詳しい仕事内容までお応えします。
6.応募資格 博士の学位を有する方、あるいは学位取得予定の大学院生。
7.勤務形態 研究員・ポスドク相当(経歴に応じて特定教員として採用する場合あり)、常勤(任期あり、平成28年度まで)、更新可能(年度毎更新、最大5年)
8.着任時期 決定次第できるだけ早い時期を希望していますが、雇用開始日は相談可能です。まずはご相談下さい。
9.給与 年俸制。京都大学の給与基準に基づき決定。通勤手当支給。
10.社会保険等 文部科学省共済組合・労災保険・雇用保険完備。
11.提出書類 1) 履歴書(写真貼付)、2) 研究業績リスト、3) 現在までの研究の概要(2,000 字程度)、4) 研究の抱負(800字程度)、5) 人物などについて照会できる人(2名)の氏名と連絡先、6) 主要原著論文などの別刷りまたはコピー(3編以内)以上を下記まで郵送してください。応募に際して提出して頂いた個人情報は採用選考の目的以外には使用いたしません。なお、提出書類は返却いたしませんので、予めご了承ください。
12.応募締切 2013年3月31日までは随時募集します。応募書類は毎月月末に書類選考にかけ、適任者がいた場合はすぐに面接を行います。面接終了後、一週間前後で結果をご連絡します。適任者が決まり次第締め切ります。
13.書類送付先 〒606-8501 京都市左京区吉田近衛町
京都大学大学院医学研究科 分子細胞情報学
14.問い合わせ先 京都大学大学院 医学研究科 分子細胞情報学 
准教授 小林 拓也
TEL: 075-753-4389
E-mail : t-coba@mfour.med.kyoto-u.ac.jp
◎ 提出していただいた書類は、採用審査のみ使用します。正当な理由なく第三者への開示、譲渡および貸与することは一切ありません。応募書類はお返ししませんので、予めご了承願います。
募集名 京都大学大学院医学研究科 薬剤疫学分野(川上研究室)
大学院生募集のお知らせ
概要 京都大学大学院医学研究科の薬剤疫学教室では、研究に熱意のある方、新しい分野にチャレンジしたい方をお待ちしています。研究内容は、URL(http://square.umin.ac.jp/kupe/)を御確認ください。
募集対象 博士(医学)4年制、博士(社会健康医学)3年制、専門職学位(MPH)2年制、1年制(医師向け)の各コース
願書受付、試験日 専門職学位課程は7月中旬出願、8月下旬入試 博士課程は9月下旬出願、11月下旬入試
詳細な日程が決まり次第、京都大学大学院医学研究科ホームページ
https://www.med.kyoto-u.ac.jp/J/exam/exam.htmで公開します。
問い合わせ先 問い合わせは原則としてメールでお願いします。なお、出願前には一か月以上余裕をもってコンタクトを取り、受け入れや研究テーマについての確認と合意が必要となりますのでご留意ください。
E-mail: pe@z59147.mhost1.iimc.kyoto-u.ac.jp
URL: http://square.umin.ac.jp/kupe/contact.html
募集名 名古屋大学大学院医学系研究科 細胞科学講座(細胞生物物理学/イメージング生理学分野)
教授候補者の募集について
概要 このたび、本学大学院医学系研究科におきましては、細胞科学講座(細胞生物物理学/イメージング生理学分野)教授選考を行うこととなりました。この選考の方針は次のとおりです。
1. 教授となる人は、生理学・細胞生物物理学について高度の学識・見識と優れた業績を有し、この専門と関連する分野の大学院及び学部の教育・研究について、中心的指導者としての能力と熱意を持つ人が望ましい。
2.教職歴については、これを有することを絶対的条件とするものではないが、その経験を有することを期待する。
教授としての在職期間については、当該専門分野に関する教育・研究の発展に寄与するため、適当な期間を有することを条件とする。
3.具体的な選考方法については、細胞科学講座(細胞生物物理学/イメージング生理学分野)教授候補者選考委員会において検討のうえ実施する。
なお、10年以上勤務可能であることが望ましい。

名古屋大学大学院医学系研究科長 高橋 雅英
募集締切 つきましては、適任者がございましたら、平成24年12月6日(木)17:00(必着)までにご推薦賜りますようご依頼申し上げます。自薦他薦は問いません。応募される場合には、お手数ながら以下の書類をお送り下さるよう併せてお願い申し上げます。
提出物 1. 推薦書(別紙様式又はこれに準ずる):自薦の場合は、必須ではありません。
2. 履歴書(別紙様式又はこれに準ずる)
3. 業績目録(別紙様式又はこれに準ずる):著書、論文、研究費(主任、分担別、最近7年間)学会発表(一般演題を除く国内学会及び国際学会で別葉)を年代の古い順からお書きください。また、主要な業績10編に○印をお付けください。
4. 主要な原著5編の別刷各1部及びその日本語要約(各400字程度)
5. 教育実績と抱負:書式は自由で、2000字以内でお書きください。
6. 研究実績と抱負:書式は自由で、2000字以内でお書きください。

募集要綱(57KB)
なお、提出して頂きました履歴書等は、当該選考委員会において個人情報に留意して処理し、返送は致しません。予めご了承お願い致します。
提出先及び
お問い合わせ先
〒466-8560 名古屋市昭和区鶴舞町65番地
名古屋大学医学部・医学系研究科総務課人事労務第一掛 
宿輪宏典
TEL:052-744-2776
E-mail: iga-jin@post.jimu.nagoya-u.ac.jp
公募名 自治医科大学臨床薬理学研究者公募
身分 ポストドクター
応募資格 博士の学位を有し、採用時に満35歳未満の者
研究内容 時間生物学あるいは遺伝毒性学の基礎および臨床研究
その他 任期は1年更新で2年まで
待遇は自治医科大学の規定に基づく
赴任時期 なるべく早く
応募書類 履歴書、研究業績リスト
応募締切り 適任者が決まり次第
問合せ先 〒329-0498 栃木県下野市薬師寺3311-1
自治医科大学臨床薬理学
藤村 昭夫
akiofuji@jichi.ac.jp
募集名 京都大学大学院医学研究科 薬剤疫学分野(川上研究室)
大学院生募集のお知らせ
概要 京都大学大学院医学研究科の薬剤疫学教室では、研究に熱意のある方、新しい分野にチャレンジしたい方をお待ちしています。研究内容は、URL(http://square.umin.ac.jp/kupe/)を御確認ください。
募集対象 博士(医学)4年制、博士(社会健康医学)3年制、専門職学位(MPH)2年制、1年制(医師向け)の各コース
願書受付、試験日 専門職学位課程は7月中旬出願、8月下旬入試 博士課程は9月下旬出願、11月下旬入試
詳細な日程が決まり次第、京都大学大学院医学研究科ホームページ
https://www.med.kyoto-u.ac.jp/J/exam/exam.htmで公開します。
問い合わせ先 問い合わせは原則としてメールでお願いします。なお、出願前には一か月以上余裕をもってコンタクトを取り、受け入れや研究テーマについての確認と合意が必要となりますのでご留意ください。
E-mail: pe@z59147.mhost1.iimc.kyoto-u.ac.jp
URL: http://square.umin.ac.jp/kupe/contact.html
募集名 国立長寿医療研究センター研究所 加齢健康脳科学研究部
病態制御研究室長1名の公募
職務内容,
応募資格
※詳細は同研究所ホームページを参照
http://www.ncgg.go.jp/
書類送付先 〒474-8511
愛知県大府市森岡町源吾35
国立長寿医療研究センター人事課人事係
TEL: 0562-46-2311
(「病態制御研究室長応募書類」と朱書きしてください。)
問い合わせ先 国立長寿医療研究センター人事課 浅野
TEL: 0562-46-2311
E-mail: asanoo@ncgg.go.jp
国立長寿医療研究センターホームページ: http://www.ncgg.go.jp/
募集名 国立長寿医療研究センター研究所 認知症先進医療開発センター 
分子基盤研究部標的治療薬開発室長1名の公募
職務内容,
応募資格
※詳細は同研究所ホームページを参照
http://www.ncgg.go.jp/
書類送付先 〒474-8511
愛知県大府市森岡町源吾35
国立長寿医療研究センター人事課人事係
TEL: 0562-46-2311
(「標的治療薬開発室長応募書類」と朱書きしてください。)
問い合わせ先 国立長寿医療研究センター人事課 浅野
TEL: 0562-46-2311
E-mail: asanoo@ncgg.go.jp
国立長寿医療研究センターホームページ: http://www.ncgg.go.jp/
募集名 神戸薬科大学病態生化学研究室教授の公募について
1.公募人員 教授 1名
2.公募領域 病態生化学
〔教育担当分野〕学部および大学院における臨床薬理を基盤とした臨床検査学および薬物治療学(神経・血液・代謝内分泌)の講義/実習研究専門領域は指定しませんが、薬学の教育・研究に理解があり、情熱をもって学生の指導にあたっていただける方を求めます。
薬剤師の資格を有する方が望ましい。
3.応募書類 (1)履歴書 2部(1部コピー可、以下同じ)
(2)研究業績目録 2部
(3)論文別刷(主なもの10編、コピー可) 各3部
(4)研究業績の概要と研究に関する将来の展望(A4版、4000字以内) 2部
(5)教育活動の実績 2部
(6)教育に関する抱負(A4版、2000字以内)  2部
(7)推薦書(自薦の場合は応募者についての所見を求めうる方2名の氏名・連絡先) 1部
*詳細は下記のリンクでご確認ください。
http://www.kobepharma-u.ac.jp/rsch/rsch_06.html
4.締切期日 平成24年7月31日(火)必着
5.送付/
問い合わせ先
〒658-8558 神戸市東灘区本山北町4丁目19-1
神戸薬科大学 病態生化学教授人選委員会 委員長 江本 憲昭
TEL:078-441-7536  E-mail: emoto@kobepharma-u.ac.jp
(封筒に「病態生化学教授応募書類在中」と朱書し、簡易書留で郵送のこと)

〔付記〕
(1)現在、講師2名が在籍しております。
(2)教育と研究等に関してご講演をお願いする場合があります。
(3)着任は平成25年4月1日を予定しております。
(4)提出書類は返却いたしません。
案内名 大阪大学 微生物病研究所 / 免疫学フロンティア研究センター 合同説明会・見学会
概要 このたび、大阪大学微生物病研究所(微研)、免疫学フロンティア研究センター(IFReC)では、平成25年度大学院修士課程・博士課程入学希望者及びポスドクでの研究を希望されている方々を対象とした説明会・見学会を開催いたします。両研究所では、免疫学・感染症学・生体応答学を中心とした世界最先端の研究が展開されています。意欲のある学生・ポスドクの参加を歓迎します。興味のある方はぜひご来場ください。
※参加登録必要
日時 2012年5月19日(土)午前の部 11:00~、午後の部 13:00頃~16:00(予定)
場所 大阪大学微生物病研究所 融合型生命科学総合研究棟(融合棟)1階 谷口記念講堂
研究分野 免疫学、感染症学、生体応答学
当日の
スケジュール
午前の部
10:30     受付開始 
11:00~11:30 微研所長、IFReC拠点長 挨拶 等
11:30~12:30 各研究室・教授の紹介(各研究室1~2分程度のプレゼンテーション)
12:30~12:40 概要説明

午後の部
13:00頃~16:00(予定) 研究室訪問
参加登録 ①氏名(漢字/アルファベット)
②所属(大学・学部名/大学院・研究科名)
③学年 ④興味のある分野 
⑤何を見て申し込んだか、をメールにてお送り下さい。
suishin*biken.osaka-u.ac.jp(*を@に変えてください)
後日、事務局から登録完了のメールを返信いたします。
(返信の無い場合は、再度メールをお送りいただくか、お電話等でご確認ください。)
詳細はこちら http://www.biken.osaka-u.ac.jp/suishin/setsumeikai/setsumeikai.html
ツイッターでも更新情報を案内しています http://twitter.com/biken_suishin
問い合わせ先 大阪大学微生物病研究所 感染症学免疫学融合プログラム推進室
〒565-0871 大阪府吹田市山田丘3-1 TEL:06-6879-8320 
E-mail: suishin*biken.osaka-u.ac.jp(*を@に変えてください)
微生物病研究所 http://www.biken.osaka-u.ac.jp/
免疫学フロンティア研究センター http://www.ifrec.osaka-u.ac.jp/
案内名 東京大学大学院医学系研究科機能生物学専攻
博士課程・修士課程入試説明会
概要 研究に熱意のある人を広く求めます。参加に当たって前もっての連絡は不要です。参加者の出身学部は問いません。
日時 平成24年6月2日(土)13:30-14:45
(説明会後各研究室を見学できます)
場所 東京大学医学部教育研究棟 2階第4セミナー室
研究分野及び
教室主任
・細胞分子薬理学:飯野 正光(iino@m.u-tokyo.ac.jp)
カルシウムシグナルと中枢神経系ネットワーク機能
http://calcium.cmp.m.u-tokyo.ac.jp/

・細胞分子生理学:森 憲作(moriken@m.u-tokyo.ac.jp)
嗅覚と情動の脳神経メカニズム
http://morilab.m.u-tokyo.ac.jp/

・神経生理学:狩野 方伸(mkano-tky@m.u-tokyo.ac.jp)
中枢シナプスの機能発達と可塑性
http://plaza.umin.ac.jp/~neurophy/

・構造生理学:河西 春郎(hkasai@m.u-tokyo.ac.jp)
大脳シナプス機構の2光子イメージング・光操作による研究
http://www.bm2.m.u-tokyo.ac.jp/

・統合生理学・認知科学:宮下 保司(physiol@m.u-tokyo.ac.jp)
認知と記憶の大脳メカニズム
http://www.physiol.m.u-tokyo.ac.jp/
問い合わせ先 東京大学大学院医学系研究科 統合生理学教室
宮下 保司
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1
FAX:03-5800-6847 E-mail:physiol@m.u-tokyo.ac.jp
案内名 新潟大学医歯学総合研究科・薬理学分野(医学部薬理学教室)では、助教を募集します。
1. 研究テーマ 中枢神経薬理学:摂食・記憶に関わる神経ペプチド遺伝子転写機構を、生化学的・分子生物学的に研究する。
循環器薬理学:血管平滑筋の分子薬理学、特に神経ペプチド、ヒスタミンの生理機構
2. 応募資格 1) 博士の学位を有する方。
2) 神経科学に興味があり、神経薬領域で蛋白化学か分子生物学的手法に堪能な人を求める。
3. 採用時期、
条件
1) 平成24年7月以降
2) 募集時期6月頃まで(早めに申し込みください)
3) 医学部薬理学教育に関わります。
4. 応募書類
(メールも可)
1) 履歴書(写真、家族歴を添えて)、推薦状
2) 業績リストと主要論文の別刷り
3)今までの研究の概要と今後の研究の抱負(A4用紙2000字)
4)問い合わせ可能な方の氏名・所属および連絡先
5) 面談にて決定
5. 問い合わせ先
 および
 応募先
〒951-8510 新潟県 新潟市中央区旭町通1-757
新潟大学医学部薬理学教室
教授 樋口 宗史
hhiguchi@med.niigata-u.ac.jp
TEL:025-227-2087
FAX:025-227-0759
e-mail; hhiguchi@med.niigata-u.ac.jp
案内名 東京大学大学院医学系研究科機能生物学専攻
博士課程・修士課程入試説明会
概要 研究に熱意のある人を広く求めます。参加に当たって前もっての連絡は不要です。参加者の出身学部は問いません。
日時 日時:平成24年6月2日(土)13:30~14:45
(説明会後各研究室を見学できます)
場所 東京大学医学部教育研究棟 2階第4セミナー室
研究分野及び
教室主任
細胞分子薬理学:飯野 正光(iino@m.u-tokyo.ac.jp)
カルシウムシグナルと中枢神経系ネットワーク機能
http://calcium.cmp.m.u-tokyo.ac.jp/

