看護薬理学カンファレンス2019 in 大阪
シンポジウム1
- 『看護職の薬品に関する医療安全の現状と課題』
川本利恵子先生(日本看護協会 理事) - 『多職種連携における薬品の効果的な管理体制』
大久保清子先生(福井県立大学看護福祉学部 学部長) - 『看護職に求められる薬理学の安全に関する知識』
赤瀬智子先生(横浜市立大学大学院医学研究科看護生命科学分野 教授)
シンポジウム2
- 『企業とのマッチングによる看護のものづくり』
高橋弘枝先生(大阪府看護協会 会長) - 『ビッグデーターを活用した新しい看護技術の展開-リスク予測システムの開発を目指して-』
福井小紀子先生(大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻地域包括ケア学・老年看護学 教授) - 『ゲノム解析技術がもたらした保健医療の変革-ゲノム看護学の始まり-』
西垣昌和先生(京都大学大学院医学研究科人間健康科学系専攻ビッグデータ医科学分野 特定教授)
特別講演
- 『褥瘡対策最前線―2019』
真田弘美先生(東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻老年看護学/創傷看護学分野 教授)
看護薬理学教育セミナー1
『ついハマる脳の落とし穴:臨床編』
池谷裕二先生(東京大学大学院薬学系研究科薬品作用学講座 教授)
看護薬理学教育セミナー2
『看護の視点と薬物治療―看護が変える・看護が変わる―』
柳田俊彦先生(宮崎大学医学部看護学科臨床薬理学 教授)