細胞分子生理学:森 憲作(moriken@m.u-tokyo.ac.jp)
嗅覚と情動の脳神経メカニズム
http://morilab.m.u-tokyo.ac.jp/

神経生理学:狩野 方伸(mkano-tky@m.u-tokyo.ac.jp)
中枢シナプスの機能発達と可塑性
http://plaza.umin.ac.jp/~neurophy/

構造生理学:河西 春郎(hkasai@m.u-tokyo.ac.jp)
大脳シナプス機構の2光子イメージング・光操作による研究
http://www.bm2.m.u-tokyo.ac.jp/

統合生理学・認知科学:宮下 保司(physiol@m.u-tokyo.ac.jp)
認知と記憶の大脳メカニズム
http://www.physiol.m.u-tokyo.ac.jp/
問い合わせ先 東京大学大学院医学系研究科 統合生理学教室 
宮下 保司
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1    
FAX:03-5800-6847 E-mail:physiol@m.u-tokyo.ac.jp
募集名 長崎国際大学薬学部教員の公募について
1.職務内容 学部学生に対する教育・研究指導(担当科目:基本科学実習、薬理学実習の他、演習科目)を行うとともに、精神疾患領域(主に薬物依存症)に関する薬理学の基礎研究を行う。
2.応募資格 次の項目をみたすことが望ましい。
(1) 薬剤師の資格(取得見込みを含む) を有する者。
(2) 修士または博士の学位を持つ(取得見込みを含む) を有する応募時に30歳前後の者。
(3) 薬学教育(薬剤師養成教育) を理解でき、学生指導に熱意のある者。
(4) マウスあるいはラットを用いた動物実験の経験がある者。
(5) 神経薬理学、神経生理学あるいは行動薬理学的手法を用いて薬物依存研究を推進できる者。
3.公募人員 助手(あるいは助教)1名
4.採用予定年月日 平成24年4月1日より3年間(以降、契約更新および昇格可能)。
5. 提出書類 (1) 履歴書(写真添付)
(2) 研究業績リスト
(3) これまでの研究の要約(800字程度)
(4) 教育及び研究に対する抱負(800字程度)
(5) 応募者について照会できる方2名の氏名、所属(住所、電話番号、メールアドレス)
6. 提出締切日 平成24年2月29日(水)必着
7.書類送付先 〒859-3298 長崎県佐世保市ハウステンボス町2825-7
長崎国際大学薬学部長 姫野 勝
○ 封筒には「薬学部教員応募書類在中」と朱書きし、「書留」でお送りください。一次審査合格者は来学していただきますが、その際の経費は応募者にてご負担願います。
○ ご提出いただいた書類は、該当委員会において個人情報に留意して処理し、返却しませんので予めご了承ください。
8.問合せ先 〒859-3298 長崎県佐世保市ハウステンボス町2825-7
長崎国際大学薬学部薬理学研究室 山本経之
Tel/Fax:0956-20-5629
E-mail:tyamamot@niu.ac.jp
なお、当大学の概要は、http://www.niu.ac.jp/ もご参照下さい。
募集名 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
精神薬理研究部 流動研究員の公募について
1.職務内容 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所精神薬理研究部では、急速に高齢化しているわが国において重要な政策課題となっている精神疾患と自殺対策に焦点を当て、精神薬理学研究、臨床疫学研究、心理社会医学研究を行うとともに、予防・診断・治療法の開発を進めています。今回公募する流動研究員には、精神疾患の病態機序解明あるいは治療法開発研究に従事していただきます。(http://www.ncnp.go.jp/nimh/yakuri/
2.応募資格 (1)精神疾患の病態機序解明あるいは治療法開発研究に関し、精神薬理学、生化学、分子生物学、神経生理学あるいは行動科学的研究を行うに足る十分な知識と技術を有する者。
(2)博士号を取得しているか、もしくは同等以上の研究経歴を有すること。
3.公募人員 1名
4.採用予定年月日 平成24年4月1日
(1年以内の期間を定め任命します。ただし、研究成果に基づき、1年以内の延長・更新を認めており、原則として総計3年以内です。)
5.勤務形態及び
給与並びに身分
勤務時間は週31時間とし、給与については別に定める規定により時給にて支払います。身分は、非常勤職員です。
6.提出書類 (1)国立精神・神経医療研究センター流動研究員採用申請書(別添様式)
※別添様式については、http://www.ncnp.go.jp/recruit/nimh_76.htmlをご確認ください。
(2)履歴書(写真添付 様式自由)
(3)業績目録 各2部
原著、総説、著書、その他に分けてまとめ、学会発表は国際学会及び国内学会の別にまとめる。また、その他には社会活動、教育活動の有無及びその内容も記載する。
(4)主要論文別刷 各2部
(5)推薦書
(6)現在行っている研究及び将来の研究に対する抱負
(1200字程度 A4版にて作成)
7.提出締切日 平成24年2月29日(水)必着
8.書類送付先 〒187-8553
東京都小平市小川東町4-1-1
国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所長 宛
(封筒に「精神薬理研究部流動研究員応募書類在中」と朱書きし、簡易書留で郵送のこと)
9.問合せ先 国立精神・神経医療研究センター 研究所事務係
TEL 042-346-1943
FAX 042-346-1944
なお、当センターの概要は、http://www.ncnp.go.jp/もご参照下さい。
募集名 (独)産総研ポスドク(イノベーションスクール生)の募集
概要 産総研イノベーションスクールは博士研究者の人材育成・キャリア開発事業です。博士号を持つ研究者を対象に、広い視野を持ち、企業をはじめ社会の様々な場で即戦力として活躍できる研究人材の育成を行っています。詳しくは下記Webサイトをご覧いただけると有難く存じます。
http://unit.aist.go.jp/inn-s/ci/
公募締切 2012年1月22日(日)
URL http://unit.aist.go.jp/inn-s/ci/employment/index.html
募集名 鳥取大学医学部病態解析医学講座分子薬理学分野教授候補者の推薦について
1.職務内容 学部学生・大学院生に対する教育・研究指導を行うとともに、薬理学の研究を行う。
3.公募人員 1名
4.採用予定年月日 平成24年7月1日
5.提出書類 (1)履歴書   本学指定様式
(2)研究業績目録   本学指定様式
(3)論文別刷   主要論文10編程度添付願います。
(4)推薦書   様式任意(A4版)
※履歴書及び研究業績目録の様式は、鳥取大学医学部ホームページからダウンロードして、ご利用下さい。(URL)http://www.med.tottori-u.ac.jp/34/90/1522.html
6.提出締切日 平成23年11月10日(木)必着 12月19日(月)必着まで延長
7.書類送付先 〒683-8503
鳥取県米子市西町86番地
烏取大学医学部総務課人事係
TEL  :0859-38-7046(直通)
FAX  :0859-38-7029
E-mail:me-jinji@adm.tottori-u.ac.jp
(封筒に「病態解析医学講座分子薬理学分野応募書類在中」と朱書きし、簡易書留で郵送のこと)
8.問合せ先 烏取大学医学部総務課人事係
TEL  :0859-38-7046(直通)
FAX  :0859-38-7029
E-mail:me-jinji@adm.tottori-u.ac.jp
募集名 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
精神薬理研究部 流動研究員の公募について
1.職務内容 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所精神薬理研究部では、急速に高齢化しているわが国において重要な政策課題となっている精神疾患と自殺対策に焦点を当て、精神薬理学研究、臨床疫学研究、心理社会医学研究を行うとともに、予防・診断・治療法の開発を進めています。今回公募する流動研究員には、精神疾患の病態機序解明あるいは治療法開発研究に従事していただきます。(http://www.ncnp.go.jp/nimh/yakuri/
2.応募資格 ア 精神疾患の病態機序解明あるいは治療法開発研究に関し、精神薬理学、生化学、分子生物学、神経生理学あるいは行動科学的研究を行うに足る十分な知識と技術を有する者。
イ 博士号を取得しているか、もしくは同等以上の研究経歴を有すること。
3.公募人員 1名
4.採用予定年月日 平成23年11月1日
(1年以内の期間を定め任命します。ただし、研究成果に基づき、1年以内の延長・更新を認めており、原則として総計3年以内です。)
5.勤務形態及び
給与並びに身分
勤務時間は週31時間とし、給与については別に定める規定により時給にて支払います。身分は、非常勤職員です。
6.提出書類 (1)国立精神・神経医療研究センター流動研究員採用申請書
(2)履歴書(写真添付 様式自由)
(3)業績目録
原著、総説、著書、その他に分けてまとめ、学会発表は国際学会及び国内学会の別におまとめ下さい。
(4)主要論文別刷
(5)推薦書
(6)現在行っている研究及び将来の研究に対する抱負
(1200字程度 A4版にて作成)
*詳細は下記のリンクでご確認ください。
http://www.ncnp.go.jp/recruit/nimh_76.html
7.提出締切日 平成23年 9月30日(金)必着
8.書類送付先 〒187-8553
東京都小平市小川東町4-1-1
国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所長 宛
(封筒に「精神薬理研究部流動研究員応募書類在中」と朱書きし、簡易書留で郵送のこと)
9.問合せ先 国立精神・神経医療研究センター 研究所事務係
TEL 042-346-1943
FAX 042-346-1944
なお、当センターの概要は、http://www.ncnp.go.jp/もご参照下さい。
募集名 「きぼう」日本実験棟船内実験室第2期利用テーマの追加募集
説明 国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟船内実験室の第2期利用期間後半(2012年度後半~2013年度)における科学実験テーマを追加募集します。
募集期間 平成23年8月1日(月)~平成23年8月31日(水)
募集対象分野 ・「きぼう」船内実験室を利用する科学研究および、関連技術開発
・宇宙飛行士を被験者とする医学研究
応募書類等 宇宙航空研究開発機構のホームページからダウンロードしてください。
http://kibo.jaxa.jp/experiment/application/pm201107application.html
お問い合わせ先 財団法人 日本宇宙フォーラム 宇宙利用事業部
「きぼう」船内実験室利用テーマ 募集係
E-mail: kiboexp_2k11@jsforum.or.jp
募集名 日本大学工学部 医療工学研究室・排尿障害リサーチ部門
基礎研究担当研究員募集
ポジション 研究員
応募資格 医学および薬学の基礎知識があり、小動物を用いたin vivo薬理実験,摘出臓器を用いた薬理実験ができる方(あるいは習得可能な方)。可能であれば分子生物学実験に対する経験があればなお望ましい。(博士号の有無は問わない)
年齢35歳まで
研究内容 主に膀胱における排尿障害病態解明を目的とした生理学的・薬理学的・分子生物学的手法を用いた研究
募集人員 1名
採用予定時期 2011年10月
応募書類 履歴書(写真貼付)および研究業績リスト
(PDFファイルにて下段連絡先メールアドレスへ送付をお願い致します。)
応募締切 2011年8月31日必着
労働条件等 要相談
問合せ先
及び提出先
日本大学工学部 次世代工学技術研究センター 医療工学研究室
〒963-8642 福島県郡山市田村町徳定字中河原1番地
山口 脩
TEL:024-956-8926
E-mail:yamaosa@ee.ce.nihon-u.ac.jp
募集名 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
精神薬理研究部 流動研究員の公募について
1.職務内容 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所精神薬理研究部では、急速に高齢化しているわが国において重要な政策課題となっている精神疾患と自殺対策に焦点を当て、精神薬理学研究、臨床疫学研究、心理社会医学研究を行うとともに、予防・診断・治療法の開発を進めています。今回公募する流動研究員には、精神疾患の病態機序解明あるいは治療法開発研究に従事していただきます。(http://www.ncnp.go.jp/nimh/yakuri/
2.応募資格 ア 精神疾患の病態機序解明あるいは治療法開発研究に関し、精神薬理学、生化学、分子生物学、神経生理学あるいは行動科学的研究を行うに足る十分な知識と技術を有する者。
イ 博士号を取得しているか、もしくは同等以上の研究経歴を有すること。
3.公募人員 1名
4.採用予定年月日 平成24年1月1日
(1年以内の期間を定め任命します。ただし、研究成果に基づき、1年以内の延長・更新を認めており、原則として総計3年以内です。)
5.勤務形態及び
 給与並びに身分
勤務時間は週31時間とし、給与については別に定める規定により時給にて支払います。身分は、非常勤職員です。
6.提出書類 (1)国立精神・神経医療研究センター流動研究員採用申請書
(2)履歴書(写真添付 様式自由)
(3)業績目録
原著、総説、著書、その他に分けてまとめ、学会発表は国際学会及び国内学会の別にまとめる。また、その他には社会活動、教育活動の有無及びその内容も記載する。
(4)主要論文別刷 各2部
(5)推薦書
(6)現在行っている研究及び将来の研究に対する抱負
(1200字程度 A4版にて作成)
*詳細は下記をご確認ください。
http://www.ncnp.go.jp/recruit/nimh_76.html
7.提出締切日 平成23年11月30日(水)必着
8.書類送付先 〒187-8553
東京都小平市小川東町4-1-1
国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所長 宛
(封筒に「精神薬理研究部流動研究員応募書類在中」と朱書きし、簡易書留で郵送のこと)
9.問合せ先 国立精神・神経医療研究センター 研究所事務係
TEL 042-346-1943
FAX 042-346-1944
なお、当センターの概要は、http://www.ncnp.go.jp/もご参照下さい。
募集名 九州工業大学大学院・情報工学研究院・生命情報工学研究系・助教公募
募集人員 助教 1名
専門分野 生命情報工学分野の教育と研究
応募資格 (1) 生命科学,生物工学,システム生物学,バイオインフォマティクスなどの分野で,生命科学,情報,工学を統合する生命情報工学という新分野の発展に強い意欲をもち,先端的教育及び研究を行えること。
(2) 応募書類締切日までに,「博士号取得済み」であること。原則として博士号取得後7年程度以内で,上記の研究分野で独創的かつ革新的な研究を推進する能力と強い意欲を持つ若手研究者であること。
(3) 研究活動を本研究系の教授と共同で行えること。(主体的に研究する立場ではあるが,独立の研究室を運営する立場とはならない。)
(4) 生命情報工学科の学部学生の教育研究を指導して,大学の管理運営の業務を応分に負担できること。
(5) 生命科学・生物工学に関する基礎科目を担当できること。ライフサイエンス実験あるいはバイオテクノジー実験において,生物学的(ウエット)実験演習を担当できること。
着任時期 4月1日又はその前の出来るだけ早い時期
任期 無し
提出書類
(様式は任意,
各一部)
(1) 履歴書(写真添付。学歴,職歴,学位,受賞,連絡先メールアドレスを含むこと)
(2) 業績リスト(学位論文,学術論文誌論文,国際会議論文,著書,解説・総説,招
待講演,特許,過去5 年の競争的資金(外部資金)の獲得状況,主な学会活動,その他(受賞含む)に分類)
(3) 主要論文別刷(3編以内,コピーで可)
(4) これまでの研究の概要(A4 版1枚以内)
(5) 着任後の教育と研究に対する抱負(教育と研究それぞれA4 版各1枚以内)
(6) 参考意見を伺うことのできる方2名の氏名・所属・連絡先
応募締切 平成23年11月11日(金曜日) 必着
選考方法 書類による第一次選考後、面接等による第二次選考を行う。
書類送付先・
問い合わせ先
〒820-8502 飯塚市川津680-4
九州工業大学大学院情報工学研究院生命情報工学研究系 倉田博之
電話:0948-29-7828
E-mail:kurata@bio.kyutech.ac.jp
応募書類は封筒に「助教応募書類在中」と朱書し,簡易書留で送付のこと。
応募書類は返却いたしません。
合否は個別に連絡します。
備考 九州工業大学では,多彩な人材を確保し,大学力・組織力を高めるため,全ての研究分野において,外国人や女性の参画する均等な機会を確保します。
募集名 独立行政法人国立長寿医療研究センター研究所
長寿保健政策科学研究室長1名の公募
応募資格 医療・保健に関する専門教育を受け,社会医学関連領域での博士号の学位を有し,且つ,医療・保健・福祉分野のサービスや社会環境について,政策的観点からの,統計・計量分析(特に多変量解析)を用いた研究実績を有する人.
任期 採用日から5年間(再任可)
詳細は,当該機関ホームページ参照 http://www.ncgg.go.jp/
応募締切日 平成23年6月10日必着
問合せ先 国立長寿医療研究センター研究所 所長室
TEL:0562-46-2311
E-mail:suzutaka@ncgg.go.jp
募集名 【大学院生、ポスドク募集】大阪大学 微生物病研究所 / 免疫学フロンティア研究センター 合同説明会・見学会
説明 平成24年度大学院修士課程・博士課程入学希望者及びポスドクでの研究を希望されている方々を対象とした説明会・見学会を開催いたします。両研究所では、免疫学・感染症学・生体応答学を中心とした世界最先端の研究が展開されています。意欲のある学生・ポスドクの参加を歓迎します。興味のある方はぜひご来場ください。
※参加登録必要
日時 平成23年5月14日(土)11:00~15:00
場所 大阪大学微生物病研究所 融合型生命科学総合研究棟1階 谷口記念講堂(吹田キャンパス)
研究分野 免疫学、感染症学、生体応答学
プログラム 各研究室の紹介、各教授との懇談(軽食有)、研究室訪問
参加登録 氏名(ふりがな)、所属(大学・学部名/大学院名・研究科名)、学年、興味のある分野をご記入の上、suishin*biken.osaka-u.ac.jp宛お申し込みください。(*を@に変えてください)
URL http://www.biken.osaka-u.ac.jp/suishin/setsumeikai/setsumeikai.html
ツイッターでも更新情報を案内しています
http://twitter.com/biken_suishin
ポスター 印刷用ポスター
問い合わせ先 大阪大学微生物病研究所 感染症学免疫学融合プログラム推進室
〒565-0871 大阪府吹田市山田丘3-1 TEL:06-6879-8260 
E-mail: suishin*biken.osaka-u.ac.jp(*を@に変えてください)
微生物病研究所 http://www.biken.osaka-u.ac.jp/
免疫学フロンティア研究センター http://www.ifrec.osaka-u.ac.jp/
募集名 独立行政法人国立長寿医療研究センター研究所生活機能賦活研究部
運動機能賦活研究室長1名の公募
応募資格 高齢者の保健・医療・福祉に関する専門教育を受け,当該分野での博士号を有し,身体活動に対する計測技術や研究実績を有する人
任期 採用日から5年間(再任可)
詳細は,当該機関ホームページ参照 http://www.ncgg.go.jp/
応募締切日 平成23年5月10日必着
問合せ先 国立長寿医療研究センター研究所 所長室
TEL:0562-46-2311
E-mail:suzutaka@ncgg.go.jp

募集名
大阪大学大学院医学系研究科・分子細胞薬理
ポスドク及び技術補佐員募集
応募資格 大学院博士課程修了または修了見込みの方が望ましいが、必須ではない。
募集分野 システムズバイオロジー、数理生物学、情報科学
(細胞電気生理現象のモデル研究の経験があると好ましいが必須ではない)
採用予定時期 2011年7月(要相談)
募集期間 2011年5月末まで(募集終了日前に採用者を決定する可能性あり)
応募書類 A) 履歴書(写真貼付)、B) 著書及び、学術目録、C) 現在までの研究の概要
勤務形態 週5日(月曜日~金曜日、祝日を除く)1日8時間
雇用期間 雇用契約日~最長平成27年3月31日(年度ごとの更新)
提出先 及び 
問合せ先
e-mail address: jimu@pharma2.med.osaka-u.ac.jp
郵送先 〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-2
大阪大学大学院医学系研究科薬理学講座(分子・細胞薬理学)
担当:古谷
詳細 本研究室ホームページ(http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/pharma2/)でご覧下さい。
募集名 国立長寿医療研究センター研究所 加齢健康脳科学研究部
病態制御研究室長1名の公募
職務内容,
応募資格
※詳細は同研究所ホームページを参照
http://www.ncgg.go.jp/
書類送付先 〒474-8511
愛知県大府市森岡町源吾35
国立長寿医療研究センター人事課人事係
TEL: 0562-46-2311
(「病態制御研究室長応募書類」と朱書きしてください。)
問い合わせ先 国立長寿医療研究センター人事課 浅野
TEL: 0562-46-2311
E-mail: asanoo@ncgg.go.jp
国立長寿医療研究センターホームページ: http://www.ncgg.go.jp/
募集名 国立長寿医療研究センター研究所 認知症先進医療開発センター 
分子基盤研究部標的治療薬開発室長1名の公募
職務内容,
応募資格
※詳細は同研究所ホームページを参照
http://www.ncgg.go.jp/
書類送付先 〒474-8511
愛知県大府市森岡町源吾35
国立長寿医療研究センター人事課人事係
TEL: 0562-46-2311
(「標的治療薬開発室長応募書類」と朱書きしてください。)
問い合わせ先 国立長寿医療研究センター人事課 浅野
TEL: 0562-46-2311
E-mail: asanoo@ncgg.go.jp
国立長寿医療研究センターホームページ: http://www.ncgg.go.jp/
案内名 東京大学大学院医学系研究科機能生物学専攻
博士課程・修士課程入試説明会
概要 研究に熱意のある人を広く求めます。参加に当たって前もっての連絡は不要です。参加者の出身学部は問いません。
日時 平成23年6月11日(土)14:00-15: 15
(説明会後各研究室を見学できます)
場所 東京大学医学部1号館 1階講堂
研究分野及び
教室主任
統合生理学・認知科学:宮下 保司(physiol@m.u-tokyo.ac.jp)
認知と記憶の大脳メカニズム
http://www.physiol.m.u-tokyo.ac.jp/

細胞分子生理学:森 憲作(moriken@m.u-tokyo.ac.jp)
嗅覚と情動の脳神経メカニズム
http://morilab.m.u-tokyo.ac.jp/

神経生理学:狩野 方伸(mkano-tky@m.u-tokyo.ac.jp)
中枢シナプスの機能発達と可塑性
http://plaza.umin.ac.jp/~neurophy/

細胞分子薬理学:飯野 正光(iino@m.u-tokyo.ac.jp)
カルシウムシグナルと中枢神経系ネットワーク機能
http://calcium.cmp.m.u-tokyo.ac.jp/

分子神経生物学:三品 昌美(mishina@m.u-tokyo.ac.jp)
記憶・学習とシナプス形成の分子機構
http://www.pharmacol2.m.u-tokyo.ac.jp/

構造生理学:河西 春郎(hkasai@m.u-tokyo.ac.jp)
大脳シナプスの2光子顕微鏡による研究
http://www.bm2.m.u-tokyo.ac.jp/
問い合わせ先: 東京大学大学院医学系研究科 統合生理学教室 
宮下 保司
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 FAX:03-5800-6847 
E-mail: physiol@m.u-tokyo.ac.jp
公募名 Center for Cardiovascular Research, John A. Burns School of Medicine, University of Hawaii
身分 Postdoctoral Fellow
応募資格 医学部あるいは薬学部を卒業し、小動物を用いた循環器基礎研究経験を2年以上有する者。
今回募集人員 1名
研究内容 心筋のシグナル伝達系の研究。虚血心筋疾患と心肥大。
期間 2年から3年(研究内容により評価)
その他 他の研究者と英語で支障無くコミュニケーションがとれること。
応募書類 履歴書と研究の興味内容及び抱負(いずれも英文で)、推薦者2名の連絡先。
応募締め切り 適任者が決まり次第
問い合わせ Takashi Matsui, M.D., Ph.D, 651 Ilalo ST, BSB 311D, Honolulu, HI 96813, USA, <tmatsui@hawaii.edu>
公募名 自治医科大学医学部臨床薬理学教員公募
身分 助教
応募資格 医学部あるいは薬学部卒業。
博士の学位を有し、満35歳未満の者。
研究内容 トキシコゲノミクス・ファーマコゲノミクス
その他 臨床薬理センターにおける病院業務(薬物治療コンサルテーション)および学生教育
赴任時期 なるべく早く
応募書類 履歴書、研究業績リスト、推薦書一通
応募締切り 適任者が決まり次第
問合せ先 〒329-0498 栃木県下野市薬師寺3311-1
自治医科大学医学部臨床薬理学
藤村 昭夫
akiofuji@jichi.ac.jp
募集名 福岡大学ハイテクリサーチセンター ポストドク募集
研究内容 イオンチャネルの異常に基づくてんかんの分子病態学的研究
対象 発現系や遺伝子改変動物(トランスジェニックラット、ノックインマウス)を用いたイオンチャネルの電気生理学・分子生物学に興味がある方。給与等、委細面談。
連絡先 廣瀬 伸一(福岡大学医学小児科)、井上隆司(同生理学)
〒814-0180 福岡市城南区七隈7丁目45-1
福岡大学医学部小児科 or 生理学
電話:092-801-1011(3393) or (3225)
FAX:092-863-1970
直通FAX:092-862-6955
公募名 産総研ポスドク(イノベーションスクール研修生)
身分 契約職員(産総研特別研究員)
募集人数 20名を予定
概要 産総研イノベーションスクールは博士研究者の人材育成・キャリア開発事業です。
博士号を持つ研究者を対象に、広い視野を持ち、企業をはじめ社会の様々な場で即戦力として活躍できる研究人材の育成を行っています。
詳しくはホームページをご覧下さい。
http://unit.aist.go.jp/inn-s/ci/employment/index.html
雇用期間 平成23年4月1日~平成24年3月31日
応募締切 平成23年2月6日(日)メール添付
勤務地 配属された指導担当者の所属する産総研拠点(つくば及び地域センター)
問い合わせ先 イノベーションスクール事務局
電話:029-862-6084 (内線: 56084)
メール:school-jimukyoku@m.aist.go.jp
職種等 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
精神薬理研究部 流動研究員の公募について
職務内容 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所精神薬理研究部では、高齢化社会において重要な精神疾患に対する臨床医学研究、精神薬理学研究、心理社会医学研究を行っています。特に、大きな社会問題となっているうつ病等の気分障害の克服や自殺予防のための予防・診断・治療法の開発を進めています。今回公募する流動研究員には、うつ病等の気分障害の病態機序解明及び治療法の開発研究に従事していただきます。(http://www.ncnp.go.jp/nimh/yakuri/
応募資格 ア うつ病等の気分障害について関心のある者。
イ うつ病等の気分障害の病態機序解明及び治療法の開発に関し、薬理生化学研究、分子生物学研究あるいは行動薬理学研究を行うに足る十分な知識と技術を有する者。
ウ 博士号を取得しているか、もしくは同等以上の研究経歴を有すること。
公募人員 1名
採用予定年月日 平成23年4月1日
(1年以内の期間を定め任命します。ただし、研究成果に基づき、1年以内の延長・更新を認めており、原則として総計3年以内です。)
勤務形態及び
給与並びに身分
勤務時間は週31時間とし、給与については別に定める規定により時給にて支払います。身分は、非常勤職員です。
提出書類 (1)国立精神・神経医療研究センター流動研究員採用申請書(別添様式)
※別添様式については、添付ファイルをご利用下さい。
(2)履歴書(写真添付 様式自由)
(3)業績目録
原著、総説、著書、その他に分けてまとめ、学会発表は国際学会及び国内学会の別におまとめ下さい。
(4)主要論文別刷
(5)推薦書
(6)現在行っている研究及び将来の研究に対する抱負
(1200字程度 A4版にて作成)
提出締切日 平成23年1月31日(月)必着
書類送付先 〒187-8553
東京都小平市小川東町4-1-1
国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所長 宛
(封筒に「精神薬理研究部流動研究員応募書類在中」と朱書きし、簡易書留で郵送のこと)
問合せ先 国立精神・神経医療研究センター 研究所事務係
TEL 042-346-1943
FAX 042-346-1944
なお、当センターの概要は、http://www.ncnp.go.jp/もご参照下さい。

公募名
(財)木原記念横浜生命科学振興財団事業企画担当職員募集要項
概要 当財団は、日本を代表するバイオクラスターをめざす横浜地域の中核機関として、千葉・神奈川バイオ産業広域連携事業をはじめとして、産学官ネットワークの強化やバイオ企業の育成を行っています。こうした財団の機能を強化するため、研究開発や企業支援業務、経営に関する知識・経験が豊富な人材を募集します。
募集職種 研究開発・創薬基盤支援担当(事業企画担当)職員(正規固有職員)1名
ア 対象となる方  生命科学分野の博士号取得者
イ 業務内容
バイオベンチャーや研究開発・創薬基盤の支援事業を企画し、実施します。
・バイオ関連の産学官関係者のネットワーク形成
・産学官共同研究の組成、推進
ウ 具体的には企業で医薬品や機能性食品の研究開発、バイオ関連機器開発などの経験若しくはベンチャーキャピタルやTLO等での企業支援業務、産学連携業務の経験のある方、国内外に個人の情報ネットワークを持っている方、語学堪能な方を歓迎。
勤務地 横浜市鶴見区末広町1-6 横浜バイオ産業センター
勤務時間 8:30~17:15(実働7時間45分)
給与 月給260,000円(生命科学分野の博士号取得者)~月給360,000円(経営学修士取得相当の知識経験保有者)経験・年齢等に応じます。
待遇・福利厚生 賞与2回、交通費支給、社会保険、時間外・扶養手当、退職金制度
休日・休暇 週休2日制(土・日)、祝日、年末年始、夏季休暇、有給休暇
採用予定日 平成23年4月1日(金)(試用期間6か月後、正式採用)
応募方法 下記の方法でご応募下さい。
●履歴書、職務経歴書(書式自由)、応募理由書(書式自由)、業務実績又は発表論文一覧及び過去における研究内容等を下記まで郵送してください。
〒230-0045横浜市鶴見区末広町1-6 横浜バイオ産業センター
(財)木原記念横浜生命科学振興財団 採用担当 山口宛
●不明点や質問等は、メールにより(bosyuu@kihara.or.jp)お問い合わせ下さい。応募秘密は厳守いたします。いただいた個人情報は、採用業務のみに利用し、他の目的での利用や第三者に譲渡、開示することはありません。なお、応募書類は返却いたしませんので、予めご了承下さい。
●応募書類の提出期限
平成23年1月13日(木)(当日消印有効)
選考方法 書類選考を経て面接を行い、健康診断の上、採用を決定します。
職種等 山口大学農学部 獣医学科 病態制御学講座 准教授 1名
教育研究分野 獣医公衆衛生学分野
応募の期限 平成22年12月28日(火)必着
募集方法 PDFを参照下さい。
お問合わせ先 〒753-8515 山口市吉田1677-1
山口大学大学院連合獣医学研究科 度会雅久
(教員候補者選考委員会委員長)
TEL&FAX: 083-933-5831
E-mail: watarai@yamaguchi-u.ac.jp
募集 地球規模課題対応国際科学技術協力事業 新規課題公募開始
概要 JSTでは、「地球規模課題対応国際科学技術協力事業」における、平成23年度研究提案募集を平成22年9月1日(水)より開始いたしました。本事業では、環境・エネルギー、生物資源、防災、感染症等の地球規模課題について、JSTと独立行政法人国際協力機構(JICA)が連携して日本と開発途上国との国際共同研究を推進します。
詳細は、下記のホームページ(随時更新)をご覧ください。
http://www.jst.go.jp/global/koubo.html
(公募要領のダウンロードが可能です。)
公募締切 平成22年11月2日(火)午前12時(正午)
募集方法 今回の募集は「府省共通研究開発管理システム(e-Rad)」で行います。
e-Radの詳細については以下をご覧ください。提案者は研究者情報を
2週間以上の余裕をもって登録ください。
http://www.e-rad.go.jp/
(↑から提案様式のダウンロードが可能です。)
e-Radによる研究提案書のアップロードは締切の数日前に余裕をもって行ってください。(※締切間際はシステムが混雑し、たいへん時間がかかる場合があります)
お問合わせ先 JST地球規模課題国際協力室
E-mail:global@jst.go.jp
Tel:03-5214-8085
募集 富山大学テニュアトラック特命助教の募集
募集分野・人員 医学分野における先端ライフサイエンス  1名
薬学分野における物理化学を基盤とし創薬を指向したライフサイエンス  1名
理学分野における生理・生化学を基盤とした先端的ライフサイエンス  1名
ものづくり・工学を指向したライフサイエンス  1名
和漢薬を基盤とした病態制御研究あるいは臨床科学研究に関するライフサイエンス 1名
応募資格 原則として,博士の学位取得後10年以内で,大学,研究機関,企業等で研究に従事し,上記の研究分野で独創的かつ革新的な研究を推進する強い意欲を持つ若手研究者。女性研究者および外国人研究者の積極的な応募を歓迎します。
採用予定日 2011年1月1日以降,3月31日までのできるだけ早い時期
応募締切 2010年10月25日(月)必着
問合せ先 富山大学大学院医学薬学研究部 教授 二階堂敏雄
TEL  :076-434-7210
e-mail:tnikaido@med.u-toyama.ac.jp
公募に関する
詳細
「富山発先端ライフサイエンス若手育成拠点」プログラムのHP(http://www3.u-toyama.ac.jp/tenure/)をご覧ください。
職名および人員 宮崎大学農学部准教授または助教 1名
所属 獣医学科(獣医薬理学研究室)
教育研究分野 基礎獣医学
担当授業科目
(予定)
1)薬理学(分担)
2)毒性学(分担)
3)薬理学実験(分担)
4)毒性学実験(分担)
5)全学及び農学部共通のオムニバスによる生物関係科目(分担)
応募資格 1)博士の学位を有する方
2)獣医師の免許を有することが望ましい。
3)当該分野で優れた研究実績のある方
4)大学における教育・研究・管理運営・地域貢献について、能力と熱意のある方
5)決定後速やかに着任できる方(平成 22年 12月 1日採用予定)
応募書類 1)履歴書(様式第 2号)
2)業績目録等(様式第 3~10号)
3)主要論文の別刷( 5編まで、各一部、コピー可)
4)応募者の研究や人物について照会できる方 2名の氏名及び連絡先
応募期限 平成22年10月5日(火曜日)必着
備考 1.問合せ先住所
〒889-2192 宮崎市学園木花台西 1-1 宮崎大学農学部
獣医学科(薬理学)教員選考委員会 委員長 伊藤哲
Tel: 0985-58-7178 E-mail: s.ito@cc.miyazaki-u.ac.jp
2.応募書類は返却しませんので、ご承知ください。
3.応募者の連絡先
(住所、電話番号、 E-mail等)を必ず明記してください。
4.面接に伴う旅費、宿泊費等は応募者負担とします。
5.様式第 2~10号は、宮崎大学農学部のホームページ:http://www.agr.miyazaki-u.ac.jp/からダウンロードして下さい。
※助教として採用の場合は任期付き教員(雇用期間5年、ただし更新可)となります。
公募名 福岡歯科大学 細胞分子生物学講座 分子機能制御学分野(薬理学担当)
職名 助教
研究内容 本学分子機能制御学分野(薬理学)では、1.唾液腺・口腔粘膜上皮のイオンチャネル、2.口腔粘膜・表皮組織における創傷治癒の分子メカニズム、というテーマで上皮機能に関する研究をしています。研究方法としては、電気生理学、分子生物学、生化学、免疫組織学的手法を用いています。現在、電気生理学(パッチクランプ法)あるいは生化学的な手技に経験のある助教を求めています。遺伝子改変動物を用いた薬理・生理学研究に携われてきた研究者も大いに歓迎いたします。また、着任されましたら、薬理学実習の指導や講義の一部を分担してもらうことがあります。
応募資格 任期3年(人事考課に基づいて1回再任可)
博士号取得者、できれば歯学部卒業
提出書類 履歴書、研究業績リスト、主要論文別刷(2編以内、コピー可)、これまでの研究内容・将来の抱負、推薦者の氏名と連絡先(あるいは推薦状)
応募締切 平成22年9月17日(金)
問合せ・送付先 山崎 純
福岡歯科大学 細胞分子生物学講座 分子機能制御学分野 教授
814-0193 福岡県福岡市早良区田村2-15-1
Tel; 092-801-0411 内線669
E-mail; junyama@college.fdcnet.ac.jp
公募名 東京医科歯科大学細胞薬理学分野 助教
職名 助教
研究領域 細胞薬理学分野では、現在
1.Caチャネル遺伝子変異に基づく小脳変性疾患の分子機構
2.miRNA制御破綻と神経疾患
3.ミクログリア活性化と神経疾患
4.センサー機能のモーダルシフトによる触覚受容の病的変化のメカニズム
5.miRNA発現制御による幹細胞の分化誘導機構
というテーマで研究を行っています。分野の方向性としては、生化学、分子生物学、薬理学、生理学を融合した形で、種々神経疾患の原因究明、治療法開発を目指しています。そして現在、神経科学分野において卓越した学識を有し、できれば電位感受性色素、Ca感受性色素を用いたイメージング解析やパッチクランプレコーディング技術に精通している人材を求めていますが、本公募ではかならずしもこれに拘泥するわけではありません。また助教は大学院生の指導、学部学生(医学部)の指導、講義、実習等を他のスタッフと兼担することになります。
採用条件 任期3年(業績評価に基づき再任可)
博士号取得者
提出書類 (すべてA4版にしてください)
(1)履歴書
(2)研究業績目録(英文原著、英文総説、その他に分類し、新しい年度から順に記載。中心的役割を果たした業績に*をつけてください)
(3)競合的研究経費等の採択状況(代表者・分担者を明記)
(4)主要論文の別刷り3編以内(コピー可)
(5)上記論文について、それぞれ200字程度の解説文
(6)これまでの研究内容・方向性、将来への抱負(1,000字程度)
(7)その他特記すべき事項(受賞等)
(8)推薦者氏名、連絡先(e-mail等)(応募の段階では推薦状は不要です)
提出部数 上記の書類の全てについて1部(編綴は順番通りとする)
応募締切日 平成22年8月31日(火)
(なお応募書類は返却しません)
研究内容に関する
問い合わせ先
細胞薬理学分野 教授 田邊勉
メールアドレス:t-tanabe.mphm@tmd.ac.jp
ホームページ:http://www.tmd.ac.jp/med/mphm/Yakuri.HTM
書類の提出先 〒113-8519 東京都文京区湯島1-5-45
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科
認知行動医学系細胞薬理学分野
田邊勉
※ 封筒に「細胞薬理学分野教員公募書類在中」と朱書きのこと。
案内名 Center for Cardiovascular Research, John A. Burns School of Medicine, University of Hawaii
身 分 Postdoctoral Fellow 2名
応募資格 医学部あるいは薬学部を卒業し、小動物を用いた循環器基礎研究経験を2年以上有する者。
研究内容 心筋のシグナル伝達系の研究。虚血心筋疾患と心肥大。
期 間 2年から3年(研究内容により評価)
その他 他の研究者と英語で支障無くコミュニケーションがとれること。
応募書類 履歴書と研究の興味内容および抱負(いずれも英文で)、推薦者2名の連絡先。
応募締切り 適任者が決まり次第
問い合わせ Takashi Matsui, M.D., Ph.D,
651 Ilalo ST, BSB 311D, Honolulu, HI 96813, USA
E-mail: tmatsui@hawaii.edu
公募名 産総研ポスドク(イノベーションスクール)の募集
身分 ポスドク(産総研特別研究員)
業務内容 希望する研究ユニットでの研究、講義の受講、企業研修
勤務場所 産総研拠点(希望を尊重する)
〆切 2010年5月17日
雇用期間 2010年7月を想定(遅くとも9月1日)~2011年3月31日
公募ホームページ http://unit.aist.go.jp/inn-s/ci/employment/index.html
問い合わせ先 イノベーションスクール企画運営室 花井修次
電話:029-862-6084 (内線: 56084)
メール:school-jimukyoku@m.aist.go.jp
案内名 山口大学農学部 獣医学科 生体機能学講座 公募
概要 PDF 獣医解剖学分野:准教授(2010年5月24日必着)
PDF 獣医放射線学分野:准教授(2010年5月31日必着)
URL 山口大学教員公募
案内名 東京大学大学院医学系研究科機能生物学専攻
博士課程・修士課程入試説明会
概要 研究に熱意のある人を広く求めます。参加に当たって前もっての連絡は不要です。参加者の出身学部は問いません。
日時 平成22年5月29日(土)14:00~15:15
(説明会後各研究室を見学できます)
場所 東京大学医学部 教育研究棟 2階 第1セミナー室
研究分野及び
教室主任
統合生理学・認知科学:宮下 保司(physiol@m.u-tokyo.ac.jp)
認知と記憶の大脳メカニズム
http://www.physiol.m.u-tokyo.ac.jp/

細胞分子生理学:森 憲作(moriken@m.u-tokyo.ac.jp)
嗅覚と情動の脳神経メカニズム
http://morilab.m.u-tokyo.ac.jp/

神経生理学:狩野 方伸(mkano-tky@m.u-tokyo.ac.jp)
中枢シナプスの機能発達と可塑性
http://plaza.umin.ac.jp/~neurophy/

細胞分子薬理学:飯野 正光(iino@m.u-tokyo.ac.jp)
カルシウムシグナルと中枢神経系ネットワーク機能
http://calcium.cmp.m.u-tokyo.ac.jp/

分子神経生物学:三品 昌美(mishina@m.u-tokyo.ac.jp)
記憶・学習とシナプス形成の分子機構
http://www.pharmacol2.m.u-tokyo.ac.jp/

構造生理学:河西 春郎(hkasai@m.u-tokyo.ac.jp)
2光子顕微鏡による記憶・認知・精神疾患のシナプス機構の研究
http://www.bm2.m.u-tokyo.ac.jp/
問い合わせ先 東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター
構造生理学部門 河西 春郎
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 
FAX:03-5841-1442
公募名 長崎大学テニュア・トラック助教の公募
研究課題 遺伝性致死性不整脈の分子病態解明
採用予定日 平成22年5月1日以降、できるだけ早い時期から
採用人数 テニュア・トラック助教 1名
応募資格 (1)採用時において博士の学位を有する者。
(2)担当する研究分野に対する熱意と優秀な研究業績を有すること。
(3)自立して海外学術共同研究と独創的な研究を行い得る能力を有すること。
(4)下記採用予定期間内に重複して他の研究機関・企業等に所属しないこと。
(5)採用時において40歳未満であることが望ましい。
提出書類 (1) 履歴書(写真貼付)【本学所定様式】
(2) 業績目録
(3) 学術論文の別刷(主要なもの5編以内、コピー可)
(4) 現在までの研究内容の要約(A4用紙1~2枚程度)
(5) 応募重点研究課題名・分野とそれへの参加にあたっての抱負(A4用紙1~2枚程度)
(6) 応募者の研究内容などにつき照会可能な者2名の氏名と連絡先
締切 平成22年2月26日(金)17:00(必着)
問い合わせ先 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科
医療科学専攻生命医科学講座 教授:蒔田 直昌
TEL:095-819-7031 FAX:095-819-7911
E-mail:makitan@nagasaki-u.ac.jp
Web site: http://www.med.nagasaki-u.ac.jp/physlgy1/
書類送付先 〒852-8521 長崎市文教町1-14
長崎大学 研究国際部 研究企画課 宛
(封筒に「テニュア・トラック助教応募書類(遺伝性致死性不整脈の分子病態解明)」と朱書の上、必ず郵便書留にて送付のこと。)
その他 (1) 応募書類は原則として返却しません。
(2) 書面審査を通過した者には、本学で実施するセミナーにおいて、現在行っている研究について講演を行っていただきます。その際の交通費は、本学が負担します。
また、セミナー開催日にヒアリング審査も実施します。
ただし、外国に在住する者にあっては、日程を調整する場合があります。
(3) 必ず http://www.nagasaki-u.ac.jp/wakate/recruitment/ を確認し、所定の書式をダウンロードしてください。
公募名 平成22年度 近畿大学理工学部 生命科学科教員公募
講師または助教(1名)
採用予定日 平成22年4月1日
選考 第一次選考 : 書類審査(結果は10月中旬に本人宛通知します)
第二次選考 : 面接およびセミナーを実施します(選考日は、本人宛に通知します)
専攻分野 健康科学
担当科目 食品化学、栄養学、健康科学、保健科学、社会医学系の講義・実習(いずれかまたは複数)
応募資格 (1) 博士号取得者または取得見込み者
(2) 心身が健康であり、教育・研究に熱心な方
(3) 大学院担当教員として十分な研究業績を有する方
(4) 大学の管理・運営に対して十分な能力と熱意のある方
提出書類 (1) 履歴書(写真貼付)【本学部所定の様式】
(2) 研究業績集計表(著書、学術論文、国際会議録、講演発表論文、特許などの業績)【本学部所定の様式】
(3) 研究業績書【本学部所定の様式または任意の書式】
(4) これまでの教育・研究歴と着任後の教育・研究についての抱負( A4 2000字程度 任意の書式)
(5) 主要論文の別刷( 5編以内 コピー可)
(6) 推薦書、または当方から応募者に関する問い合わせ可能な複数の方の連絡先
(8) 連絡先(電話番号、Eメールアドレス)
締切 平成21年9月15日(火)(必着)
応募方法 (1) 提出書類を厳封の上、「教員応募書類在中」と朱書きし、簡易書留で郵送をお願いいたします。
(2) 改めて健康診断書をお願いする場合がありますので予めご承知ください。
(3) 応募に関する守秘義務は厳守します。
応募書類送付先 〒577-8502 東大阪市小若江3-4-1
近畿大学理工学部 生命科学科 長尾 哲二
問い合わせ先 〒577-8502 東大阪市小若江3-4-1
近畿大学理工学部 生命科学科 長尾 哲二
TEL:(06)6721-2332 (内線4382, 4362) 
FAX:(06)6723-2721
E-mail: tnagao@life.kindai.ac.jp
その他詳細 (1) 必ずhttp://www.kindai.ac.jp/about/saiyo/sci/02seimei.htmlを確認し、所定の書式をダウンロードしてください。
(2) 個人情報の保護:応募書類に記載いただいた住所、氏名その他個人情報につきましては、安全管理のため必要な措置を講じております。これらの情報については、教員採用の資料としてのみ使用いたします。
公募名 山口大学 薬理学分野
獣医学科生体機能学講座獣医薬理学 教授1名
担当授業科目 共通教育科目(未定) 専門教育科目(獣医学概論[分担],獣医薬理学,専修獣医薬理学,獣医薬理学実習[分担],専攻演習,卒業論文)
応募資格 (1) 博士の学位を有し,上記の講義および実習を担当できる教育・研究上の実績を有している方。
(2) 教育・研究活動に精力的であり,かつ学生指導に情熱を持つ方。
(3) 採用予定日(平成21年5月1日)後,なるべく速やかに着任可能である方。 註)教授採用基準:著書および学術論文20編以上,その内10編以上は筆頭著者であり,かつ最近5年間5編以上で,その内3編以上は筆頭著者(この場合、Corresponding Authorの論文を含めることができ、筆頭著者論文の1/2として取り扱う)であること。
提出書類 1)履歴書(様式有り) 1部
2)研究業績目録(様式有り) 2部
3)論文の別刷り等2部
(原則として実物を綴じたもの。但し,電子ジャーナル等はプリント可。 なお,著書については著者名,発表年,著書名(分担執筆の場合はその題目), 頁,出版社名が記載されている複数頁のみをプリントしたものでも可。)
4)現在までの教育・研究の概要と今後の抱負について1部
(それぞれ1,000字程度、 研究概要中に筆頭論文のうち最重要論文
1~2編を示しのその内容を記述する)
5)推薦者がある場合には推薦書1部
締切 2009年1月30日必着
応募方法 応募者は事前に所定の様式に従った応募書類を下記宛請求すること。
〒753-8515 山口市吉田1677-1
山口大学農学部総務・予算係
TEL083-933-5805 FAX083-933-5820
E-mail: ag293@yamaguchi-u.ac.jp
応募書類送付先 〒753-8515 山口市吉田1677-1
山口大学農学部長
山内 直樹
「獣医学科薬理学講座 教員応募書類」と朱書きし,簡易書留で送付のこと。
問い合わせ先 〒753-8515 山口市吉田1677-1
山口大学農学部獣医学科
和田 直己(教員候補者選考委員会委員長)
TEL&FAX:083-933-5885
E-mail:naomi@yamaguchi-u.ac.jp
その他詳細 必ずPDFをご確認下さい
http://www.yamaguchi-u.ac.jp/kyoukankoubo.html
公募名 日本大学大学院 歯学研究科 博士研究員募集
職種 博士研究員(ポスト・ドクトラル・フェロー)若干名
研究内容 我々の研究室では,中枢神経による顎口腔機能を制御するメカニズムの解明に取り組んでいます。パッチ・クランプ法およびカルシウムイメージング法を用いたin vitroの実験もしくは行動観察,光学計測,細胞外記録法を用いたin vivo実験を行います。当研究プロジェクトに興味があり,新しい研究手法の取得に意欲のある方であれば経験は問いません。詳しくは,http://www.pharm.dent.nihon-u.ac.jp/
を参考にしてください。
応募資格 博士の学位取得者もしくは平成20年度中に取得予定の者。
提出書類 ①履歴書
②業績目録
③これまでの研究概要
応募締切 2008年12月19日(金)必着
提出・問い合わせ先 〒101-8310 東京都千代田区神田駿河台1-8-13
日本大学歯学部薬理学講座 越川憲明
電話:03-3219-8126
e-mail:koshikawa@dent.nihon-u.ac.jp
公募名 東北大学大学院医学系研究科分子病態解析分野 
博士研究員・研究補助員 各若干名募集
研究課題 カルボニルストレスと疾患の関係を、細胞培養、分子生物学的手法、生化学的手法を用いて解析する。
応募資格 (1)博士研究員は、博士号取得者。
(2)研究補助員は、理系の大学または専門学校卒。実験が好きな方、経験者を優先。
応募方法 以下の書類を封筒に「研究員応募書類」と朱書して、送付先へ送付。
(1)履歴書(写真付き)、
(2)研究業績(研究補助員は無くても可)、
(3)これまでの研究内容(研究補助員は実習・研究業務・経験技術の内容を記載)
締切 2008年10月末日(決まり次第締め切ります)。
選考方法 書類審査後、面接を行います。
送付先 〒980-8575 宮城県仙台市青葉区星陵町2-1
東北大学大学院医学系研究科附属創生応用医学研究センター
分子病態解析分野
講師 段 孝
e-mail:dantks@m.tains.tohoku.ac.jp
公募名 新潟大学大学院・医学部薬理学分野助教募集
研究課題 神経遺伝子発現による中枢機能(摂食・痙攣・記憶)を研究する。
応募資格 (1)分子神経薬理学あるいは電気生理実験に経験・実績のある人、
(2)協調性があり、分子生物学・神経科学のできる人
応募方法 (1)履歴書
(2)業績
(3)主要論文別刷
(4)研究への抱負
(5)推薦人リストあるいは推薦書を下記、送付先までお送り下さい。
締切 2008年9月末日
送付先 〒951-8510 新潟市中央区旭町通1-757
新潟大学大学院医歯学総合研究科・薬理学分野
教授 樋口 宗史 hhiguchi@med.niigata-u.ac.jp
TEL: 025-227-2087
FAX: 025-227-0759
募集名 米国バーナム研究所ポスドク(NIH funded)募集
概要 米国バーナム研究所の Developmental Neurobiology Program で、Ephrin-Eph および細胞接着関連のミュータントマウスについて、以下のような電気生理実験のできるポスドク(NIH funded)を募集しています。
Extracellular recording of LTP and LTD in hippocampal slices
Recording of paired pulse inhibition (PPI) or facilitation (PPF)
Whole-cell recordings of LTP and LTD in hippocampal slices with patch electrodes
興味のある方は以下の連絡先にコンタクトしてください(日本語可)。
連絡先 Yu Yamaguchi, M.D., Ph.D.
Professor
Developmental Neurobiology Program
Burnham Institute for Medical Research
La Jolla, CA 92037, USA
e-mail: yyamaguchi@burnham.org
案内名 東京大学大学院医学系研究科機能生物学専攻
博士課程・修士課程入試説明会
概要 研究に熱意のある人を広く求めます。参加に当たって前もっての連絡は不要です。参加者の出身学部は問いません。
日時 平成20年5月31日(土)14:00-15:30
(説明会後各研究室を見学できます)
場所 東京大学医学部1号館1階講堂
研究分野及び
教室主任
統合生理学・認知科学:宮下保司(physiol@m.u-tokyo.ac.jp)
認知と記憶の大脳メカニズム
http://www.physiol.m.u-tokyo.ac.jp/

細胞分子生理学:森 憲作(moriken@m.u-tokyo.ac.jp)
嗅覚と情動の脳神経メカニズム
http://morilab.m.u-tokyo.ac.jp/

神経生理学:狩野 方伸(mkano-tky@m.u-tokyo.ac.jp)
中枢シナプスの機能発達と可塑性
http://plaza.umin.ac.jp/~neurophy/

細胞分子薬理学:飯野正光(iino@m.u-tokyo.ac.jp)
カルシウム関連シグナルと細胞機能
http://calcium.cmp.m.u-tokyo.ac.jp/

分子神経生物学:三品昌美(mishina@m.u-tokyo.ac.jp)
記憶・学習とシナプス形成の分子機構
http://www.pharmacol2.m.u-tokyo.ac.jp/

構造生理学:河西春郎(hkasai@m.u-tokyo.ac.jp)
大脳シナプスの2光子顕微鏡による研究
http://www.bm2.m.u-tokyo.ac.jp/
問い合わせ先 東京大学大学院医学系研究科機能生物学専攻 神経生理学教室
狩野 方伸
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1
FAX:03-5802-3315
公募名 和歌山県立医科大学医学部生理学第1講座(主として動物性機能)担当教授候補者の公募
公募人数 教授1名
公募領域 主として動物性機能の生理学
提出書類 (1)推薦書 1部(別紙様式1)
(2)履歴書 1部(別紙様式2)
(3)業績目録 1部(別紙様式3a~3g)
(4)主要論文(10編)の概要 1部(別紙様式4)
(5)研究の特色および経過概要 1部(別紙様式5)
(6)教育実績の概要 1部(別紙様式6)
(7)今後の抱負 1部(別紙様式7)
(8)主要論文(10編)別刷又はコピー 各4部
(9)全論文の別刷又はコピー 各1部
様式ダウンロード http://www.wakayama-med.ac.jp/saiyo/koubo/080610/
提出期限 平成20年 8月22日(金)(午後5時 必着締切)
提出先および
問い合わせ先
〒641-8509 和歌山市紀三井寺811-1
和歌山県立医科大学事務局総務課給与人事班
生理学第1講座(主として動物性機能)担当教授候補者選考委員会
(問い合わせ先) TEL:073-441-0711(ダイヤルイン)
  (注)郵便は書留とし、封書には「生理学第1講座(主として動物性機能)担当教授候補者応募書類在中」と朱書き願います。また、選考の過程でご来学のうえ、ご講演いただく場合がありますので、あらかじめご承知おき下さい。なお、応募書類のうち論文別刷(又はコピー)については、選考終了後応募者本人に返却いたします。
詳細URL 尚、上記情報・様式については、本学ホームページに掲載されています。
http://www.wakayama-med.ac.jp/
http://www.wakayama-med.ac.jp/saiyo/koubo/080610/
公募名 金沢大学薬学部 生物系薬学研究分野担当教授候補者の公募
公募人員 教授 1名
公募領域 研 究:薬理学、薬剤学、生物薬学
教 育:薬学類(6年制)・創薬科学類(4年制)における薬物治療学関連科目の講義および薬剤師事前実務実習等、ならびに大学院における教育を分担する。
その他:当該研究室には准教授および助教が1名ずつ配置される予定である。
応募資格 (1)博士の学位を有すること。
(2)卓越した世界水準の研究業績を有し、当該領域における研究と教育を積極的かつ活発に推進できること。
(3)薬剤師免許を有すること。
(4)平成20年9月30日までの可能な限り早い日に着任できること。
提出書類 各6部 5部はコピー可
(1)履歴書(A4判)(所属学会名を含む。写真添付)
(2)研究業績目録(A4判)(共著者全員の氏名を掲載順に記入したもの。原著論文、総説、著書、その他に分けて記載。なお、原著論文には最新のインパクトファクターを付して下さい)
(3)主要原著論文10編の別刷(コピ-可)
(4)省庁または民間研究助成団体からの研究補助金・助成金の採択状況
(A4判 過去10年間について代表と分担に分けて記載)(研究課題、種類、代表・分担の別、助成金額等)
(5)国内外での学会・シンポジウム等での招待講演(過去10年間)
(6)研究概要(A4判 書式は自由で、4,000字以内でお書き下さい)
(7)将来の研究と教育の抱負(A4判 2,000字程度)
(8)推薦書(自薦の場合は、2名の照会先をお書き下さい)
なお、提出して頂いた履歴書等は、当該教授選考委員会において個人情報に留意して処理し、一切返却はいたしません。予めご了承の程をお願い致します。
応募締切 平成20年4月30日(水曜日)午後5時(必着)
書類提出先
および
問い合わせ先
〒920-1192 金沢市角間町
金沢大学薬学部長 向 智里
TEL: 076-234-4411 FAX: 076-234-4410
E-mail: cmukai@kenroku.kanazawa-u.ac.jp
なお、郵送の場合には「生物系薬学研究分野担当教授応募書類在中」と朱筆し、「書留」にて送付して下さい。
募集名 新潟大学院・医学部薬理学分野 助教募集
研究課題 神経遺伝子発現による中枢機能(摂食・痙攣・記憶)を研究する。
応募資格 (1)分子神経薬理学あるいは電気生理実験に経験・実績のある人、
(2)協調性があり、分子生物学・神経科学のできる人
提出書類 (1)履歴書
(2)業績
(3)主要論文別刷
(4)研究への抱負
(5)推薦人リストあるいは推薦書
を下記までお送り下さい。
応募締切 2008年1月末日
提出・問い合わせ先 〒951-8510 新潟市中央区旭町通1-757
新潟大学大学院医歯学総合研究科・薬理学分野
教授 樋口 宗史 
hhiguchi@med.niigata-u.ac.jp
TEL: 025-227-2087
FAX: 025-227-0759
募集名 新潟大学院・医学部薬理学分野 助教募集
研究課題 神経遺伝子発現による中枢機能(摂食・痙攣・記憶)を研究する。
応募資格 (1)分子神経薬理学あるいは電気生理実験に経験・実績のある人、
(2)協調性があり、分子生物学・神経科学のできる人
提出書類 (1)履歴書
(2)業績
(3)主要論文別刷
(4)研究への抱負
(5)推薦人リストあるいは推薦書
を下記までお送り下さい。
応募締切 2008年1月末日
提出・問い合わせ先 〒951-8510 新潟市中央区旭町通1-757
新潟大学大学院医歯学総合研究科・薬理学分野
教授 樋口 宗史 
hhiguchi@med.niigata-u.ac.jp
TEL: 025-227-2087
FAX: 025-227-0759
募集名 日本大学大学院 歯学研究科 博士研究員募集
職種 博士研究員(ポスト・ドクトラル・フェロー)若干名
研究内容 我々の研究室では,中枢神経による顎口腔機能を制御するメカニズム
の解明に取り組んでいます。パッチ・クランプ法およびカルシウムイメージング法を用いたin vitroの実験を行います。当研究プロジェクトに興味があり,新しい研究手法の取得に意欲のある方であれば経験は問いません。
応募資格 博士の学位取得者もしくは平成19年度中に取得予定の者。
提出書類 ①履歴書
②業績目録
③これまでの研究概要
応募締切 2007年12月21日(金)必着
提出・問い合わせ先 〒101-8310 東京都千代田区神田駿河台1-8-13
日本大学歯学部薬理学講座 越川憲明
電話:03-3219-8126
e-mail:koshikawa@dent.nihon-u.ac.jp
募集名 大阪大学大学院医学系研究科 分子・細胞薬理学講座
概要 募集分野:生理学、薬理学、情報科学の実験あができるポスドクを募集しています。
(電気生理、計算モデル研究の経験があると好ましいが必須でない)
着任時期 平成20年4月1日(要相談)
提出書類 A) 履歴書
B) 著書及び、学術目録
C) 現在までの研究の概要
提出先及び
問合せ先
e-mail address:ykurachi@pharma2.med.osaka-u.ac.jp
郵送先:
〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-2
大阪大学大学院医学系研究科薬理学講座(分子・細胞薬理学) 
教授 倉智
詳細 本研究室ホームページ
http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/pharma2/www/)でご覧下さい。
募集名 札幌医科大学医学部
神経科学講座 教授公募
概要 札幌医科大学医学部では平成20年4月1日から生理学第二講座を改組して神経科学講座を開設致します。つきましては担当教授を神経科学の広い分野から公募いたします。本学部神経科学講座担当教授は、医学部医学科において「神経系」の講義と「神経科学実習」を、大学院医学研究科において「脳神経機能学」を担当します。
着任時期 平成20年4月1日
提出書類 履歴書、学会等活動実績、教育実績、研究実績、社会における活動、業績目録、論文別刷、研究の概要と今後の抱負等
(提出書類の様式及び記載例につきましては、本学ホームページから入手してください。)
応募締切 平成19年10月12日
資料提出先
及び連絡先
北海道公立大学法人札幌医科大学事務局
総務課人事グループ 古野(ふるの)
〒060-8556 札幌市中央区南1条西17丁目
電話:011-611-2111(内線2116)
e-mail:furuno.kentaro@sapmed.ac.jp
詳細 詳細は札幌医科大学ホームページ(http://web.sapmed.ac.jp/)を参照して下さい。
募集名 南イリノイ大学 Postdoctoral Position in Neurophysiology
募集職種 A postdoctoral position is available immediately to study the role of a neuropeptide and its receptor in synaptic transmission and plasticity in slices from the hippocampus and the amygdala. You will use whole cell patch clamp recording under IR microscopy to study how this recently discovered receptor modulates excitatory postsynaptic responses and long-term potentiation (LTP) and what the cellular mechanisms are underlying this modulation. These experiments will be a central part of a newly funded project that also includes imaging and immunohistochemical studies to determine the role of this receptor in hippocampal neurogenesis and neuronal migration. Renewal of the contract is available up to 3 years. Experience with electrophysiology in brain slices is desirable, but those who have experience with in vivo physiology and want to expand their research expertise to in vitro electrophysiology are highly welcome. Also, if you have completed your doctoral degree and are considering changing to a career as slice electrophysiologist, you are welcome to apply. Ph.D. or equivalent degree required. The laboratory is equipped with four state-of-the-art electrophysiology setups, including one for multi-electrode array recording from slices, as well as for conducting molecular biological studies, cell culture, microscopy, and receptor binding assays. For more information about the laboratory, visit the Arai Lab website below.
Site http://www.siumed.edu/pharm/faculty/Arai/AraiLab.htm
お問い合わせ Send CV and the name, phone number and e-mail address of three references to:
aarai@siumed.edu
or to Amy C. Arai, Ph.D.
Department of Pharmacology
Southern Illinois University School of Medicine
P.O.Box 19629, Springfield IL 62794-9629. AA/EOE.
案内名 東京大学大学院医学系研究科機能生物学専攻
博士課程・修士課程入試説明会
概要 研究に熱意のある人を広く求めます。参加に当たって前もっての連絡は不要です。参加者の出身学部は問いません。
日時 平成19年6月9日(土)14:00-15:30
(説明会後各研究室を見学できます)
場所 東京大学医学部教育研究棟2階第4セミナー室 [URL]
研究分野及び
教室主任
統合生理学・認知科学:宮下保司(physiol@m.u-tokyo.ac.jp)
認知と記憶の大脳メカニズム
http://www.physiol.m.u-tokyo.ac.jp/

細胞分子生理学:森 憲作(moriken@m.u-tokyo.ac.jp)
嗅覚と情動の脳神経メカニズム
http://morilab.m.u-tokyo.ac.jp/

神経生理学: 狩野方伸(mkano@cns.med.osaka-u.ac.jp)
中枢シナプスの機能発達と可塑性
http://www.cns.med.osaka-u.ac.jp/

細胞分子薬理学:飯野正光(iino@m.u-tokyo.ac.jp)
カルシウム関連シグナルと細胞機能
http://calcium.cmp.m.u-tokyo.ac.jp/

分子神経生物学:三品昌美(mishina@m.u-tokyo.ac.jp)
記憶・学習とシナプス形成の分子機構
http://www.pharmacol2.m.u-tokyo.ac.jp/

疾患生命科学(2) 生物物理学:河西春郎(hkasai@m.u-tokyo.ac.jp)
大脳シナプスの2光子顕微鏡による研究
http://www.bm2.m.u-tokyo.ac.jp/
問い合わせ先 東京大学大学院医学系研究科機能生物学専攻 統合生理学教室
宮下 保司
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 FAX:03-5800-6847
募集名 学習院大学理学部教員公募
概要 生命科学科ならびに生命科学専攻を設置する計画を進めています。そのメンバーとなる教授または准教授4名を募集致します。生命科学の中での分野は限定しません。1名の助教を採用し、研究室を主宰。停年70歳。
着任予定時期 2009年4月に3名、2011年4月に1名
応募締め切り 2007年7月31日
詳細 その他、提出書類等の詳細は下記URL参照。
http://www.gakushuin.ac.jp/univ/sci/top/koubo07.html
問い合わせ先 学習院大学理学部生命分子科学研究所・芳賀達也
<tatsuya.haga@gakushuin.ac.jp>
募集名 JST先端計測分析技術・機器開発事業 平成19年度開発課題公募
概要 JST「先端計測分析技術・機器開発事業」では、平成19年度新規開発課題を公募します。本年度より、主に研究現場で使われる機器に関する開発領域(一般領域)に加え、研究現場のみならず、応用現場(ものづくり現場)での将来の活用が想定される機器に関する開発領域(応用領域)についても、新たに公募を行います。
詳細は以下のホームページをご参照下さい。
応募締切 平成19年4月19日(木)正午締切(電子公募システムによる申請)
連絡先 〒332-0012
埼玉県川口市本町4-1-8 川口センタービル14階
独立行政法人科学技術振興機構
先端計測技術推進室
fax 048-226-5648
fax 048-226-5666
e-mail sentan@jst.go.jp
web http://www.jst.go.jp/sentan/boshuu.html
募集名 東邦大学医学部医学科薬理学講座スタッフ公募
職名 助手 1名
研究分野 循環器疾患に関連したシグナル制御機構の研究
1) 心血管系のカルシウムシグナル制御機構とその破綻のメカニズム
2) カルシウム透過チャネルを取り巻くシグナル複合体の研究:脂質結合蛋白の役割
3) 心房筋細胞における伸展シグナル感知と制御のメカニズム
募集対象 ・修士過程修了以上(医学系・薬学系・理学系・生命工学系など)
・年齢 35歳以下
・分子生物学的実験手法に精通した方を探しています。
・論文博士の取得を目指す方も大歓迎です。
着任 2007年4月1日~
応募方法 次の書類を郵送または電子メールに添付して下記アドレスまでお送り下さい。
1) 履歴書(写真貼付)および業績リスト
2) これまでの研究概要と今後の研究に対する抱負(A4 2枚以内) 
応募締め切り 決定し次第締め切ります。
選考方法 書類先行の上、面接を実施します。
書類送付先・
連絡先
担当 〒143-8540 東京都大田区大森西5-21-16
東邦大学医学部医学科・大学院医学系研究科薬理学講座
水流 弘通 教授
赤羽 悟美 助教授
fax 03-3762-4151 ext 2361
fax 03-5493-5413
web http://www.medical.med.toho-u.ac.jp/course/lab/lab_pharmacology.html
募集名 熊本大学大学院医学薬学研究部
総合医薬科学部門 創薬科学講座
薬物活性学分野担当教授候補者の推薦期限の延長について
内容 標記のことについて、本学大学院医学薬学研究部では、総合医薬科学部門創薬科学講座の薬物活性学分野担当教授候補者の推薦を依頼していましたが、推薦期限の延長を行うことになりましたのでお知らせします。
つきましては、ご多忙中誠に恐縮に存じますが、貴機関において教授候補の適任者がおられましたら、下記によりご推薦賜りますようお願い申し上げます。
なお、本分野担当教授には、薬学部・大学院薬学教育部における薬理学及び関連科目(教養科目を含む)の講義・実習等をご担当いただくとともに、薬理学の研究を展開していただくことが期待されます。
また、選考に当たって、候補者各位にはセミナーをお願いすることがありますので申し添えます。
推薦期限 平成18年9月1日(金)必着
提出書類
(1) 推薦書 1部
(2) 履歴書(様式有) 1部
メールアドレス及び連絡先をご記入下さい
(3) 業績目録(様式有) 1部
(4) 主要研究論文目録(総説を含む)(様式有) 1部
最近5カ年の原著論文を中心に、主要論文20編の別刷各2部を添付のこと(コピーでも可)
(5) 業績の概要(様式有) 1部
(6) 研究・教育に対する抱負(様式有)
(6年制・4年制薬学教育への抱負も含む) 1部
※ (2)~(6)の様式は、本研究部ホームページの【教員募集のご案内】の『様式のダウンロード』を御使用ください。 (www.medphas.kumamoto-u.ac.jp
※(2)~(6)併せてテキストファイルをフロッピー等でも提出願います
書類提出先 熊本大学生命科学系事務部薬学系総務担当:北原国明
〒860-8556 熊本市大江本町5番1号
TEL 096-371-4651
お問い合せ 担当 熊本大学大学院薬学教育部長・薬学部長 小田切優樹
〒862-0973 熊本市大江本町5番1号
fax096-371-4105(学部長室)、4150(研究室)
Web http://www.medphas.kumamoto-u.ac.jp/
募集名 東京医科歯科大学難治疾患研究所
メディカル・トップトラック(MTT)フェロー募集
(文部科学省科学技術振興調整費「若手研究者の自立的研究環境整備促進」事業)
内容 東京医科歯科大学難治疾患研究所では、難治疾患の克服を目指した独創的な基礎医学研究を推進する若手研究者を育成するシステムとして「メディカル・トップトラック(MTT)制度」を設立し、メディカル・トップトラック(MTT)フェロー(特任助教授、特任講師、特任助手相当、計15名程度)を国際公募します。
応募資格 ポスドク終了およびそれに準ずる方(博士号取得後概ね10年以内)
公募期間 2006年10月31日までとしますが、適任者が決定され次第締め切ります。
採用審査 書類審査と面接(英語)の2段階審査。
任用 任期は大学の規定に従い、年次更新で最長2011年3月末まで。優れた研究成果を挙げたMTTフェローは、競争的テニュア昇進審査によりテニュア教員(本研究所の正式職員)に採用される可能性があります。
応募書類 (A4版、記載方法は随意)
①履歴書、②研究業績リスト、③主要論文(5編以内)の別刷、④主要論文の内容の概略、⑤競争的研究経費の獲得状況、⑥研究内容・方向性と将来への抱負、⑦その他の特記事項(受賞、特許申請、招待講演等)、⑧推薦書3通(要e-mailアドレス)
全ての書類を10部提出してください(コピー可、推薦書は和文・英文いずれかの原本1通のみ)。
応募書類は、封筒に「MTTフェロー選考応募書類」と朱書きし、書留郵便にてお送り下さい。詳細はホームページ参照のこと。
書類送付先 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-3-10
メディカル・トップトラック(MTT)プログラム事務局
東京医科歯科大学難治疾患研究所長 野田 政樹
お問い合せ 担当メディカル・トップトラック(MTT)プログラム事務局  仲川 歩
fax 03-5280-8106
fax 03-5280-8081
Web URL
募集名 学習院大学理学部教授公募
職名 生命科学科ならびに生命科学専攻を設置する計画を進めています。開設の中心メンバーとなる教授2名を募集致します。生命科学の中での分野は限定しません。1名の助手を採用し、研究室を主宰。停年70歳。
着任予定時期 2007年4月
応募締め切り 2006年7月31日
提出書類等 http://www.gakushuin.ac.jp/univ/sci/top/faculty-recruit.html参照。
お問い合せ 学習院大学理学部事務室
tel 03-3986-0221 内線6452
Web http://www.gakushuin. ac.jp/univ/sci/top/faculty-recruit.html
募集名 昭和薬科大学薬理学研究室教員公募
職名 助手1名(任期制、再任可)
研究分野 神経機能に関わる機能分子の翻訳後修飾の分子薬理学的研究/カルシウムシグナル、NO合成酵素、リン酸化酵素
教育 薬理学実習を分担
資格 博士
着任 決定しだい
提出書類 昭和薬科大学ホームページ必見のこと
締め切り 2006年7月31日
選考方法 書類選考の上、面接実施者にはE-mailにてお知らせします。
書類送付先
お問い合せ
address 〒194-8543東京都町田市東玉川学園3-3165
昭和薬科大学薬理学研究室 
contact 教授 渡邊泰男
Web http://www.shoyaku.ac.jp
募集名 東京大学大学院医学系研究科機能生物学専攻
博士課程・修士課程入試説明会
職名 研究に熱意のある人を広く求めます。参加に当たって前もっての連絡は不要です。参加者の出身学部は問いません。
日時 平成18年6月3日(土)14:00-15:30
(説明会後各研究室を見学できます)
場所 東京大学医学部教育研究棟2階第1・第2セミナー室
研究分野及び
教室主任
・統合生理学・認知科学:宮下保司
 認知と記憶の大脳メカニズム
・細胞分子生理学:森 憲作
 嗅覚と情動の脳神経メカニズム
・細胞分子薬理学:飯野正光
 カルシウム関連シグナルと細胞機能
・分子神経生物学:三品昌美
 記憶・学習とシナプス形成の分子機構
・疾患生命科学(2) 生物物理学:河西春郎
 大脳の動くシナプスと分泌現象の2光子励起法による研究
お問い合せ 東京大学大学院医学系研究科機能生物学専攻
分子神経生物学教室 三品 昌美
担当 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1
fax 03-5841-3570
募集名 生理学研究所大学院生募集および説明会のご案内
応募内容 自然科学研究機構生理学研究所 (http://www.nips.ac.jp/ )では、人体の機能を解明することを目標に、分子からシステムに至る広範なレベルを有機的に統合した先端的研究を進めています。大学院(総合研究大学院大学生命科学研究科生理科学専攻)として、博士号の取得が可能な博士後期課程(修士卒相当での入学)と5年一貫性博士課程(学部卒相当での入学)があり、意欲ある若い研究者の参加を求めています。興味のある方は、下記問い合わせ先あるいは生理学研究所ウェブサイトから各研究部門にご連絡ください。また、平成19年度大学院入学のための説明会を以下のように開催いたしますので、気軽にご参加ください
日時 2006年6月3日(土)13:00~18:00
場所 生理学研究所1階会議室
(愛知県岡崎市明大寺町字西郷中38)
内容 各研究部門の研究内容紹介と見学
詳細はhttp://www.nips.ac.jp/daigakuin/ をご覧ください。
お問い合せ address 岡崎統合バイオサイエンスセンター細胞生理研究部門
contact 富永真琴
tel 0564-59-5286
募集名: 順天堂大学医学部 研究員(ポスドク)の募集
応募内容: (独)科学技術振興機構 先端計測分析技術・機器開発事業「細胞内蛋白質統合検出システム」に関する研究員(ポスドク)
公募人員: 1名(博士の学位を持つ研究員)
研究内容と分野: 分子プローブを用いた膜蛋白質の機能構造解析.蛍光プローブを膜蛋白質に導入して膜蛋白質の細胞内動態,機能変化の検出を行います.細胞情報伝達系における膜蛋白質機能に興味を持ち,積極的にプロジェクトを推進できる意欲旺盛な方を求めます.
応募資格: 博士の学位を有するかまたは取得見込みの方.(1)分子生物学,(2)細胞生物学,(3)イメージング技法のうち複数に基本的知識と手技を有すること.
着任時期: 平成18年4月1日
着任場所: 順天堂大学医学部薬理学教室(〒113-8421 東京都文京区本郷2-1-1)
採用期間,条件: 平成19年3月まで(プロジェクトが中間評価を通れば平成21年3月まで).待遇は順天堂大学医学部規定に準拠.
応募書類: 1)履歴書(写真貼付),2)業績リスト(論文、学会発表等),3)論文別刷(代表的なもの3編以内),4)これまでの研究概要と本プロジェクトに対する抱負,5)推薦者(2名)の氏名と連絡先.なお,応募書類は返却いたしません.
公募締切: 平成17年12月15日(ただし,適当な方が応募して来られればそれ以前でも決定いたします.
応募先: adress 〒113-8421 東京都文京区本郷2-1-1
順天堂大学医学部薬理学教室 
contact 村山 尚
tel 03-5802-1035
FAX 03-5802-0419
募集名 北海道大学大学院医学研究科 情報薬理学講座
細胞薬理学分野 助手の募集
研究分野 G蛋白質共役型受容体の細胞内シグナル伝達に関する分子薬理学的研究
応募資格 ・博士号取得(又は予定)者(35歳位まで)
・分子生物学・細胞生物学研究手法を有する人
勤務地 北海道大学大学院医学研究科
待遇 北海道大学の規定による
応募書類 ①履歴書(写真付き)
②研究業績リスト
③現在までの研究の概要と今後の抱負
④推薦者の氏名,所属機関
⑤書類選考結果の連絡先
提出期限 2005年7月末
応募先 〒060-8638 札幌市北区北15条西7丁目
北海道大学大学院医学研究科細胞薬理学分野
三輪 聡一
011-706-6921
募集名 近畿大学理工学部 研究員の募集
応募内容 (独)科学技術振興機構 先端計測分析技術・機器開発事業
「超高速バイオナノスコープの開発」に関する研究員の公募
公募人員 1名(博士の学位を持つ研究員)
研究内容と分野 超高感度・超高速ビデオ生物顕微鏡による生命現象の観察。
細胞の動的形態変化を超高速(かつ高感度)ビデオ撮影でとらえて生命現象の謎に迫ります。生体反応と画像処理に興味を持ち、積極的にプロジェクトを推進できる意欲旺盛な方を求めます。
(参照:http://bionanoscope.web.infoseek.co.jp/
応募資格 ・博士の学位を有するかまたは取得見込みの30歳前後の方
・細胞の取り扱いおよび生物顕微鏡に関する基本的知識を有すること
公募締切 平成17年9月30日(ただし、適当な方が応募して来られれば、それ以前でも決定いたします。)
着任時期 至急
採用期間 平成19年3月まで(プロジェクトが中間評価を通れば平成22年3月まで)給与:500,000円/月
応募書類 1)履歴書(写真貼付)、2)業績リスト(論文、学会発表等、)3)論文別刷 (代表的なもの3編以内)、4)これまでの研究概要、5)簡単な自己紹介
(応募書類は返却いたしません。)
応募先 〒577-8502 大阪府東大阪市小若江3-4-1
近畿大学理工学部生命科学科
吉田 繁
06-6721-2332(代表)内線4461
募集名 国立循環器病センター研究所 脈管生理部
研究室長、流動研究員(ポスドク相当)の募集
研究課題 循環器疾患の本態解明のための機能分子の探索、解析。特に酸化LDL受容体LOX-1を中心とした研究による、虚血性心疾患、炎症性疾患の解明
応募資格 薬理学、生理学、生化学、あるいは分子生物学分野の研究手法に習熟し(流動研究員)、博士号取得済みの人(室長)。
期間 採用から原則5年間(室長)、3年間(流動研究員)の任期制
応募方法 履歴書、研究業績リスト、主要論文の別刷り、 本人のことを聞ける方の連絡先(2ヶ所)
採用時期 室長:2004年度採用決定しだい。
流動研究員:2005年度4月より。
連絡先 〒565-8565 大阪府吹田市藤白台5-7-1
国立循環器病センター研究所 脈管生理部 
TEL 06-6833-5012 内線2518
募集名 放射線医学総合研究所 脳機能イメージング研究 ポスドク募集
募集人員 若干名
研究領域 PET(ポジトロンエミッショントモグラフィー)を用いた生体関連分子(遺伝子、ペプチド、神経伝達物質、合成医薬品等)の高感度生体イメージング研究分野
募集内容 1)放射性分子プローブの開発研究 2)覚醒サル等の動物PETとマイクロダイアリシス法を組み合わせた神経科学・神経薬理学複合的研究研究の詳細は当研究室ホームページをご覧ください.(http://www.nirs.go.jp/seika/brain/index.htm
応募資格 1)生命科学研究分野の博士課程修了者、もしくは博士課程修了相当の研究歴を有している者。
2)分子プローブの開発に応募される方は、核酸やペプチドなどの高分子合成経験者を歓迎します。神経科学・神経薬理学複合的研究に参加希望の方は、生化学、神経薬理学分野で動物実験(特に行動実験)経験者を歓迎します。
採用期間、条件 1)2004年4月以降1年毎の契約で継続有
2)待遇は放射線医学総合研究所の規定に準拠
提出書類 1)履歴書(写真貼付)
2)業績リスト、主要論文の別刷り
3)これまでの研究概要と今後の抱負
4)推薦状、もしくは照会可能な方1名の氏名、連絡先
5)以上を下記まで郵送もしくはe-mailでお送り下さい。
連絡、書類送付先 〒263-8555 千葉市稲毛区穴川4-9-1 
独立行政法人 放射線医学総合研究所
脳機能イメージング研究開発推進室 
担当 前田 純
TEL 043-206-3251
FAX 043-253-0396
募集名 RIKEN-MIT Neuroscience Research Center ポストドクトラルフェロー募集
募集人員 ポストドクトラルフェロー募集
研究領域 海馬シナプス可塑性の分子機構を、電気生理、多光子イメージング、分子生物学の各手法を組み合わせて解析を進めています。応募者は特に細胞レベルの電気生理学かイメージングの経験がある事がのぞまれ、また、必要に応じ他の手法、例えば生化学なども積極的に学ぶことを期待します。
提出書類 履歴書(業績リストを含む)と最低3人、参照できる方の氏名と連絡先を併せて下記まで御連絡下さい。書類審査の上、ジョブインタビューをした上で最終決定いたします。
問合せ先 RIKEN-MIT Neuroscience Research Center
The Picower Center for Learning and Memory
Department of Brain and Cognitive Science
Massachusetts Institute of Technology E18-270
77 Massachusetts Avenue Cambridge MA 02139 U.S.A.
担当 林 康紀( Yasunori Hayashi)
TEL 617-452-2662
FAX 617-452-2573
募集名 生理学研究所大学院生募集および説明会のご案内
応募内容 自然科学研究機構生理学研究所(http://www.nips.ac.jp/)では人体の機能を解明することを目標に、分子からシステムに至る広範なレベルを有機的に統合した先端的研究を進めています。大学院(総合研究大学院大学生命科学研究科生理科学専攻)として、博士号の取得が可能な博士後期課程(修士卒相当での入学)と5年一貫制博士課程(学部卒相当での入学)があり、意欲ある若い研究者の参加を求めています。興味のある方は、下記問合せ先あるいは生理学研究所ウェブサイトから各部門に直接ご連絡下さい。また、平成18年度大学院入学のための説明会を以下のように開催いたしますので、お気軽にご参加ください。
日時: 2005年5月28日(土)13:00~18:00
場所: 生理学研究所1階会義室(愛知県岡崎市明大寺町字西郷中38)
内容: 各部門研究内容の紹介および部門見学
問合せ先: 生理学研究所生体システム研究部門
南部 篤
0564-55-7771
url http://www.nips.ac.jp/daigakuin/
募集名 大阪大学大学院医学系研究科,細胞・生体機能シミュレーションプロジェクト ポスドク(助手相当)募集
研究分野 イオンチャネルに関する機能的・分子生物学的・計算科学的研究.
応募資格 博士号取得(または取得予定)者.
勤務地 神戸バイオテクノロジー研究・人材育成センター
待遇 大阪大学の規定による.
提出書類 (1) 履歴書(写真付き)
(2) 研究業績リスト
(3) 現在までの研究の概要と今後の抱負
(4) 推薦者2名の氏名,所属機関
(5) 書類選考結果の連絡先.
採用時期 平成17年4月~(平成16年9月~可)
問合先 〒565-0871大阪府吹田市山田丘2-2
大阪大学大学院医学系研究科 情報薬理学 
担当 倉智嘉久

富山医科薬科大学医学部 教授公募

応募内容 富山医科薬科大学医学部では、武田龍司教授の2005年春の定年退官に伴い、薬理学講座教授の適任者を広く公募致しております。薬理学の教育と研究に情熱をもって携わっていただける方の応募をお待ち致します。詳細は下記にお問い合わせ下さい。
応募締切 2005年1月11日午後5時必着
問合先 〒930-0194 富山市杉谷2630 
富山医科薬科大学総務部庶務課任用係
担当 竹内
TEL 076-434-7015
FAX 076-434-1463

 

東京都神経科学総合研究所・非常勤研究員募集

応募内容 受容体の分子生物学の分野に興味を持つ方を、非常勤研究員として募集しています。
研究内容 細胞内信号伝達機構の解析、受容体の探索とリガンドの開発、さらには受容体タンパクの2量体化やアクセサリータンパクによる受容体機能の制御に取り組んでいます。細胞培養やPCRなど分子生物学的実験の経験のある方がのぞましいですが、必須ではありません。
応募資格 大学院修士終了もしくは同等の研究能力を有する方(大学院博士課程在学中でも可)で、35歳くらいまでの方。
応募方法 1)履歴書(写真添付)
2)研究業績リスト
3) これまでの研究の概要と抱負
応募締切り 平成17年2月下旬(決定次第打ち切り)至急,書類をE-メールまたは速達郵便でご送付下さい。
採用期間 平成17年4月―平成18年3月(1年間)。
月15日程度勤務。待遇は神経研の規定によります
書類送付先
および
問合せ先
〒183-8526東京都府中市武蔵台2-6
東京都医学研究機構・東京都神経科学総合研究所・生体機能分子研究部門・部門長
担当 中田裕康
TEL 042-325-3881内線4003

九州大学大学院人間環境学研究院 ポスドク募集

研究課題 社会性の発達メカニズムの解明:自閉症スペクトラムと定型発達のコホート研究(科学技術振興機構 社会技術研究事業 脳科学と教育 タイプⅡ)。詳細はホームページ(http://www.jst.go.jp/pr/info/info126/details4.html)を参照のこと
研究内容 児童精神医学、発達心理学、神経科学、言語学などの様々なアプローチを組み合わせて、縦断的かつ横断的な行動と脳の発達データの収集とその解析を進めます。研究対象者の年齢は幼児が主ですが、学童、青年、成人に及びます。応募者には、以下の①あるいは②に該当する方を希望します。①特に乳幼児行動実験の経験があることが望まれ、また必要に応じて他の手法、たとえば電気生理学やニューロイメージングなどにも関心のある方、②ニューロイメージング(fMRI, NIRS)の経験があり、また必要に応じて他の手法も積極的に学ぶ意欲のある方。
応募資格 博士号取得(または取得予定)者。
採用時期 2005年4月より。1年ごとの契約で最大4年まで継続可
待遇 科学技術振興機構の規定に準拠、面談で相談に応じます。
提出書類 1) 履歴書 (写真貼付)
2) 研究業績リスト
3) これまでの研究概要と今後の抱負 (A4で2枚程度)
4) 推薦者2名の氏名、連絡先
以上を下記まで郵送あるいはe-mailでお送りください。
問合先 〒812-8581 福岡市東区箱崎6-19-1
九州大学大学院 人間環境学研究院
担当 神尾陽子
TEL 092-642-3139
FAX 092-642-3139

富山医科薬科大学大学院医学系研究科 助手 公募

募集人員 助手2名 
研究領域 遺伝子操作マウスの作成による認知、情動、社会性の分子基盤研究。
応募資格 脳機能解析に興味があり、分子生物学的手法あるいは遺伝子ノックアウトマウス作成と解析の経験がある方。博士号を有し35歳位までの方。任期は5年(再任可)。
応募方法 1) 履歴書、2) 研究業績リスト、3) 主要原著論文の別刷りまたはコピー、4) これまでの研究の概要と今後の抱負(2000字程度)、5) 推薦書、を下記までお送り下さい。
応募締切 2004年8月20日
赴任時期 決定後なるべく早い時期
問合せ、
書類送付先
〒930-0194 富山市杉谷2630番地 
富山医科薬科大学 大学院医学系研究科 
分子神経科学教室
担当 森 寿(もり ひさし)
TEL 076-434-7230
FAX 076-434-5015

奈良県立医科大学 薬理学講座 教授募集

募集人員 1名
募集期限 平成16年5月10日(月) 午後5時まで《必着》
応募資格 薬理学の領域に精通し、情熱をもって教育、研究ができる方
留意事項 ・提出書類を郵送される場合は必ず書留とし、封書には「薬理学教授候補者応募書類在中」と朱書願います。
・選考の過程でご来学の上、講演、面談いただく場合がありますので、あらかじめご承知おき願います。
提出書類 (1)推薦書[様式適宜](2)履歴書〔上半身写真1葉(名刺サイズ)を同封〕(3)業績一覧表(4)業績目録(5)科学研究費等研究助成取得一覧(6)特許等取得一覧(7)著書、印刷物、学術論文等の別刷(主要10編以内)
※様式等詳細については、下記問い合わせ先までご連絡下さい。
連絡先 〒634-8521 奈良県橿原市四条町840番地
奈良県立医科大学 総務課人事給与係
担当 大峯、杉山
TEL 0744-22-3051(内線2208)
FAX 0744-25-7657

東京大学 大学院農学生命科学研究科 獣医薬理学教室
(独立法人 生研機構:ポスドク(1)と研究技術職員(2)の募集)

研究課題 家畜とヒトの炎症性腸疾患の発生機序と関連性に解明
中課題:ヒトクローン病と家畜の炎症性腸疾患における消化管運動機能障害の解明
応募資格 (1)薬理学、生理学、生化学、あるいは分子生物学分野の研究手法の経験のある博士卒あるいは博士号取得見込み者。
(2)同じく大学卒、修士卒、あるいは卒業・修士修了見込み者。
期間 平成16年4月から。採用日より1年ごとの更新。
応募方法 (1)履歴書、研究業績目録、主要論文の別刷り、 本人のことを聞ける人の連絡先
(2)履歴書のみ、を郵送。
連絡先 〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1
東京大学 大学院農学生命科学研究科 獣医薬理学教室
TEL 03-5841-5417 
WEB http://www.vm.a.u-tokyo.ac.jp/yakuri/
コメント 研究技術職員の応募資格、仕事内容、出勤日など、詳細については電話にてお問い合わせください。また、研究内容、スタッフ等に関しては上記HPをご覧ください。

東京大学大学院・農学生命科学研究科・獣医学専攻・動物育種繁殖学専攻分野

【募集人員】:助手1名
【研究領域】:家畜育種学、動物繁殖学
【担当講義予定】 :学部「応用動物科学実習」及び学部学生と大学院生の研究指導
【応募資格】:下記のすべての条件に該当するもの1)博士の学位を有する者(取得見込みも可)2)上記の研究領域で優れた研究業績を有し、学生の教育指導等を積極的に行える者3)上記4の学生実習、演習を担当可能な者
【留意事項】:本研究科の内規により、5年間の任期付任用となる。詳細については問合わせ先に照会のこと。
【提出書類】 :各1部 1)履歴書 2)研究業績目録(学位論文、原著論文、著書、総説等) 3)教育業績目録 4)社会貢献目録 5)主要論文の別刷り(5編以内) 6)これまでの研究の成果と今後の研究方針ならびに抱負(3000字程度) 7)学部学生・大学院生の教育および指導に関する抱負(1000字程度)
【〆切】: 平成16年2月27日(必着)
【問合せ先】 〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1
東京大学大学院農学生命科学研究科獣医学専攻 教授 局 博一 
TEL 03-5841-5389
http://www.a.u-tokyo.ac.jp/
※詳細はこちら(PDFファイル)

京都府立医科大学・大学院医学研究科・生体機能形態科学の教官募集

【募集人員】教官(助手または講師)
【研究課題】繊毛におけるカルシウムシグナル経路を介した形態形成・維持機構の解明
詳しくは研究室のホームページhttp://www2.kpu-m.ac.jp/ ̄anat2/index.htmlを参照にして下さい。
【 応募資格】 1) 博士の学位を有する方。ポストドクの経験のある方は歓迎します。 2) 発生生物学的、細胞生物学的、生理学的、生化学的な研究手法のいずれかに堪能な方。カルシウム測定、イメージング、電顕のいずれかが出来る方も歓迎いたします。特に意欲的に研究を進められる方を歓迎いたします。
【募集期限】平成16年1月末
【 採用時期、条件】1) 平成16年春予定、2) 医学部解剖学教育に関わりますので、組織学・人体解剖実習を担当いたします(経験は必要としません)。
【 提出書類】(メールでお送りください) 1) 履歴書 2) 業績リストと主要論文の別刷り 3)今までの研究の概要と今後の研究の抱負(A4用紙1から2枚程度) 4)人物、研究能力について問い合わせ可能な方2名の氏名・所属および連絡先
【問い合わせ先・応募先】〒 602-8566 京都府京都市上京区河原町通り広小路上がる
京都府立医科大学 大学院医学研究科 生体機能形態科学
横山尚彦
TEL 075-251-5303

新潟大学大学院・医歯学総合研究科・薬理学分野助手の募集

【募集人員】:助手1名
【研究課題】: 摂食神経遺伝子の発現により調節される中枢機能(摂食・痙攣・記憶)を解析する。遺伝子発現を生化学、分子生物学的に研究したか興味がある人で、神経薬理学関連分野の人が望ましい。
【応募資格】: (1)神経生化薬理学実験に堪能で神経細胞やスライス、蛋白精製を扱った実績のある人 (2)分子神経薬理学あるいは電気生理実験に経験のある人(32歳位まで)
【応募方法 】(1) 履歴書 (2) 研究業績リスト(3) 主要原著論文の別刷またはコピー (4) これまでの研究の概要 と抱負(5) 推薦人リストあるいは推薦書、 を郵送もしくはe-mailで下記まで早めにお送り下さい。
【募集期限】:平成16年1月末
【赴任時期】:平成16年4月
【書類送付先】:〒951-8510新潟市旭町通1ー757
新潟大学大学院医歯学総合研究科・シグナル伝達講座・薬理学 樋口 宗史
TEL: 025-227-2087
FAX: 025-227-0759

東京大学大学院・農学生命科学研究科獣医学専攻・獣医薬理学専攻分野助教授の募集

【募集人員】:助教授1名
【研究領域】:獣医薬理学(細胞情報伝達系の分子薬理学)
【担当講義予定】 :薬理学総論、生体機能学(中枢神経科学、末梢神経科学、内分泌学、栄養学、呼吸・循環学、体液学の薬理学関連領域)、動物医科学演習
【応募資格】:1)博士の学位を有する者2)上記の研究領域で優れた研究業績を有し、学生の教育指導等を積極的に行える者3)上記の講義、演習を担当可能な者
【提出書類】 :1)履歴書、2)研究業績目録(学位論文、原著論文、著書、総説、その他)、3)教育業績目録(担当講義科目、非常勤講師等)、4)社会貢献目録(審議会委員、学会役員等)5)主要論文の別刷り(5編程度)、6)これまでの研究成果とその位置づけ、および東京大学大学院農学生命科学研究科における研究の方針ならびに抱負(3000字程度)
【問合せ先】 〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1
東京大学大学院農学生命科学研究科獣医学専攻 教授 局 博一 
 TEL 03-5841-5389
※詳細はホームページ参照。http://www.a.u-tokyo.ac.jp/index.html

近畿大学理工学部 生命科学科 助教授または専任講師(3名)の公募

【募集人員】 助教授または専任講師 3名(分子生物学、生命工学、神経科学、各1名)
【着任】 平成16年4月1日着任
【応募資格】 (1) 博士号取得者および取得見込み者で、教育熱心な方 (2) 着任時年齢 30-40歳前後
【提出書類】 (1)履歴書(写真添付) (2)研究業績リスト (3)主要論文の別刷り(5編以内) (4)教育・研究歴内容と着任後の教育・研究についての抱負(2,000字程度) (5)所見を求めうる方2名の氏名と連絡先 (6)連絡先(電話番号、E-メールアドレス)
注)専攻分野を記入して下さい。1次選考は書類審査、2次選考以降はセミナー、面接等を行います。また、提出書類は原則として返却致しません。
【募集締め切り】 平成15年9月20日(土)必着
【問い合せ先】 近畿大学理工学部生命科学科(学科長) 岩森正男
 Tel.:06-6721-2332(ext. 4124)
 Fax.:06-6723-2721
【送付先】 〒577-8502 東大阪市小若江3-4-1 近畿大学理工学部生命科学科教員選考委員会宛とし、宅配便にて送付下さい。

新潟大学大学院 医系薬理学分野 助手・講師の募集

[研究課題] 神経遺伝子の機能と発現制御に関わる転写因子の神経細胞での機能を解析する。遺伝子転写機構を生化学、分子生物学的に研究した人か神経培養細胞で電気生理実験を行える人を求める。神経薬理・生化学領域で蛋白質化学と分子生物学に興味のある人が望ましい。
[応募資格] (1)神経生化学的実験に堪能で神経細胞やスライス、蛋白精製を扱った実績のあ る人 (2)分子神経薬理学あるいは電気生理実験に経験、意欲のある若い人(32歳位 まで)
[応募方法] (1) 履歴書 (2) 研究業績リスト (原著論文、総説、著書に分類して記載) (3) 主要原著論文の別刷またはコピー (4) これまでの研究の概要(2,000字程度) (5) 今後の研究と教育に関する抱負(1,500字程度) (6) 推薦人2人のリストあるいは推薦書 を郵送もしくはe-mailで下記まで早めにお送り下さい。
[募集期限] 平成15年9月10日
[赴任時期] 平成15年10月以降
[書類送付先]
〒951-8510 新潟市旭町通1-757 新潟大学大学院 医歯学総合研究科・医系・薬理学
  樋口 宗史
 TEL 025-227-2087
 FAX 025-227-0759

※大学院生も募集していますのでお問い合わせ下さい。

山口大学医学部医学科 器官制御医科学講座 分子細胞生理学 助手の公募

【募集人員】 助手 1名
【職務内容】 研究活動並びに大学院生の研究指導、ならびに医学部学生に対する生理学実習・演習および講議等の補佐。
【研究内容】 当教室では血管の機能を平滑筋と内皮の2つの面から研究しています。これまで、平滑筋に関しては血管異常収縮の新規シグナル分子を同定し、内皮に関してはeNOSの新規活性化メデイエーターを見出しました。当教室では血管の機能を、遺伝子・蛋白レベルから、細胞・組織レベルに至るまで、生理学的手法のみならず、分子生物学、プロテオミクス、蛍光イメージングといった新しい手法を用いて包括的に解析し、血管病の原因因子を同定することを目指しています。
【応募資格】 上記の研究領域に興味を持ち、熱意を持って研究に取り組んでくれる方。博士号取得者またはそれと同等の研究歴を有し、年齢32歳未満の者(応募時)。学部・国籍は問わない。
【提出書類および提出数】 (A4版) (1)履歴書 (2)研究業績目録(原著・著書など項目別、年代順に記載のこと) (3)研究助成金等の採択状況(目録) (4)主要論文の別刷り3編以内(コピー可) (5)これまでの研究内容・方向性、将来への抱負(1000字程度) 上記(1)-(5)の全てについて2部。
【応募締切日】 平成15年8月31日
【研究内容に関する問合わせ先】 教授 小林 誠 
  TEL  0836-22-2208
  FAX  0836-22-2348
【書類の提出先】 〒755-0067 宇部市南小串1-1-1山口大学医学部医学科 器官制御医科学講座 分子細胞生理学 小林 誠

東京医科歯科大学・大学院生命情報科学教育部 大学院生募集と入学説明会

疾患生命科学研究部・生命情報科学教育部は、我が国で最初の、疾患を対象とする生命科学についての大学院組織で、疾患研究と生命科学研究の融合領域のポストゲノム研究・教育を推進します。この大学院に入学した学生は、生命情報科学教育部においてゲノム情報、プロテオーム情報など生命情報科学の講義・演習を受けた後、疾患生命科学研究部において研究指導を受けます。
募集人員  博士前期課程 30名、博士後期課程 12名
出願期間  平成15年6月26日(木)~7月8日(火)
試験日程  平成15年7月24日(木)(博士前期課程)
        平成15年7月25日(金)(博士後期課程)

入学説明会
日時:平成15年6月26日(木)14時~15時
場所:東京医科歯科大学歯学部特別講堂(歯科外来事務棟4階)
尚、入学説明会終了後、各研究室の見学が可能です。

連絡先(募集要項・願書・試験・入学説明会)
113-8510 東京都文京区湯島1-5-45
東京医科歯科大学総務部大学院室教務第四掛
TEL 03 (5803) 4534

疾患生命科学研究部・生命情報科学教育部の詳細についてはホームページ(http://www.tmd.ac.jp/mri/SBS/index_j.html)をご覧下さい。

東京医科歯科大学・難治疾患研究所・生体情報薬理分野 助手募集

【研究内容】 当研究室では、受容体・イオンチャネル・トランスポーター周辺のシグナル伝達機構(特に蛋白間相互作用による)を解明し、その生理的意義およびその破綻によりもたらされる疾患の病態解明を目標とします。この分野に興味があり高い業績を挙げている研究者、特に電気生理学に強い方を求めます。
【募集人員】 1名
【応募資格】 年齢40歳未満、博士号取得者
【任  期】 3年(再任は業績審査の結果、2回まで可)
【提出書類】 (1)履歴書, (2)研究業績目録(原著・著書など項目別、年代順に記載のこと), (3)研究助成金等の採択状況(目録), (4)主要論文の別刷り3編以内, (5)上記論文について、それぞれ200字程度の解説文, (6)これまでの研究内容・方向性、将来への抱負(1000字程度)、A4版で各4部
【応募締切】 平成15年6月2日
【問合せ先】 古川哲史  TEL 03-5280-8069
【送 付 先】 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-3-10
東京医科歯科大学難治疾患研究所長 山本興太郎

東京医科歯科大学大学院・認知行動医学系・脳行動病態学講座・高次機能薬理学分野 

【官職および募集人員】 文部科学教官講師あるいは助手 1名
【研究分野】 細胞生物学
【キーワード】 成体幹細胞の分化転換、DNAのメチル化、クロマチン構造の調節
【応募資格】 細胞生物学、発生生物学、分子生物学などの研究手法に堪能で、博士卒、または博士号取得見込み者。
【期間】 平成15年4月から
【応募方法】 履歴書、研究業績目録、主要論文の別刷り、抱負、本人のことを聞ける人の連絡先を郵送。
【連絡先】 〒113-8519 東京都文京区湯島1-5-45

東京医科歯科大学医学部高次機能薬理学教室 田邊 勉
TEL 03-5803-5167 
http://www.tmd.ac.jp/med/mphm/Yakuri.HTM

東京女子医科大学・薬理学
【募集】 ①大学院生(博士) ②研究補助員  ③助手(医学部卒のみ)

【研究内容】  ①血管新生 ②癌/白血病 ③炎症 の分子生物学
【教室員業績】 Cell 66,161,1991, Cell 67,459,1991, Science 258,812,1992 Mol.Cell.Biol.15,835,1995, J.Biol.Chem.271,15353,1996, Oncogene 16,2585,1998, PNAS 96,203,1999, Cancer Res.61,1207,2001, J.Biol.Chem.
276,39462,2001, EMBO J. 20,4782,2001, Cancer Cell, in press.
【入学資格】 医歯獣卒または理工農薬修士終了または見込、社会人可
【出願期間】 平成15年2/4-2/18 【試験】 平成15年2/28
【提出書類】 助手:履歴書、業績リスト、研究補助員:履歴書のみ

*応募される場合は事前に下記にお気軽に連絡下さい

〒162-8666 東京都新宿区河田町8-1
TEL/FAX 03-5269-7417   主任教授 丸義朗

東京医科歯科大学・医学部・高次機能薬理学教室
科学技術振興事業団ポスドク(①)技術員募集(②)

【研究課題】 "痛み"伝達の分子機構の解明を基盤にした難治性疼痛抑制戦略
【応募資格】 ①薬理学あるいは分子生物学分野の研究手法に堪能で、博士卒、または博士号取得見込み者。②大学卒、修士卒。
【期間】 平成15年4月から。採用日より1年ごとの更新。
【応募方法】 ①履歴書、研究業績目録、主要論文の別刷り、 本人のことを聞ける人の連絡先、②履歴書のみ、を郵送。
【連絡先】 〒113-8519 東京都文京区湯島1-5-45
東京医科歯科大学医学部高次機能薬理学教室 田邊 勉
TEL 03-5803-5167 
ホームページ:http://www.tmd.ac.jp/med/mphm/Yakuri.HTM

兵庫医科大学・薬理学講座・医学研究科・博士課程・大学院生募集

研究意欲と協調性があり、生命科学系の大学院修士課程を修了され、 博士課程進学を考えておられる方を募集いたします。兵庫医科大学は基礎系大学院生の授業料・実験実習費を免除しています。生命科学系での研究を志す方々はぜひ応募してください。
 テーマ1,神経伝達物質としてのヒスタミンの役割とヒスタミン神経系の解析
 テーマ2,ずり応力により血管内皮細胞に誘導される遺伝子群の解析
ホームページ:http://www.hyo-med.ac.jp/153.html/index.html

東北大学大学院生命科学研究科・平成14年度大学院生募集 

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